ホンダが「厚生労働大臣賞」受賞、福利厚生の充実を評価…ハタラクエール2026で最高位
ホンダは5月25日、福利厚生の充実・活用に力を入れる法人を表彰する「ハタラクエール2026」において、最高位となる「厚生労働大臣賞」を受賞したと発表した。
環境に優しいだけがEVではない…ホンダ『スーパーワン』開発者コメント
ホンダ(本田技研工業)は、小型EVのホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月22日に発売した。スーパーワン開発責任者の堀田英智チーフエンジニアは「EVと言ってもただ環境に優しいだけの車でははなく、何か面白いものにしたいと考えた」と言う。
【旧車と共にある人生】「文化遺産」美しき継承の形…ホンダ S600 / オーナー:清水正喜氏
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。連載記事「旧車と共にある人生」では、旧車オーナーのリアルな声を編集部が独自取材。連載2回目は、FIVA国際クラシックカー連盟アジアアンバサダーである清水…
左ハンドル+MTで日本へ? インテグラ タイプS がタイプRミーティングで見せた存在感
ホンダの「タイプR」シリーズが集結する「Honda All Type R World Meeting 2026」が5月9日、栃木県のモビリティリゾートもてぎで開催された。
「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ホンダは、小型EV『Super-ONE(スーパーワン)』を5月22日に発売すると発表した。価格は339万0200円だ。SNSでは、「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」「スーパーワン安すぎるw」など、話題になっている。
ホンダ『CR-V』新型、理想を凝縮したデザインとは?…今週の有料会員記事ランキング
5月14~20日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ホンダの新型『CR-V』のエクステリアデザインに注目が集まりました。
ホンダアクセス、V2H充放電器発表…EVから最大5.9kWを家庭に放電
ホンダアクセスは5月21日、V2H充放電器「Honda V2H Stand」を発表した。6月下旬に全国のHonda Carsで発売する。
無限、ホンダ『スーパーワン』用パーツ発売…ドライカーボン製スポイラーや鍛造ホイールで“スパルタン”に
無限ブランドを展開するM-TECが5月21日、ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けの各種カスタムパーツを発表した。「Sports EV+ONE」をコンセプトに、スパルタンなビジュアルと大人の遊び心を両立したパーツが開発されている。
ホンダアクセス、『スーパー ワン』純正アクセサリー発売…「ブルドッグスタイル」やV2H充放電器も
・ホンダアクセスは5月22日、新型小型EV「スーパー ワン」用純正アクセサリーを全国のホンダ カーズで発売する。
・1983年発売のシティ・ターボIIの愛称「ブルドッグ」から着想を得たエクステリアコーディネート「ブルドッグ スタイル」を提案する。
・最大出力5.9kWの放電機能を備えたV2H充放電器「ホンダ V2H スタンド」(税込110万円)を新たに設定、6月下旬発売予定。
ホンダの小型EV『スーパーワン』、339万0200円で発売へ…航続274km
・ホンダが小型EV「Super-ONE」を5月22日に発売する
・BOOSTモードで最大出力70kW、WLTCで航続274kmをうたう
・Google搭載ディスプレーと「Honda SENSING」を標準装備する
