スバルの新型電動SUV『アンチャーテッド』、FIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーに…英国で初走行を披露
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバルは2050年までにカーボンニュートラルを目指し、2030年代初頭までに全車種の電動化を計画している。
SUBARU、ライフセーバーカー39台で水辺の事故ゼロを支援
・SUBARUは「一つのいのちプロジェクト」でJLAの水辺事故対策を支援する
・2026年度は「SUBARUライフセーバーカー」39台を全国30都道府県へ提供する
・海の日に「カヌスラで海そなえ SUBARU DAY」をJLAなどと初開催する
スバル『レヴォーグ』は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
【スバル レヴォーグ レイバック 新型試乗】ハイブリッド&ローダウン化で明確になった「存在意義」とは
スバルのクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」に、ハイブリッドユニットを搭載し、車高を20mm落とした「S:HEV」が登場。電動パワートレインと切り詰められた足まわりは、このクルマにどんな走りをもたらすのか? ワインディングロードで確かめた。
マツダ『CX-5』新型、RAV4やエクストレイルとどう違う? ライバル比較
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
スバル『レヴォーグ レイバック』、ストロングハイブリッド「e-BOXER」発表…424万6000円から
・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する
トヨタ『bZ4X』など4車種4808台にリコール…走行不能となるおそれ
トヨタ自動車は6月18日、トヨタ『bZ4X』などのバッテリーコンピューターについて制御プログラムが不適切なため異常と誤判定する可能性があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
スバルの3例シートSUV、『アセント』を日本発売前レビュー!…海外報道
スバルは北米で販売している3列シートSUVの『アセント(Ascent)』について、日本市場への導入を検討していると明らかにした。とうぜんながら日本国内での試乗記やレビューはない。そこで北米有力メディアに掲載されている試乗記・レビューをチェックした。
スバル『BRZ』に2027年モデル、最新アイサイト搭載…今秋米国発売へ
・2027年型スバルBRZの米国価格はリミテッドが3万6140ドルから、tSが3万8770ドルから。
・全グレードにアイサイトの最新世代を標準装備し、マニュアル車にも対応。
・tSグレードはSTIチューンのダンパーやブレンボ製ブレーキを継続採用し、新たにリアパーキングセンサーを追加。
スバル株価が独歩高、『アセント』日本市場投入か?…今週のビジネス記事ランキング
6月4日~10日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、スバル株価の独歩高に注目が集まりました。
