【東京モーターショー出品車】スズキの本気とユーザーの楽しみ | レスポンス(Response.jp)

【東京モーターショー出品車】スズキの本気とユーザーの楽しみ

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スズキは「やさしく、たのしく、たくましく」をキーワードとして『Pu3 コミュータ』助手席車椅子仕様車、『エスクードXL』、『グランドビターラ・ピックアップ』3台のコンセプトカーを出展する。

Pu3は昨年の東京モーターショーに出展され、オートモティブ・ニュースから「ベストオブ東京モータショー」を受賞するなどした人気のコミューター。これを今回助手席を介護用車椅子と兼用にし、福祉車両として出品する。エスクードXLは今年デトロイトショーで発表されたコンセプトカー。ホイールベース・全長を長くしたエスクードのロングボディ仕様だ。そしてアメリカで人気のSUV、グランドビターラ(日本名『エスクード』)の5人乗りピックアップタイプがグランドビターラ・ピックアップだ。アメリカンイメージを追求した力強い外観が特長となっている。

このほかにスズキは『エブリィワゴンSV』、軽トラック『キャリイ』特装車両シリーズ 、福祉車両『ウィズシリーズ』、『アルト V』、『エブリイ ジョイン』、『キャリイKC』、『ワゴンR CNG車』などを出展する
《レスポンス編集部》

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