モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
4月24~30日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はホンダ『フィットRS』500km試乗でした。長所と課題が明らかに。日産の新型車計画にも注目です。
ホンダとトヨタ、カナダで新業界団体「PMAC」設立…業界の統一意見を発信へ
ホンダ・カナダ、ホンダ・オブ・カナダ・マニュファクチャリング、トヨタ・カナダ、トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・カナダの4社は、新たな業界団体「パシフィック・マニュファクチャリング・アソシエーション・オブ・カナダ(PMAC)」を設立した。
初代『NSX』向け復刻パーツ、今夏米国発売へ…「ホンダ・ヘリテージ・パーツ・プログラム」始動
・ホンダは米国で「ホンダ・ヘリテージ・パーツ」プログラムを始動し、初代アキュラNSX向けのリプロダクションパーツをアキュラ販売店限定で今夏より販売する。
・パーツは「ジェニュイン・ホンダ・リプロダクション・パーツ」と「ホンダ・コンパティブル・パーツ」の2種類で、廃番部品の復刻・再開発を行う。
・日本では2026年4月1日に「ホンダ・ヘリテージ・ワークス」としてレストアサービスも含めたグローバルサービス事業を開始。
ホンダ「ASIMO」の原点、二足歩行ロボット『P2』がIEEEマイルストーン認定
・Hondaの人間型自立二足歩行ロボット「P2」がIEEEマイルストーンに認定された
・和光ビルで認定記念式典を実施し、福田敏男氏が銘板を贈呈した
・P2の二足歩行制御技術はASIMOへつながり、ロボット概念の転換点と評価された
ホンダ、Amazon公式サイトにブランドストア「Honda Goods」開設…ライセンス商品を集約
ホンダは4月27日、Amazon Japan公式サイトにてブランドストア「Honda Goods」をオープンしたと発表した。
ホンダ『オデッセイ』実車カラーを再現、スマホケース発売…自動車用塗料でパールも忠実に表現
・エンターテインメントマーケティングがホンダ公式ライセンスのオデッセイ実車カラー再現スマホケースを発売。価格は6578円(税込)。
・自動車用塗料とコーティング剤を使用し、印刷では難しいパールやメタリックカラーも忠実に再現。耐候性・防汚性も高い。
・iPhone・Android(エクスペリア、ピクセル、アクオスなど)の各機種に対応し、Androidユーザーも利用可能。
ホンダ世界生産337万台で前年比92.7%、海外減が影響 2025年度実績
本田技研工業(ホンダ)は4月27日、2025年度(2025年4月~2026年3月)の四輪車 生産・販売・輸出実績を発表した。
「知能化」で明暗の北京モーターショー、ホンダ、AI搭載の自動運転車投入を延期[新聞ウォッチ]
読売は4月25日付けの朝刊に「AI搭載EV、中国『覇権へ』、『知能化』国家戦略で後押し」とのタイトルで「中国勢からはAI(人工知能)を搭載した電気自動車(EV)などの出展が目立った」などと報じていた。
【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ホンダのBセグメントハッチバック『フィットRS』を500kmあまりドライブさせる機会があったので、レビューをお届けする。
「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
ホンダは『シビック』に6月追加予定の新グレード「e:HEV RS」について、ホームページで公開。先行予約の受付を開始した。SNSでは、「e:HEV来たああああああああ!!!!!」「ガソリン車とは違った良さがある」など、話題になっている。
