VW『ポロ』、誕生50周年記念車「Edition 50」を限定500台発売…386万9000円
・フォルクスワーゲン ジャパンが「ポロEdition 50」を販売開始
・専用ボディカラー「クリスタルアイスブルーメタリック」や“50”バッジを採用した
・Discover Proやシートヒーターなど人気装備を標準装備とした
VW 「GTI」初のEV、『ID.ポロGTI』世界初公開…226馬力モーター搭載
フォルクスワーゲンは、「GTI」バッジを冠した初の電動モデル『ID.ポロGTI』を世界初公開した。
アウディ、統合運転支援ディスプレイ「IFA」採用…CARIADが開発
フォルクスワーゲングループのソフトウェア企業のカリアド(CARIAD)は、アウディ向けに統合運転支援ディスプレイ(IFA:Integrated Driver Assistance Display)を開発したと発表した。
「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
フォルクスワーゲンの『ゴルフGTI EDITION 50』が、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」北コースで前輪駆動(FF)の量産車新記録を更新した。これに対しSNS上では「ゴルフ好きだからほんまに嬉しい」「とんでもない走り」など多くの反響が集まっている。
フォルクスワーゲンの12車種3116台にリコール…パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ
フォルクスワーゲングループジャパンは4月28日、フォルクスワーゲン『ゴルフ』や『パサート』、『ティグアン』など12車種・計3116台について、パワーステアリングが無効化されるおそれがあるとして国土交通省にリコールを届け出た。
VWゴルフGTIに「クラブスポーツ 24h」、397馬力+軽量化仕様に進化…ニュル24時間レースに3台体制で参戦へ
・フォルクスワーゲンは2026年のニュルブルクリンク24時間レースにゴルフGTI クラブスポーツ 24hを3台エントリーし、SP4Tクラスで3連覇を目指す。
・マシンは397PS(291kW)を発揮し、アクティブギアボックス冷却やカーボン製ボンネットリッドなど新機能を追加、車両重量は1200kgを実現した。
・全3台はE20燃料(再生可能原料60%)を使用し、CO2排出量の削減にも取り組む。
初代『ゴルフGTI』の再来、VWの電動コンパクト『ID. ポロ』に高性能版、5月15日に世界初公開へ
フォルクスワーゲンは、電動コンパクトカー『ID. ポロ GTI』を5月15日、ニュルブルクリンク24時間レースで世界初公開すると発表した。
VWゴルフGTI「EDITION 50」、ニュルブルクリンク北コースでFF車の新記録…シビック・タイプR超え
・ゴルフGTI EDITION 50がニュルブルクリンク北コースで7:44.523を記録した
・出力239kW(325PS)、0-100km/hは5.3秒、最高速270km/hとした
・標準でDCCアダプティブ制御、オプションのGTI Performance packageでさらに車高を5mm低くした
究極のVW『ゴルフR』、ニュルブルクリンク24時間レース参戦へ…2027年
・フォルクスワーゲンRが2027年のニュルブルクリンク24時間レースに参戦する
・全輪駆動の「ゴルフR」をマックス・クルーゼ・レーシングと開発する
・参戦はRブランド25周年で、技術開発と競技での性能を示すのが狙い
「カタマリ感があって良い」EVになったVW『ポロ』、SNSではデザインに注目集まる
フォルクスワーゲンは4月29日、新型コンパクトEV『ID.ポロ』を欧州で発表した。歴史的に販売実績のある『ポロ』を、電動時代に合わせて全面的に作り直したという。SNSでは、「このポロは好き」「レトロなグラフィックがいい」など、注目を集めている。
