「カングーらしくていいねぇ」ディーゼル×MTもある! 限定車ルノー『カングークルール』登場にSNSでは「感謝しかない」の声
初夏のフランスの森の緑をイメージしたグリーンのボディカラー「ヴェール フォレ」を採用したルノー『カングー』の限定車、「カングー クルール」が100台限定で発売。
ルノー、インドで新戦略発表…2030年までに7車種展開へ
・ルノー・グループはインド向け戦略「フューチャーレディ・インディア」を発表し、2030年までに7車種を展開する計画を示した。
・チェンナイの製造工場を完全所有化し、インドを車両・部品・研究開発の輸出拠点として強化する。
・2030年までに年間20億ユーロの輸出を目標とし、インドをルノー・ブランドの世界トップ3市場に育てる方針だ。
初夏のフランスの緑「ヴェール フォレ」鮮やかに、ルノー『カングー』限定車を発売 価格は439万円
ルノージャポンは4月16日、初夏のフランスの森の緑をイメージしたグリーンのボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した『カングー』の限定車、「カングー クルール」を100台限定で発売した。価格は439万円(税込)。
ルノーのル・マン工場、「ルイ・シュバイツァー マニュファクチャー」に改称…日産アライアンス立役者を追悼
・ルノーグループは2026年4月7日、ル・マン拠点を「ルイ・シュバイツァー マニュファクチャー ル・マン」に改称し、2025年に83歳で逝去した元会長兼CEOを追悼した。
・シュバイツァー氏は1992年から2005年までルノーを率い、民営化・日産とのアライアンス締結・ダチア買収など同社の国際的な変革を主導した。
・ル・マン拠点は1999年のオート・シャシー・インターナショナル(ACI)設立を機にシャシー技術の世界的な拠点へと発展し、現在はAI活用の検査設備なども備える。
ルノー2車種が値上げ、『ルーテシア』15万円、『カングー』10万円それぞれアップ…5月1日から
ルノージャポンは5月1日より、ルノー『ルーテシア』と『カングー』の価格を改定する。ルーテシアは15万円、カングーは10万円、それぞれ値上げとなる。
ルノー傘下のニュートラル、デジタルプラットフォーム「オートループ」拡張…EVバッテリー回収にも対応
ルノー傘下のザ・フューチャー・イズ・ニュートラル(以下、ニュートラル)が開発・運営するデジタルプラットフォーム「オートループ(AutoLOOP)」が、電気自動車(EV)のトラクションバッテリーの回収・リサイクル管理にも対応を拡大した。
ルノー・グループ、ヴァレオに特別賞…次世代SDVアーキテクチャ共同開発を評価
ヴァレオは、2026年ルノー・グループ・サプライヤー・アワードの「スペシャル・アワード」を授与されたと発表した。主要なテクノロジーとイノベーションのパートナーとして卓越した貢献が認められた。
【ルノー グランカングー 新型試乗】ベルランゴとの対決は一長一短!? その洗練度には驚いた…中村孝仁
勝手に「砂漠色」と名付けた、「ベージュサハラ」のボディをまとうルノー『グランカングー』は、一目見た姿からダックスフントを連想させた。
ルノーの7人乗りミニバン『グランカングー』に「イエロー」と「グリーン」の限定車登場、5月発表へ
ルノー・ジャポンは3月19日、7人乗りミニバン『グランカングー』に特別な「イエロー」と「グリーン」を採用した限定車の予告を発表した。詳細は5月に発表予定。
ルノーの新戦略「futuREady」、欧州で12車種・国際市場で14車種投入へ…新世代電動プラットフォームも発表
ルノーグループは、新たな戦略計画「futuREady」を発表し、2030年に向けた成長戦略の3つの柱を明らかにした。
