船舶 行政ニュース記事一覧

IoTやAIを活用した造船---技術開発を支援、国交省が事業募集中 画像
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IoTやAIを活用した造船---技術開発を支援、国交省が事業募集中

国土交通省は、海事産業の生産性革命(i-Shipping)推進の一環として、IoT(もののインターネット)技術やAI(人工知能)を活用した造船技術の研究開発を支援すると発表した。

海上保安庁、海上・臨海部のテロ対策強化へ…ソフトターゲット 画像
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海上保安庁、海上・臨海部のテロ対策強化へ…ソフトターゲット

海上保安庁は、海上・臨海部のテロ対策に関し官民一体となって検討するため、業界団体が参画するスタディ・グループを開催する。

避難所機能を備えた物流施設---四日市港で特定民間都市開発事業を実施 画像
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避難所機能を備えた物流施設---四日市港で特定民間都市開発事業を実施

国土交通省は、全国で初めて四日市港における特定民間都市開発事業(共同型都市再構築業務・港湾)を実施する。

ドローンが市の広報係に…DJI JAPANと美濃加茂市が協定  画像
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ドローンが市の広報係に…DJI JAPANと美濃加茂市が協定 

DJI JAPANはと岐阜県美濃加茂市は7日、ドローンについて包括連携協定を締結した。

船舶の津波避難対策を徹底…「対応シート」の説明会を開催へ 画像
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船舶の津波避難対策を徹底…「対応シート」の説明会を開催へ

国土交通省海事局では、船舶の津波避難対策の一環として公表した「津波対応シート」について、より多くの事業者に利用してもらうため、9月20日の神戸を皮切りに、全国で説明会を開催する。

液化水素運搬船の暫定的な安全要件を承認…国際海事機関 画像
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液化水素運搬船の暫定的な安全要件を承認…国際海事機関

国土交通省は、国際海事機関(IMO)第3回貨物運送小委員会の結果、液化水素運搬船の暫定的な安全要件が承認されたと発表した。

2020年に訪日クルーズ旅客500万人…拠点形成を検討 画像
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2020年に訪日クルーズ旅客500万人…拠点形成を検討

国土交通省は、国際クルーズの拠点形成を図るための検討を開始すると発表した。

外国船舶の津波対策---避難マニュアルの外国語版を策定 画像
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外国船舶の津波対策---避難マニュアルの外国語版を策定

国土交通省は、日本に寄港する外国船舶における津波対策を推進するため、船舶津波避難マニュアル「津波対応シート」の外国語版を策定したと発表した。

国交省、液化水素運搬船の実現に向けて国際ルール作りを整備 画像
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国交省、液化水素運搬船の実現に向けて国際ルール作りを整備

国土交通省は、世界初の液化水素運搬船を実現するため、国際ルール作りを推進すると発表した。

海上保安庁、自律型海洋観測装置を導入---リアルタイムな把握 画像
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海上保安庁、自律型海洋観測装置を導入---リアルタイムな把握

海上保安庁は、「自律型海洋観測装置(AOV)」を導入し、日本で初めて海象・気象情報の網羅的な観測を開始する。

スマホアプリで船舶事故防止---国交省が実証実験へ 画像
船舶

スマホアプリで船舶事故防止---国交省が実証実験へ

国土交通省は、船舶事故防止スマートフォンアプリの安全性について実証実験を実施すると発表した。

「竜巻注意情報」をメールとネットで提供…海上保安庁 画像
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「竜巻注意情報」をメールとネットで提供…海上保安庁

海上保安庁は、竜巻をはじめとする急激な天候変化による小型船舶事故防止を図るため、新たに「竜巻注意情報」などの情報を電子メールとインターネットで8月1日から提供すると発表した。

熊本地震での道路災害復旧などに134億円を充当---閣議決定 画像
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熊本地震での道路災害復旧などに134億円を充当---閣議決定

政府は、2016年度熊本地震復旧などの予備費使用について閣議決定した。国土交通省分は道路災害復旧など134億円が計上された。

国土交通省、船舶事故の防止にスマホの活用を検討へ 画像
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国土交通省、船舶事故の防止にスマホの活用を検討へ

