【全文PDFプレカン】マツダ2027年3月期第1四半期決算説明会
マツダの2027年3月期第1四半期決算説明会では、グローバル販売台数30万4000台(前年比1%増)、売上高過去最高、営業利益328億円(前年約460億円の損失から大幅改善)、当期純利益296億円と、業績の顕著な回復が報告された。
ドアは? マツダが新型スポーツカーを開発中!…土曜ニュースランキング
8月28日~9月3日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はマツダが研究しているスポーツカーについて。公開された特許から新型車の姿が見えてきました。
【全文PDFプレカン】マツダ2026年3月期通期決算説明会
この全文PDFは、記者会見やイベント講演の取材音声をもとに文字起こしを行い、編集者が確認と修正を入れたドキュメントです。
10/15申込締切 「トヨタ・ホンダ・日産・スズキ・マツダ・SUBARU」の動向と戦略 ~トップアナリストが自動車市場と各OEM間の横比較で分析~
株式会社イードは、「「トヨタ・ホンダ・日産・スズキ・マツダ・SUBARU」の動向と戦略 ~トップアナリストが自動車市場と各OEM間の横比較で分析~」を2026年10月19日(月)に開催します。
マツダミュージアム、累計来館者200万人達成…1994年の開館以来30年で
・マツダミュージアムが1994年5月の開館以来、累計来館者数200万人を達成した。
・200万人目の来館者は社会科見学で訪れた広島市立大河小学校5年生71名で、記念セレモニーが開催された。
・毛籠勝弘社長兼CEOが出席し、記念品として「MAZDA ICONIC SP」1/18スケールモデルカーを贈呈した。
マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、いよいよ新世代へ移行する。長らく去就が注目されていたが、マツダの資料から次期型の存在と2027年の投入計画が確認された。2015年に登場したCX-3にとって、約12年ぶりの全面刷新となる。
マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
マツダが、バタフライドアを採用できる小型FRスポーツカーを想定したとみられる車体構造の特許を出願していたことがわかった。
マツダ『CX-5』新型に次世代ソフトウェア・デファインド・オーディオ、「Audio Weaver」採用
・マツダの新型CX-5にDSP ConceptsのAudio Weaverが採用された
・固定機能DSPから、マルチコア上で動くソフトウェア・デファインドへ移行する事例
・座席位置や走行条件に応じた適応型サウンドや音声品質向上を狙う
【マツダ CX-5 新型試乗】これは進化か、後退か?「絶対に失敗が許されない」主力SUVの実力は
マツダの販売の中軸を担うミドルクラスSUV「CX-5」が、3代目にフルモデルチェンジ。その完成度にはどうしても期待してしまうところだが、実車の仕上がりはどうだったのか? 絶対に失敗の許されない、マツダの基幹車種の実力に触れた。
マツダ『CX-80』、社会福祉団体に贈呈へ…「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」来場者3100万人記念
マツダは8月25日、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の累計来場者数が3100万人に達したことを受け、社会福祉団体へ『CX-80』を贈呈すると発表した。
