トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
トヨタの株価が小幅続落…インド3工場新設報道も株価は反応薄
1日の日経平均株価は前日比228円20銭高の5万9513円12銭と3日ぶりに反発。米国株高を受け、人工知能(AI)関連株を中心に買いが先行。ただ、急激な円高の進行、原油価格の高止まりが嫌気され、市場全体では下落する銘柄も目立った。
走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではヤリスクロスの予想CGを制作した。
ホンダとトヨタ、カナダで新業界団体「PMAC」設立…業界の統一意見を発信へ
ホンダ・カナダ、ホンダ・オブ・カナダ・マニュファクチャリング、トヨタ・カナダ、トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・カナダの4社は、新たな業界団体「パシフィック・マニュファクチャリング・アソシエーション・オブ・カナダ(PMAC)」を設立した。
トヨタ・モータースポーツの原点、トヨペット・レーサーとは?
トヨペット・レーサーの誕生と開発背景、戦後トヨタの技術挑戦を詳細に解説する。豪州一周ラリー参戦など、トヨタのモータースポーツ黎明期の歩みを貴重資料で描く。
ダイドードリンコ、トヨタ・ウーブン・シティで未来の自販機「HAKU」を展示
ダイドードリンコが、トヨタ自動車およびウーブン・バイ・トヨタが「Toyota Woven City Inventor Garage」で開催した完全招待制イベント「KAKEZAN 2026」に、インベンターの1社として出展した。
アイシン株価が大幅続伸…業績苦戦見込みも、増配と自社株買いを好感
30日の日経平均株価は前営業日比632円54銭安の5万9284円92銭と続落。米金融政策の不透明感、中東情勢の先行き不透明感が重しとなり、売りが優勢な展開。半導体関連株や人工知能(AI)関連株の利益確定売りが先行する展開となった。
トヨタグループの「THE MOVEUM YOKOHAMA」、一時休館…チケットは返金対応
トヨタグループのTHE MOVEUM YOKOHAMAは、施設内で「確認すべき事象」が発生したとして、一時休館すると発表した。
広汽トヨタの新型EVセダン「鉑智7」、パナソニック「ナノイーX」採用
・パナソニックのナノイーXが、広汽トヨタの新型EV「鉑智7」に採用された
・「鉑智7」は2026年3月29日から中国で販売開始。航続距離は最大710km
・ナノイーXはエアコン吹き出し口から放出し、快適な空気環境に貢献する
トヨタの海外販売900万台、成長をけん引…国内は2年連続減 2025年度実績
トヨタ自動車は、2025年度(2025年4月~2026年3月)の生産・販売・輸出実績を発表した。トヨタブランドおよびレクサスを含む通期実績は、海外市場の好調により、販売・生産ともに2年ぶりに前年を上回った。
