ポルシェ『カイエン』など3車種1万2532台をリコール、サラウンドビューカメラ映像が映らない
ポルシェジャパンがカイエン、タイカン、パナメーラの3車種1万2532台をリコール。ドライバーアシストシステムの制御プログラム不具合でサラウンドビューカメラ映像が途切れる。不具合323件発生、事故報告なし。
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」から、スピーカーのLIVEシリーズとRelaxシリーズにそれぞれサブウーファー各1モデルが新登場。
カーオーディオシステムを進化させていく過程と結果を楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載は、そんなマニアックな世界の奥深さや面白みを紹介している。現在は、その愛好家の趣味生活をサポートする存在である「音の専門家」たちのバリューを解説している。
フォルクスワーゲングループのソフトウェア部門のCARIADとスウェーデンのNIRA Dynamicsは、自動車の摩擦データを分析し、路面のグリップ力を測る技術を開発したと発表した。
パナソニック オートモーティブシステムズは2月24日、オープンソースのデバイス仮想化技術「VirtIO」を車載向けに活用し業界標準化を推進する活動に対して、ホンダ、マツダ、三菱自動車、日産自動車、トヨタ自動車およびIT業界等の関連企業各社から賛同を得たと発表した。
MCNEXとバレンズセミコンダクターは2月24日、バレンズのVA7000 A-PHYチップセットを搭載し、非シールドツイストペア(UTP)または低コストの同軸ケーブル経由でQHD(2560×1440)映像を伝送する高解像度フロント&リア車載カメラの新ファミリを共同開発したと発表した。
ナビタイムジャパンは2月24日、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の有料会員向けに、PC向けの新サービス「NAVITIME有料会員向け地図サイト」の提供を開始したと発表した。
ルネサス エレクトロニクスは2月24日、トヨタ『RAV4』新型に搭載されるデンソーのTSS制御ユニットに、ルネサスのADAS向け車載SoC「R-Car V4H」が採用されたと発表した。
各種トラックボディを製造するトランテックスは2月18日、トランテックスが架装した大型トラック4車種について、リコールを国土交通省に届け出た。
日産自動車は2月24日、シニアドライバーの安全運転を支援・啓発する取り組みとして、北里大学との共同研究を基に「むすんでひらいて あしゆび体操」を制作したと発表した。
サウンドの決め手となるフロントスピーカーにブラムの4ウェイを選んだ秋月さんのプリウス。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の取り付け&調整を経て、高い解像度を生み出し、ち密なステージングを再現するサウンドが遂に完成した。