JVCケンウッド『彩速ナビ』2機種発売、ゼンリン地図データ採用でルート案内精度を向上
JVCケンウッドは、「彩速ナビ」タイプLシリーズの2026年モデルとして『MDV-L613W』(7V型 200mmワイドモデル)と『MDV-L613』(7V型 180mmモデル)の2機種を発売する。市場推定価格はいずれも10万円前後(税込)で販売開始は5月下旬より。
関東の大規模カーオーディオイベント「OACサウンドコンテスト」が4月19日、埼玉スタジアムで開催された。
パイオニアのカロッツェリアブランドから、ボックススピーカー「TS-X40」が7月より販売開始される。価格はオープン。
JVCケンウッドは、「彩速ナビ」タイプLシリーズの2026年モデルとして『MDV-L613W』(7V型 200mmワイドモデル)と『MDV-L613』(7V型 180mmモデル)の2機種を発売する。市場推定価格はいずれも10万円前後(税込)で販売開始は5月下旬より。
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
「ドライブと音楽はセット!」、そう考えているミュージックラバーなドライバー諸氏に向けて、その音楽をもっと心地良いものへと変える1つのポイントとなる「低音強化」を薦める新連載をスタートさせる。今回はまず、「低音強化」が有効である理由を解説する。
リアカメラやフロントカメラなど周辺確認用カメラが普及する中、次なるニーズとして高画質化が注目されている。
センシング・知覚技術を手がけるオースター(Ouster)は、新型デジタルライダーセンサー「Rev8 OS」が、レベル4自動運転車の開発・展開を加速するNVIDIAの「DRIVE Hyperion」プラットフォームの認定を取得したと発表した。
ヴァレオは5月14日、ADAS(先進運転支援システム)「ヴァレオ・スマート・セーフティ360(VSS360)」がインドの主要OEMの1社に採用されると発表した。
パイオニアのカロッツェリアブランドから、国内市販カーエレクトロニクス業界では初となる空間オーディオ技術ドルビーアトモスに対応したフローティングタイプのカロッツェリア10.1インチディスプレイオーディオ『DMH-SF1000』が新発売。価格はオープン。
物流サービスの日商は5月14日、Nauto Japan合同会社のAI搭載安全運行管理プラットフォーム「ナウト」を採用したと発表した。
日産のハッチバック『ノート』が、7年ぶりのフルモデルチェンジを計画していることがわかった。ノートおよびノートオーラ次期型のワールドプレミアは2027年夏頃と予想される。