「セダン乗るならこれかも」レクサス『ES』新型発表! SNSでは「最高のショーファードリブン」の声も
レクサスは6月11日、全国のレクサス店を通じて、4ドアセダン『ES』の新型を発売した。SNSでは、「流石にカッコ良すぎるな」「セダン乗るならこれかも」など、話題になっている。
レクサスの次世代SUVクーペコンセプト、光拡散パネルを3Dプリントで制作…積彩が開発に参画
・積彩がレクサスのコンセプトカー内装に参画した
・光拡散パネルをオーバーヘッドコンソール、カップホルダー、ヘッドレストの3カ所に採用
・3色混合3Dプリンティングで立体的な色グラデーションと光の拡散を同時に実現した
モデリスタ、レクサス『ES』新型用パーツ発売…新コンセプト「ジオメトリカル オーガニック」初採用
・モデリスタの新デザインコンセプト「ジオメトリカル オーガニック」を初めて具現化したカスタマイズアイテムを新型ES向けに発売。
・サイドスカートは室内イルミネーションと連動し、レインフォレストからヒートブルーへグラデーション変化する発光演出を採用。
・21インチ鍛造アルミホイールやツートーンサイドモールなど、足元から全体の統一感を高めるパーツも設定。
レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
・レクサスは6月11日に新型ESを発売し、HEVとBEVを含む電動化を拡大する
・新デザインテーマ「Provocative Simplicity」や世界初の「レスポンシブヒドゥンスイッチ」を採用する
・後席装備を充実させた新パッケージ「Rr Comfort package」をES350eに設定する
トヨタ、伊「ミッレミリア」に初代『クラウン』など5台で出走… 日本メーカー初
・トヨタは「1000 Miglia Gran Turismo Experience 2026」に5日間出走する
・日本車・日本メーカーの出走はミッレミリア関連イベントで初めてだという
・初代クラウンRSなど5台で1000マイル(約1600km)完走を目指す
レクサス『ES』新型、12.3インチ狭額縁ディスプレイ採用…ビステオンが開発
・ビステオンの12.3インチ狭額縁ディスプレイが新型レクサスESに採用。同社にとってレクサス向けドライバー情報システム分野で初の量産プログラムとなる。
・ディスプレイはコーナーカットデザイン・超薄型形状・オプティカルボンディング・高輝度パネルなどを特長とし、直射日光下でも高い視認性を確保する。
・製造はタイ工場で行われ、液晶ディスプレイの製造とオプティカルボンディングをすべて社内で完結。
トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
トヨタ自動車は5月27日、『ランドクルーザー』、『クラウン』、レクサス『UX300h』など計6車種の電気装置(コンビネーションメータ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
・小糸製作所が高精細ADB搭載ヘッドランプを国内で初めて量産化し、新型レクサスESに採用された
・1万6000分割のマイクロLEDによりハイビームをピクセル単位で制御し、対向車・歩行者へのまぶしさを抑えつつ広い視認範囲を確保する
・拡張機能として起動時のアニメーション表示も可能で、安全性向上に加え新たなユーザー体験を提供する
レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
改良されたレクサス『NX』2027年型のプロトタイプが、前後を厳重にカモフラージュした状態でニュルブルクリンクを走行テストしている様子を捉えた。今回の改良では、デザインとテクノロジーの両面を刷新し、NXの商品力向上を図る狙いとみられる。
