日本初のジープ&プジョー認定中古車専売店、「木更津スポティカーセンター」がオープンへ
ステランティスジャパンとファミリーは、5月30日に「ジープ/プジョー木更津スポティカーセンター」をグランドオープンする。
「最近の車で一番カッコいい」プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用「夜に見てみたい」の声も
プジョーのCセグメントハッチ『308 GT ハイブリッド』改良新型が発売された。メーカー希望小売価格は524万円。デザインが大きく変わったことでSNSでは、「ついに発売されました」「ここ最近の車で一番カッコいい」など、注目が集まっている。
プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用で精悍なフロントフェイスに刷新…524万円
・改良新型プジョー308 GTハイブリッドが全国のプジョー正規ディーラーで発売、価格は524万円(税込)
・ブランド初の発光エンブレム(イルミネーテッド・エンブレム)を採用し、ヘッドライトとグリルを一体化した精悍なフロントフェイスに刷新
・新色「ラゴア・ブルー」を含む3色展開と新デザインの18インチアルミホイールを採用、空力性能も向上
プジョーが次世代SUV提案、「コンセプト8」世界初公開…北京モーターショー2026
・プジョーが北京モーターショー2026でラージSUVの未来を示すコンセプトカー「コンセプト8」を世界初公開。
・コンセプト8は中国市場向けに東風汽車との協業により武漢工場で生産される予定で、海外輸出も視野に入れている。
・プジョーはブランド理念「Serious about pleasure」のもと、電動化とインテリジェント技術を融合した国際成長戦略を推進している。
プジョー『コンセプト6』発表、次世代ラージセダン示唆…北京モーターショー2026
・プジョーは北京モーターショー2026で次世代ラージセダンのコンセプトカー「コンセプト6」を初公開。
・コンセプト6はセダン・クーペ・ワゴンの要素を融合したシューティングブレークスタイルで、フレンチデザインの品格を表現している。
・中国市場向けに東風汽車と連携し武漢工場で生産、海外輸出も視野に入れた国際成長戦略の一環だ。
【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
4桁の数字の名称は、プジョーにとってハッチバックとセダン以外のモデルにつけられる名称。最初に出たのは『3008』だった。
ジープやプジョー、シリア市場に参入…ステランティスが欧米ブランド初導入
ステランティスの中東部門は、シリア市場への参入を発表した。
プジョー『2008 GT ハイブリッド』に限定80台、「セレニウム・グレー」復活…438万9500円
・ステランティスジャパンは、プジョー「2008 GT Hybrid Selenium Edition」を80台限定で4月15日に全国の正規ディーラーで発売。価格は438万9500円。
・限定色「セレニウム・グレー」は2023年10月に初設定されたボディカラーで、その後通常ラインナップから外れていたが、再登場を求める声を受けて復活した。
・「2008 GT Hybrid」はブランド最新世代のハイブリッドシステムを搭載し、燃費性能はWLTCモードで21.5 km/リットルを誇る。
【プジョー 208 GTハイブリッド 新型試乗】高速域&ワインディングを走れば不満も消し飛ぶ…中村孝仁
驚いたことに、プジョーラインナップでPHEVとBEV、それにICE(内燃機関)のみを搭載するモデルを除けば、MHEV(マイルドハイブリッド)仕様のモデルはそのサイズに関係なく、搭載エンジンはすべて1.2リットル3気筒ピュアテックのみである。
プジョーのMPV「リフター GT」、パノラミックガラスルーフ装備の「シエロ」30台限定発売…478万円
・プジョーのMPV「リフター GT」をベースにパノラミックガラスルーフを特別装備した限定車「リフター GT シエロ」を30台限定で発売する。
・ボディカラーはアイシー・ホワイト、シルカ・グリーン、ペルラネラ・ブラックの3色で各色10台ずつ用意し、メーカー希望小売価格は478万円(税込)。
・プジョー公式ウェブサイトの特設応募フォームから抽選申し込みを受け付け。
