MINIクーパーに「Oxford Edition」、全身に「ユニオンジャック」…生産開始25周年を祝う
・MINI Cooper Oxford EditionはMINI25周年を記念する特別仕様車
・白いコントラストルーフにユニオンジャックをあしらい、内外装に意匠を展開する
・MINI Cooper CとMINI Cooper Sに設定し、18インチ2トーンホイールなどを装備する
BMW&MINIレーシング2026 RD.4、7月18・19日スポーツランドSUGOで開催…新フォーマット「グランヒート」初登場
BMW & MINI Racing委員会(運営事務局:ジオミックモータースポーツ)は、「BMW & MINI Racing 2026 RD.4(第7戦・第8戦)スポーツランドSUGO Supported by クエッタグループ」を、7月18日(土)・19日(日)の2日間、スポーツランドSUGOで開催する。
「MINI UNITED」日本初開催、山梨・サンメドウズ清里で10月3日に…新型車もお披露目へ
・MINIブランドの世界的祭典「MINI UNITED」の日本版イベントが2026年10月3日に山梨県のサンメドウズ清里で初開催される。
・日本最大級のMINIファン・ミーティング「MINI LIVE!」と同時開催し、新型モデルのお披露目や音楽ライブなど多彩なコンテンツを予定。
・チケット情報やコンテンツの詳細は2026年8月上旬に特設ウェブサイトで公開予定。
MINI『カントリーマン』、新グレード「S ALL4 SELECT」追加…553万円
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩な機能を標準装備し、3年間の無償メインテナンス「MINI TLC.」も付帯。
MINI岐阜、「リテール・ネクスト」導入でリニューアルオープン
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラーのケイエムコーポレーションは、「MINI岐阜」をリニューアル・オープンし、営業を開始した。
『BMW&MINI』は特に「スピーカー交換」がお薦め![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
純正オーディオの音に不満を抱いているドライバーは多くいる。とはいえどこから手を付ければ良いのか分からない……、というのなら、当連載に注目してほしい。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いたビギナー向けのスタートブランを紹介している。
MINI JCWのEV、2つの「TRACK STYLE EDITIONE」発売…各25台限定で640万円から
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文はオンラインのみで受付。納車は7月中旬以降を予定している。
MINI柏、移転オープン…つくばエクスプレス柏の葉キャンパス駅徒歩圏に
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラー、モトーレン・グランツは、「MINI柏」を移転オープンし、営業を開始した。
MINI「ポール・スミス・エディション」、ガソリンモデル3車種の予約開始…465万円から
・MINIポール・スミス・エディションのガソリンモデル3車種の価格が465万円からと発表され、全国の正規ディーラーで予約受付が始まった。
・限定色「ステイトメント・グレー」「インスパイアード・ホワイト」を含む3色のボディカラーと、ノッティンガム・グリーンのアクセントが特徴的なデザインを採用している。
・インテリアにはニット素材やナイトシェード・ブルーのスポーツシート、地面に「hello」を映し出すプロジェクションなど、ポール・スミスらしい遊び心あふれる仕掛けが随所に施されている。
MINIカントリーマンEVが航続最大520kmに、SiCインバーター採用で効率向上…604万円から
・MINIカントリーマン EとSE ALL4が仕様変更を実施し、価格は604万円から
・新たにSiCインバーターを採用し、電力変換効率の向上とエネルギーロスの低減を実現
・一充電での走行距離がカントリーマン Eで520km、SE ALL4で495kmに延長
