日産自動車は8月22日、軽スーパーハイトワゴンの新型『ルークス』を先行公開した。日本の軽スーパーハイトワゴン市場は、ファミリーやシニア層を中心に需要が高いカテゴリーで、各社が主力モデルを投入している。
プジョーは8月26日、改良新型『308』および『308SW』を欧州で発表した。
フォルクスワーゲンは8月26日、新型3列シート7人乗りSUV『タイロン』を南アフリカで発売すると発表した。
ステランティスジャパンは8月28日、プジョーの小型ハッチバック『208 GT』の限定モデル「208 GT Selenium Edition」を200台限定で発売した。メーカー希望小売価格は360万9500円だ。
ステランティスジャパンは、9月13日からジープ『ラングラー』の限定車「アンリミテッド スポーツ '41エディション」を150台限定発売すると発表した。メーカー希望小売価格は789万円だ。
ステランティスジャパンは、シトロエンのCセグメントハッチバック『C4』の特別仕様車「C4 MAX HYBRID Edition Lumiere」を全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は448万円だ。
ステランティスジャパンは、新開発のハイブリッドパワートレインを搭載したプジョー『2008 GT Hybrid』を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は419万円だ。
日産モータースポーツ&カスタマイズは8月28日、コンパクトカーの『ノート』に新たなカスタムカー「AUTECH LINE」を設定すると発表した。価格は243万8700円からとなる。
8月に掲載された新型車スクープに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はメルセデスベンツの最高級ミニバン『Vクラス』に関するものでした。
ジープ『チェロキー』の新型が米国で発表された。同モデルは、ジープ初となる1.6リットル4気筒ターボハイブリッドシステムを搭載し、燃費性能と走行性能の両立を実現している。SNSでは「カジュアルな印象」「日本でも売れそう」など評価する声が集まっている。