【まとめ】大きくなって使い勝手と新たな個性を表現…MINI クラブマン | レスポンス(Response.jp)

【まとめ】大きくなって使い勝手と新たな個性を表現…MINI クラブマン

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MINI クラブマン クーパーS
  • MINI クラブマン クーパーS
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  • MINI クラブマン(写真は東京モーターショー15)
  • MINI クラブマン(東京モーターショー15)
  • MINI クラブマン(東京モーターショー15)
BMWジャパンは、9月25日にブランド初のプレミアム・コンパクトカーとなる、新型MINI『クラブマン』を発表した。

最大の特徴は、先代モデルの個性でもあった2+1ドアを改め、一般的な4ドアとした点。新型は乗降性の面で、先代に対して大幅に利便性が引き上げられた。その一方で、車体リアのテールゲートの観音開きドアは、継続して採用。合計6枚のドアを持つことになる。

ボディサイズは、全長4253×全幅1800×全高1441mm、ホイールベース2670mm。現行MINIのラインナップにおいては、最大の大きさとなった。荷室は通常状態で360リットルの容量。3分割式の後席を倒せば、最大で1250リットルに拡大する。


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《レスポンス編集部》

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