【東京オートサロン16】ワーク、ミニバン向けの新ホイールを展示

自動車 ニューモデル モーターショー

ワークのブース。
  • ワークのブース。
  • 同社製ホイールを装着した高級車が並ぶ。
  • イチ押しはミニバン向けの「ランベック」。
  • 2ピース構造のホイールで、サイズを3つに絞ることで即納体制を整えた。
  • トヨタ「ノア/ボクシー」などに合うという。
  • 同社では「カスタムに行き着いた、ちょっと落ち着きたい人に勧めたいホイール」とする。
  • サラッと履いてもカッコよく見えることも特長としている。
  • ワークはオートサロン会場に多くの新製品を持ち込んだ。
ホイールメーカーのワークは、東京オートサロンの会場に多くの新製品を持ち込んだ。その中でもイチ押しといえるのはミニバン向けにラインナップした「ランベック」というブランドだ。

同社では「カスタムに行き着いた、ちょっと落ち着きたい人に勧めたいホイール」とする。ラインナップするリム幅をあえて3つ(18、19、20インチ)に絞り込むことで、ユーザーに即納できる体制も目指した。「サラッと履いてもカッコよく見える」ことも特長としている。
《石田真一》

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