日産『セレナ』の純正ナビで走行中もテレビ視聴!データシステム「TV-KIT」が適合
データシステムが販売中のTV-KITに、日産『セレナ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
車載の音響機材をアップグレードしていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。ここでは、そんなマニアックな世界の奥深さや面白さを紹介している。現在は、その趣味生活をサポートする存在である“音のプロ”のバリューについて説明している。
ヒョンデとキアの欧州向け車両が、市場で最も新鮮な地図更新を受けられるようになった。ヒョンデオートエバー(HAE)とトムトムの戦略的協業により、月次での地図更新が提供されている。
エヌビディアは、同社の自動運転プラットフォーム「NVIDIA DRIVE Hyperion」の採用が世界的に拡大していると発表した。BYD、Geely、いすゞ自動車、日産自動車などの大手自動車メーカーが、このプラットフォームを使ってレベル4対応の自動運転車両を開発している。
エヌビディアは、ヒョンデおよびキアとの協力関係を拡大し、NVIDIA DRIVE Hyperion自動運転車両開発プラットフォームを活用した次世代自動運転技術を推進すると発表した。
ティアフォーは、自動運転レベル4向けのデータ中心AI搭載ソフトウェアスタックを開発し、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」のリポジトリを通じて公開した。
ロボスタ編集部は、米NVIDIAが主催する世界最大級のAIカンファレンス「GTC 2026」の会場に到着。開催地はカリフォルニア州サンノゼ。雲ひとつない快晴で、通りや会場周辺はGTCを告げるサインが並び、集まったAIエンジニアや研究者たちの熱気に包まれている。
ティアフォーといすゞ自動車は3月17日、NVIDIAと共同で自動運転レベル4バスの実装に取り組むと発表した。
ヒョンデモーターノースアメリカは、2026年型のSUV『パリセード』のリミテッドおよびカリグラフィー仕様について、米国とカナダでの販売を停止した。2列目と3列目のパワーシートに不具合があるためだ。
クルマをトヨタ『アルファード』に乗り換えたOHさんは、純正オプションのオーディオに物足りなさを感じ、理想の高音質を求めてシステムアップを決意した。
東芝デジタルソリューションズは、損害保険ジャパンが4月13日から実施する個人の自動車保険契約者を対象とした「雹災アラートサービス」の実証実験に、降雹予測情報を提供すると発表した。
トヨタ『RAV4』は日本では見慣れた人気のSUVというイメージだが、“平成のヤング”なら覚えているであろうキムタクのCMが懐かしい、初代の登場はじつに32年前。1994年に遡る。