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船舶 企業動向ニュース記事一覧

ボーイング、トランプ次期大統領の発言に反論…「専用機の納入楽しみ」 画像
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ボーイング、トランプ次期大統領の発言に反論…「専用機の納入楽しみ」

米国のトランプ次期大統領が12月6日、新型の大統領専用機「エアフォースワン」の発注を取り消す意向と、公式Twitterで発言した。これに対して、製造元のボーイング社が声明を発表している。

2016-17年年末年始の旅行、海外が3年ぶりにプラス 画像
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2016-17年年末年始の旅行、海外が3年ぶりにプラス

JTBは、年末年始に出発日基準で12月23日~2017年1月3日に1泊以上の旅行に出かける人の旅行動向の見通しをまとめた。

カワサキ、スタンドアップタイプのジェットスキーを6年ぶりに市場投入…SX-R 画像
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カワサキ、スタンドアップタイプのジェットスキーを6年ぶりに市場投入…SX-R

川崎重工は、ジェットスキーシリーズで唯一のスタンドアップタイプとなる新機種『SX-R』を2017年3月16日より発売する。

宮島口の新フェリーのりば「大桟橋」供用開始…渋滞解消、広電の電停移設構想も 画像
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宮島口の新フェリーのりば「大桟橋」供用開始…渋滞解消、広電の電停移設構想も

JR山陽線、広電宮島線、JR西日本宮島フェリー、宮島松大汽船、国道2号…。世界遺産・嚴島神社への本土側ターミナルで、鉄道・船・自動車の結節点として混み合う宮島口に、新たなプラットホームが誕生した。その名も「大桟橋」。12月5日に供用を開始した。

川崎重工、ノルウェー向け自動車運搬船を引き渡し…二元燃料エンジン採用 画像
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川崎重工、ノルウェー向け自動車運搬船を引き渡し…二元燃料エンジン採用

川崎重工は、11月29日に中国南通市の南通中遠川崎船舶工程(NACKS)にて、ノルウェーのUECC(IOM)向け4000台積み自動車運搬船「オート エナジー」の引き渡しを完了した。

商船三井、船舶IoTやAIの活用を推進する「スマートシッピング推進室」を新設 画像
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商船三井、船舶IoTやAIの活用を推進する「スマートシッピング推進室」を新設

商船三井は、船舶IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)など、ICTの活用を推進するため、12月1日付で「スマートシッピング推進室」を新設すると発表した。

川崎汽船、タイ発豪州向け完成車輸送サービスを増強…メーカーの現地生産撤退に対応 画像
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川崎汽船、タイ発豪州向け完成車輸送サービスを増強…メーカーの現地生産撤退に対応

川崎汽船は、タイ出し豪州(オーストラリア)向け完成車輸送サービスを増強すると発表した。

総合効率化計画3件を認定…モーダルシフトは初 国土交通省 画像
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総合効率化計画3件を認定…モーダルシフトは初 国土交通省

国土交通省は、総合効率化計画3件について、改正物流総合効率化法第4条第4項の規定により認定した。3件ともトラック輸送から鉄道または海上輸送に転換(モーダルシフト)する取り組みとして初めて認定した。

ヤマハ発動機、スポーツボート2017年モデル9タイプを順次投入 画像
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ヤマハ発動機、スポーツボート2017年モデル9タイプを順次投入

ヤマハ発動機は、『242 Limited S E-Series』『212X』『AR210』『AR195』のニューモデルをはじめとするスポーツボート2017年モデルを、12月1日から順次発売する。

天然ガス燃料船・北極海航行船の船員に必要な資格を新設へ 画像
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天然ガス燃料船・北極海航行船の船員に必要な資格を新設へ

国土交通省は、天然ガス燃料船・北極海航行船に乗り組む船員に必要な資格を新設するなど、船員法を改正する。

JR西日本の元日限定フリー切符、今季も発売 12月11日から 画像
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JR西日本の元日限定フリー切符、今季も発売 12月11日から

JR西日本は12月11日から、毎年恒例となった元日限定のフリー切符「元日・JR西日本乗り放題きっぷ2017」を発売する。

訪日外客数が過去最高に…16.8%増の213万6000人 10月 画像
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訪日外客数が過去最高に…16.8%増の213万6000人 10月

日本政府観光局が発表した10月の訪日外客数は、前年同月比16.8%増の213万6000人と、10月として過去最高で、単月としても過去2番目の水準だった。

【アメリカズカップ】エアバス、ソフトバンクチームに航空技術を提供 画像
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【アメリカズカップ】エアバス、ソフトバンクチームに航空技術を提供

