トヨタ『RAV4』新型発売、ライバルは?…国産SUVと輸入SUVが競うミドルクラス市場
トヨタ自動車は2025年12月17日、SUVの新型『RAV4』を日本市場で発売した。新型RAV4のパワートレインは2.5Lガソリン+電気モーターのハイブリッド、全長は4600mm、価格は450万~490万円(消費税込み、以下同様)に設定されている。
シビック タイプRを“重低音仕様”に!床下3アンプの実力【Pro Shop インストール・レビュー】by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編
3台のオーディオカーを所有し、それぞれのオーディオ的なテーマを持たせるベテランユーザーである平野さん。シビック タイプRに求めたのは低音の充実と歯切れの良いサウンドだった。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店で絶好のシステムを組んだ。
『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
関東ローカル競技会だった「箱根駅伝」、今やすっかりメジャーイベントになった。「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」は2日が往路、3日が復路で開催される。2026年は先導車やオフィシャルカーに注目だ。『レスポンス』に掲載された箱根駅伝2026関連の記事を独自にポイント集計し、ランキング形式にした。
箱根駅伝の見どころは「EV白バイ」だけじゃない! トヨタの改造『センチュリー』登場に「みてみたい!」とSNS注目
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
新型『プレリュード』が先導、 米ホンダが恒例の「ローズパレード」参加へ…2026年1月1日
ホンダの米国部門は、2026年1月1日にカリフォルニア州パサデナで開催される第137回ローズパレードに参加すると発表した。「チームの力」をテーマにしたフロート(山車)で、夢は共に実現するときに最も力強いというメッセージを発信する。
『バリバリ伝説』のナナハンCBを12分の1サイズで再現!「巨摩 郡」ヘルメット付属で2万7500円
フェイスは12月30日、漫画『バリバリ伝説』の主人公、巨摩郡の愛車ホンダ『CB750F』を1/12スケールでモデル化した完成品の販売を開始した。
「無限らしくて最高」「オーラすごそう」MUGEN PRELUDE にSNS注目! 東京オートサロン2026に期待の声
無限ブランドを展開するM-TECは、2026年1月9日に開幕する「東京オートサロン2026」に、新型『プレリュード』をベースとした「MUGEN PRELUDE」などを出展すると発表。SNSではその予告内容に、早くも期待が高まっている。
ホンダの株価が小反発、中堅証券は目標株価を引き下げ
29日の日経平均株価は前週末比223円47銭安の5万526円92銭と3日ぶりに反落。米国株安を受け、値がさ株を中心に売りが先行。一方で、個人投資家の買いが下値を支える展開となった。
「EV白バイとかステルス過ぎて怖いw」ホンダ『WN7』が白バイに、箱根駅伝で先導「正月の楽しみ増えた」の声も
ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。このニュースにSNSでは、「EVの白バイとかステルス過ぎて怖いわw」「お正月の楽しみが増えました」など話題となっている。
「シビック e:HEV RSだと!?」「HRCコンセプトが気になる」ホンダのオートサロン出展情報にSNS興奮!
ホンダは24日、2026年1月9日から11日まで千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」への出展内容を発表した。「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展する。これに対しSNS上では「シビックe:HEV RSだと?」「HRCコンセプト気になる!」など驚きの声が上がっている。