国土交通省は、スマートフォン活用した船舶事故を防止する取り組みを検討すると発表した。

東京都、防災船着場を水上タクシーに開放…新芝運河 画像
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東京都、防災船着場を水上タクシーに開放…新芝運河

東京都港湾局は、JR田町駅から徒歩3分のところにある新芝運河の防災船着場(港区)を、水上タクシーの乗降場所として開放する社会実験を7月19日に実施すると発表した。

横浜港をLNGバンカリング拠点として整備へ 画像
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横浜港をLNGバンカリング拠点として整備へ

国土交通省港湾局では、国際コンテナ戦略港湾である横浜港を、日本初となるLNGバンカリング拠点として整備する。LNGバンカリング拠点とは、港湾において船舶の燃料としてLNG(液化天然ガス)を供給する拠点。

【海の日】海と日本プロジェクト---海への好奇心を触発するイベント 画像
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【海の日】海と日本プロジェクト---海への好奇心を触発するイベント

総合海洋政策本部、国土交通省、日本財団は、子供たちを中心に、多くの人が海への好奇心を喚起することを目指して「『海の日』行事"海と日本プロジェクト"」を開始する。

国際海上コンテナの安全輸送ガイドラインを一部改訂…国交省 画像
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国際海上コンテナの安全輸送ガイドラインを一部改訂…国交省

国土交通省は、国際海上コンテナのトレーラーなど、陸上輸送時の横転事故防止のため、安全輸送ガイドラインを一部改訂すると発表した。

瀬戸内海に緊急確保航路を指定---大規模災害時 画像
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瀬戸内海に緊急確保航路を指定---大規模災害時

国土交通省近畿地方整備局は、瀬戸内海に緊急確保航路が指定されたと発表した。

【夏休み】パワーショベル試乗など…国交省「子ども霞が関見学デー」 画像
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【夏休み】パワーショベル試乗など…国交省「子ども霞が関見学デー」

7月27、28日に開催する「子ども霞が関見学デー」で、国土交通省は、今年も、大人気のパワーショベル試乗や、技能人材を発掘するための職人体験、毎年行列ができる鉄道シミュレータ、フライトシミュレータなど、子どもが楽しめるイベントを用意する。

世界遺産が期待する1時間30分、新造船「おがさわら丸」「ははじま丸」の就航 画像
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世界遺産が期待する1時間30分、新造船「おがさわら丸」「ははじま丸」の就航

この7月、東京都の小笠原諸島と本州を結ぶ新造船の就航が相次ぐ。1日には小笠原村の父島と母島を結ぶ「新ははじま丸」が、2日には父島と本州を結ぶ「新おがさわら丸」が就航する。

ライフジャケット着用率向上に向け周知活動…着やすいランキング公表も 画像
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ライフジャケット着用率向上に向け周知活動…着やすいランキング公表も

国土交通省は、関係機関・団体が連携して小型船舶におけるライフジャケットの着用率向上に向けた周知啓発活動や、着用しやすさ・入手しやすさの向上に取り組む。

クルーズ船の寄港回数、博多港が初の年間トップ…2015年 画像
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クルーズ船の寄港回数、博多港が初の年間トップ…2015年

国土交通省がまとめた2015年の港湾別クルーズ船寄港回数によると、博多港が前年より144回多い259回と倍以上に増えて1位となった。

日本のクルーズ人口4.5%減の22万1000人、寄港は1454回で過去最高…2015年 画像
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日本のクルーズ人口4.5%減の22万1000人、寄港は1454回で過去最高…2015年

国土交通省が発表した2015年(1-12月)の日本のクルーズ人口は、前年比4.5%減の22万1000人とマイナスとなったものの、4年連続で20万人台となったと発表した。

国交省、クルーズ船会社向けに熊本・大分の観光情報を発信 画像
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国交省、クルーズ船会社向けに熊本・大分の観光情報を発信

熊本地震の被災地を支援するため、政府が「九州の観光復興に向けての総合支援プログラム」を策定したのを受けて、国土交通省は、クルーズ船社に向けて熊本・大分の最新観光情報をウェブサイトで情報発信する。

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