エアバスは11月19日、20日に福岡で開催される国際ヨットレースの「ルイ・ヴィトン・アメリカズカップ・ワールドシリーズ」に出場するソフトバンク・チーム・ジャパンに技術サポートを提供する。

商船三井、次世代型自動車船 FLEXIE シリーズのデザインを発表 画像
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商船三井、次世代型自動車船 FLEXIE シリーズのデザインを発表

商船三井は11月16日、南日本造船で建造し、2017年後半より順次竣工する次世代型自動車船「FLEXIE」シリーズのデザインを発表した。

日光・鬼怒川エリアの東武各社、案内サインを統一 画像
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日光・鬼怒川エリアの東武各社、案内サインを統一

東武鉄道などは11月9日、日光・鬼怒川エリアの案内サインを統一すると発表した。訪日外国人観光客向けのサービス向上の一環。バスの位置情報検索サービス(バスロケーションシステム)の導入なども行う。

“コンテナ船隊”ザ・アライアンス、サービス概要を決定…240隻体制 画像
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“コンテナ船隊”ザ・アライアンス、サービス概要を決定…240隻体制

川崎汽船、商船三井、日本郵船、ハパックロイド、陽明海運で構成し2017年4月から運航開始を予定している「ザ・アライアンス」は、新しいサービス概要を決定した。

三菱重工、三菱自動車の持分損失で経常赤字に転落 2016年4-9月期決算 画像
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三菱重工、三菱自動車の持分損失で経常赤字に転落 2016年4-9月期決算

三菱重工業は、2016年4~9月期の連結決算は、営業利益が前年同期比66.9%減の384億万円と大幅減益となった。民間航空機の為替影響や商船コストの悪化、MRJ開発費の増加、宇宙事業の悪化などが影響した。

川崎汽船、ベトナムで完成車物流サービスを提供開始 画像
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川崎汽船、ベトナムで完成車物流サービスを提供開始

川崎汽船は、ベトナムのホーチミンで完成車物流サービスを開始したと発表した。

ヤマハ発動機、水上オートバイ「マリンジェット」の2017年モデルを発表 画像
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ヤマハ発動機、水上オートバイ「マリンジェット」の2017年モデルを発表

ヤマハ発動機は、新開発『MJ-GP1800』、『MJ-EX デラックス』をはじめとする水上オートバイ「マリンジェット」の2017年モデル計11機種を、11月7日から順次発売する。

訪日外国人旅行者が初の2000万人を突破 10カ月で 画像
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訪日外国人旅行者が初の2000万人を突破 10カ月で

日本政府観光局は、2016年の訪日外国人旅行者数が10月30日までに累計2005万人となり、初めて2000万人に達したと発表した。

関西国際空港、週1273便と過去最高…アジア便が増加 国際線2016年冬ダイヤが 画像
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関西国際空港、週1273便と過去最高…アジア便が増加 国際線2016年冬ダイヤが

関西エアポートが発表した関西国際空港の国際線2016年冬期スケジュールは、旺盛なインバウンド需要効果もあって12月ピークが週1273便と過去最高となる。

バリアフリーの進捗状況、ノンステップバスは3.2ポイントアップの50.1% 2015年度末 画像
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バリアフリーの進捗状況、ノンステップバスは3.2ポイントアップの50.1% 2015年度末

国土交通省は、バリアフリー法に基づくバリアフリー化の進捗状況を公表した。

三菱重工、業績見通しを大幅下方修正…MRJ開発費負担や造船事業が採算悪化 2017年3月期 画像
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三菱重工、業績見通しを大幅下方修正…MRJ開発費負担や造船事業が採算悪化 2017年3月期

三菱重工業は、「MRJ」(三菱リージョナルジェット)開発負担や造船事業の採算悪化が見込まれるため、2017年3月期通期業績見通しを大幅に下方修正した。

ヤンマーから新型ボート…釣り機能を充実した26フィートクラス 画像
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ヤンマーから新型ボート…釣り機能を充実した26フィートクラス

ヤンマー舶用システムは、航走性能やフィッシング機能などを向上させた26フィートクラスのフィッシングボート「Zarpa 2 6II(LF26CZ II)」を11月1日から受注開始すると発表した。

鉄道と内航に対応するハイブリッドコンテナ---日本通運が開発、試験輸送 画像
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鉄道と内航に対応するハイブリッドコンテナ---日本通運が開発、試験輸送

日本通運は、鉄道・内航船双方の輸送に対応した12フィートハイブリッドコンテナを開発し、10月26日に帯広=大阪間で1回目となる試験輸送を実施した。

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