【ルマン24時間 2014】ガレージで修理のポルシェ 919の14号車がコース復帰

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開始から30分でエンジンがストールしてしまったポルシェ『919ハイブリッド』14号車はピットで修理後、20分後にコースに復帰。原因は燃料系のトラブル。

ダウンフォースが強くコーナーで速いアウディ『R18 e-Tronクワトロ』、ストレートで脅威の伸びを見せるポルシェ、コーナーとストレートのバランスに優れるトヨタ『TS040ハイブリッド』と三者三様のセッティングが興味深い。

20分過ぎにストップしてしまった日産の『ZEOD RC』はピットで修理作業を続けている。
《北島友和》

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