よみうりランド「CAR factory」、10月29日リニューアル…日産がパートナー企業に昇格しVRコンテンツ2種追加
よみうりランドと日産自動車は、遊園地「よみうりランド」内のものづくり体感エリア「グッジョバ!!」における「CAR factory」を、10月29日にリニューアルオープンすると発表した。
日産『リーフ』ベースの新型リリーフカー、横浜DeNAベイスターズが導入 9月22日始動
日産自動車とプロ野球・横浜DeNAベイスターズは9月9日、ベイスターズの本拠地、横浜スタジアム(横浜市)で、3代目『リーフ』をベースに製作した「NEWリリーフカー」を披露した。9月22日の横浜DeNAベイスターズ対中日ドラゴンズ戦から運用を開始する。
「EVなのにパドルシフト!」「200馬力超えはすごい」日産 リーフ NISMO 新型がSNSで話題に
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
日産『リーフ』用NISMOパーツ、バイザー・フロアマット・サンシェードの3種を発売
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品として日産『リーフ』(ZE2)向けのアクセサリーパーツ3種を発売した。
日産リーフ NISMO 発売、専用チューニングで走行性能向上…660万1100円から
・日産自動車が「リーフ NISMO」を発表・発売。価格は660万1100円から。
・NISMO専用チューニングのサスペンション・タイヤ・ドライブモードにより、軽快で意のままな走りを実現。
・専用エアロパーツやレッドアクセント、レカロ製スポーツシートなど、内外装もNISMO仕様に徹底。
【日産 リーフ 新型試乗】控えめバッテリーの「B5」はアリかナシか? 装備グレードの違いを検証した
先に登場した「B7」の容量78kWhに対して、少し控えめな容量55kWhの駆動用バッテリーを搭載する「日産リーフB5」。日常使いをシミュレートしながら、現実的な一充電走行距離や走り、使い勝手を、購入を真剣に検討するカスタマー目線でチェックした。
【日産 キックス 新型試乗】外も中も手抜かりは一切なし! 乗れば驚く走りの進化に「日産、変わったなあ」
日産のコンパクトSUV「キックス」が、いよいよフルモデルチェンジ! デザインもパワートレインもプラットフォームも刷新された新型は、見ても乗っても長足の進化が感じられる力作となっていた。日産の再生を担う重要モデルの仕上がりを報告する。
【日産 リーフ 新型】インテリアデザインのテーマ「フィジタル」とは何か?
日産『リーフ』のインテリアは“フィジタル”というコンセプトでデザインされたという。果たしてフィジタルとは何か。チーフデザイナーに話を聞いた。
公用車の日産『リーフ』を県民・観光客へ開放、EVカーシェアリング実証事業…滋賀県が休日に開始
滋賀県、NTT西日本の滋賀支店、REXEVの3者は7月7日、「公用車を活用したEVカーシェアリング実証事業」を開始した。
【日産 リーフ B7 新型試乗】初代リーフのトラウマを、最新モデルで晴らす…中村孝仁
初代日産『リーフ』が世に姿を現したのは、2009年のことである。でもその時、筆者は電気自動車のトラウマに襲われた。
