スバル『フォレスター』一部改良、新グレードTouring・Touring EX設定…385万円から
・スバルは5月21日、フォレスターを改良し新グレードTouringとTouring EXを設定した
・1.8L直噴ターボ搭載モデルに追加し、外装は無塗装ブラックのバンパーガードなどを採用した
・全車でスマートリヤビューミラーの画質向上やワイヤレス充電器の給電性能強化を行う
スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
ラリー由来の高性能AWDスポーツカー、スバル『WRX STI』新型をめぐる動きが活発化している。現行はセダンボディだが、新型はハッチバックボディになりそうだ。高性能ホットハッチ市場において、ホンダ『シビックタイプR』と並ぶ注目モデルとなりそうだ。
スバル『WRX』、3500kmを走破しSP4Tクラスを制す…ニュルブルクリンク24時間レース
・SUBARU WRX NBR CHALLENGE 2026がSP4Tクラスで優勝した
・予選は総合68位、決勝は総合31位まで順位を上げた
・総周回139周、約3527.5kmを走行し、2024年以来2度目の優勝
スバル、ICE車へ開発資源をシフト…「2025方針」の進捗と今後の注力領域
スバルは5月15日、2026年3月期決算説明会を開催し、中長期経営方針「2025方針」の進捗と、今後の注力領域について説明した。大崎篤代表取締役社長CEOは、バッテリーEV(BEV)開発で得た知見を内燃機関(ICE)車へ展開し、商品競争力と収益力の強化を進める方針を示した。
自動車7社決算総括、トヨタなど4社減益、ホンダ・日産赤字、スズキは過去最高の増収増益[新聞ウォッチ]
東京証券取引所に上場する企業の2026年3月期決算発表がピークを越えて、自動車大手7社の前期の実績と今期の見通しなども出そろい、各紙も週末の5月16日の朝刊などに取り上げていた。
スバル『レイバック』の7色再現、スマホケース発売…実車のカラー番号を元に自動車用塗料を調合
・SUBARU(スバル)「レイバック」の実車カラーを再現したスマホケースを発売する
・自動車用塗料をスプレー塗装し、パールやメタリックも表現する
・iPhoneとAndroid各機種に対応し、価格は6578円(税込)
スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
4月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』に関する記事に注目が集まりました。
18歳のプロサーファー池田美来選手、免許取得で自立の一歩 静岡スバルがパートナー契約を更新
静岡スバル自動車は、プロサーファーの池田美来選手とのパートナーシップ契約を更新し、2026シーズンも引き続き支援を続けると発表した。5月7日には「車両貸与式」がおこなわれる。
「カッコ良すぎて悶絶!」ターボ+AWD化したスバル『BRZ』発表にSNS歓喜! 車名のセンスにも「そういうとこが好きなんだよ」の声
SUBARU(スバル)は、5月8日から10日に奈良県で開催されるJAF全日本ラリー選手権第3戦「YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良」より、新車両『SUBARU Boxer Rally spec.Z』で参戦すると発表した。
スバル『BRZ』がターボ+AWD化!「Boxer Rally spec.Z」5月の全日本ラリー第3戦でデビューへ
SUBARU(スバル)は、5月8日から10日に奈良県で開催されるJAF全日本ラリー選手権第3戦「YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良」より、新車両「SUBARU Boxer Rally spec.Z」で参戦すると発表した。
