助手席をどこからでも操れる!ダイハツ タント のミラクルポイント[動画]

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助手席シートバックレバーを使い、運転席、後席どこからでも助手席をスライドすることができる
  • 助手席シートバックレバーを使い、運転席、後席どこからでも助手席をスライドすることができる
  • 助手席の後ろにあるレバー
  • 広い足元スペース
  • モータージャーナリストの西川淳氏
  • タントカスタム トップエディション SAIIとモータージャーナリストの西川淳氏
  • ミラクルオープンドアによって1490mmもの大開口を実現
  • ダイハツ タント(8インチメモリーナビ(プレミアムシャインブラック調)、後席モニター(天井吊り下げ式)、カーペットマット(ベージュ)は、ディーラーオプション)
  • ダイハツ タントの魅力を語るモータージャーナリスト西川淳氏とまるも亜希子氏
広さと使い勝手を追求し進化しつづけてきたダイハツ『タント / タントカスタム』。タントをタントたらしめる最大の特長は、やはり圧倒的な室内空間の広さと、大開口の「ミラクルオープンドア」だ。その魅力を、「タントにうるさい」モータージャーナリスト西川淳氏とまるも亜希子氏が動画で語る。

子育てママにも嬉しい注目の機能が、軽自動車として初めて採用された「助手席シートバックレバー」だ。助手席ヘッドレスト横にあるレバーを持ち上げることで、運転席に居ながら助手席をリクライニングすることができる。ドライブ中に眠ってしまった子供のために、やさしくシートを倒してあげることが可能だ。

さらに、助手席後ろのレバーで前後のスライドもできるため、後席からでも自在にスペースの確保ができるのが嬉しい。最大380mmの超ロングスライドによって、後席の足元スペースは最大695mmまで拡大する。また後席シートバックはフラットなテーブルとして利用出来るため、赤ちゃんのいる家庭ならここでミルクを作ったり、おむつ替えの際のちょっとした物置きなど、利用の幅は大きく広がる。後席を倒した状態であれば、室内長2200mmという広さを活かし、自転車やカーペットなどの長モノを搭載することも容易にできる。

動画に登場するのは、「タントカスタム トップエディション SAII」。タントならではの使い勝手はもちろん、カスタムらしく男らしく高級感ある仕上がりとしているのが特長。子育てパパにもオススメの一台といえそうだ。




◆ダイハツ タント スペシャルサイト
◆ダイハツ タント カスタム スペシャルサイト
《レスポンス編集部》

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