スバル『BRZ』に「ZC15」、専用セラミックホワイト×ブロンズの限定300台…2027年初頭米国発売へ
・スバル BRZ ZC15は初代BRZへのオマージュとして企画された限定300台の特別記念モデルで、2027年初頭に米国で発売される。
・専用カラーのセラミックホワイトにマットブロンズホイール、ゴールド塗装のブレンボキャリパーを組み合わせた外観が特徴。
・2.4リッター228馬力のスバルボクサーエンジンに6速MTのみを組み合わせ、後輪を駆動する。
【スバル レヴォーグ レイバック 新型試乗】回して楽しいハイブリッド! まさにジャンルを超えたクロスオーバー
「スバル・レヴォーグ レイバック」にストロングハイブリッド搭載モデルが登場。高効率なパワーユニットが積まれたのはもちろんのこと、既存の純エンジン車とはデザインやボディーサイズも違っているというから興味深い。上位グレードの「プレミアムS:HEV EX」を試す。
自動車メーカートップが直接講義「大学キャンパス出張授業2026」今年も開催へ
日本自動車工業会(自工会)は、全国の大学で会員メーカー各社の経営トップらが講師となり、大学生・大学院生にモビリティ業界の魅力やものづくり産業の未来を直接伝える「大学キャンパス出張授業2026」を今年も開催する。
内装材が難燃基準に適合せず『ムーヴ』など1万台リコール…9月掲載のリコール記事まとめ
9月に掲載されたリコールに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はダイハツ「ムーブ」のリコールに関する記事に注目が集まりました
スバル、ドライバーモニタリングやインフラ協調型自動運転の試験車両を展示へ…ジャパンモビリティショービズウィーク2026
・スバルは2026年10月13日~16日に幕張メッセで開催される「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」に出展する。
・ブース出展では「ドライバーモニタリングシステム」と「SUBARU UPGRADE SERVICE」を展示し、安全技術と新たな価値提供を紹介する。
・合同展示ではインフラ協調型自動運転の試験車両を公開し、手の届きやすい価格での自動運転実現を目指す取り組みを紹介する。
スバル WRXに「GD25」、カーボン製リアウイング装着の6速MT仕様…米国上陸25周年記念車は350台限定
SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX』(日本名:『WRX S4』)の2027年モデルとして、「WRX GD25」を米国で発表した。
スバル、10年ぶりのファンイベントを群馬製作所で開催へ 12月6日
SUBARU(スバル)は12月6日、群馬県太田市の群馬製作所本工場にて「SUBARU FAN MEETING 2026」を開催する。同社のファンイベントは2016年以来、10年ぶりの開催となる。
ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
ダイハツ工業は9月10日、いずれも軽自動車の『ムーヴ』、『ムーヴキャンバス』およびスバル『ステラ』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2025年5~8月に製作された3車種、4型式・計1万91台。
国産161車種「室内の広さ」を徹底比較! 軽自動車が高級車を超える!? 数字で見えた意外な実力
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
スバル『クロストレック』改良、ハイブリッド「e-BOXER」に一本化…383万3500円から
スバルは9月17日、クロスオーバーSUV『クロストレック』の改良モデルを発表した。価格は383万3500円からで、販売計画は月500台。
