レクサス『RZ』改良新型、防音・軽量化に貢献する「eAxleカバー」採用…住友理工が開発
・住友理工のeAxleカバーがレクサスRZ改良新型に採用された
・新材料「高剛性ウレタン」で吸音性と剛性を両立する狙いだ
・締結の簡素化、軽量化、製造時CO2排出量削減に貢献する
レクサス LFAコンセプト、次世代電動スーパーカーの姿…グッドウッド2026に出展へ
・レクサスの次世代電動スポーツカー「LFAコンセプト」がグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで一般公開される。
・GR GTおよびGR GT3と共通の技術・思想を持ち、初代LFAの精神を受け継ぐ。
・ドライバーと車が一体となる没入型の多感覚体験を目指した設計となっている。
レクサス初のレイヤーグリッド加飾、UX300h「Shining Essence」を9月発売…521万円から
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
・東海理化の「レスポンシブヒドゥンスイッチ」がレクサスの新型ESに世界初の技術として採用された
・ソフト表皮に光を透過させて機能アイコンを映し出す加飾技術と物理スイッチを融合し、通常時は消灯して内装に同化するデザインを実現
・手をかざすとアイコンが点灯するホバー機能と従来の物理スイッチと同様の押下感を両立し、誤操作を防ぐ設計となっている
レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
東京・南青山のINTERSECT BY LEXUS - TOKYO、アラカルトメニューを一新…7月1日から
東京・南青山の「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」(INTERSECT)は、7月1日よりアラカルトメニューを一新する。
レクサス『ES』新型、ダンロップ「e. SPORT MAXX」純正装着…静粛性と乗り心地を高レベルで両立
・ダンロップ(住友ゴム工業)は、新型レクサスES向けに「e. SPORT MAXX」の納入を開始した。
・「e. SPORT MAXX」はノイズ低減・転がり抵抗低減により静粛性・乗り心地・航続距離延長に貢献する。
・タイヤ側面に独自の黒色デザイン技術「ナノブラック」を採用し、高級感とデザイン性を高めている。
安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
高級車への施工から始まったプロテクションフィルムは、近年徐々に施工車両の守備範囲を広げ、一般ユーザーにも現実的な選択肢として広がり始めている。
トヨタ『bZ4X』など4車種4808台にリコール…走行不能となるおそれ
トヨタ自動車は6月18日、トヨタ『bZ4X』などのバッテリーコンピューターについて制御プログラムが不適切なため異常と誤判定する可能性があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
レクサス『ES』新型、新構造シートとドアトリム採用…トヨタ紡織が開発
・トヨタ紡織が開発した新構造シート「TBlocks」がレクサス新型ESに初採用。ブロック単位の分割構造でリサイクル性を高め、ウレタン使用量削減によりCO2排出量低減にも貢献する。
・新構造シートは各ブロックで身体を支える設計により体圧分散性が向上し、左右・前後の動きを抑制することで快適性と運転時の安定性を高めた。
・ドアトリムは林テレンプおよび小島プレス工業と共同開発。大面積で均一な面発光を実現し、音楽やシーンと連動したアニメーションで車内空間を演出する。
