4座のトヨタ『アルファード』「Spacious Lounge」一部改良、静粛性と快適性を向上…1276万9900円から
・トヨタ車体が「Spacious Lounge」を一部改良し、静粛性と快適性を高めた
・パフォーマンスダンパーの新設と専用チューニングのショックアブソーバーを採用した
・6月3日より全国のトヨタ販売店で発売。価格はプラグインハイブリッドが1485万円
eve autoの自動搬送サービス、トヨタ車体富士松工場で10台超稼働…全国最多
ヤマハ発動機とティアフォーの合弁、eve autoは、愛知県のトヨタ車体の富士松工場で、自動搬送サービス「eve auto(イヴ・オート)」の稼働台数が、今春から全国最多となる10台超となったと発表した。
トヨタ車体、『ヴェルファイア』のカットモデルなど3つの技術を紹介…人とくるまのテクノロジー展 2026
トヨタ車体は、5月27日から開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
トヨタ車体、健康経営優良法人2026とスポーツエールカンパニーに認定…社員の健康増進を積極推進
トヨタ車体は、経済産業省と日本健康会議による「健康経営優良法人2026」と、スポーツ庁による「スポーツエールカンパニー」の認定を取得したと発表した。
三浦昂が貫いた“挑戦者としてのダカールラリー”、その先に見据える最高峰クラス制覇への道PR
「12連覇の先にあったのは、“連覇を捨てる決断”だった」――2026年のダカールラリーで、トヨタ車体のラリーチーム「TEAM LAND CRUISER TOYOTA AUTO BODY」は、トヨタ『ランドクルーザー300 GR SPORT』をベースとした新型ラリー車を2台投入。サウジアラビアで1月3日から17日まで開催された今大会で、市販車部門の流れをくむ新生「ストッククラス」初年度の戦いに挑んだ。
トヨタ車体『コムス』で「走らない」&「止まらない」…1月掲載のリコール記事まとめ
1月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタ車体の小型EV『コムス』のリコール。パーキングブレーキについて、繰り返しの使用によりブレーキワイヤーが破断、機能しなくなるおそれがあります。2位以下には同じく『コムス』の別件リコール、三菱ふそう『キャンター』などのリコール情報がランクインしています。
トヨタ車体の『ランドクルーザー300』、市販車クラス3位と13連覇ならず…ダカールラリー2026
トヨタ車体のラリーチーム、チームランドクルーザー・トヨタオートボディ(TLC)は、サウジアラビアで開催されたダカールラリー2026ストッククラスで、No.503のバソ/メナール組が3位、No.501の三浦/ポラト組が5位となったと発表した。
トヨタ車体・人事情報 2026年1月1日付
トヨタ車体株式会社(本社:愛知県刈谷市、代表取締役・社長:松尾 勝博)は、2026年1月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
トヨタ車体、小型EV『コムス』1万1752台をリコール…走行中に走行不能となるおそれ
トヨタ車体は1月14日、小型電気自動車『コムス』について、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
トヨタ車体の小型EV『コムス』8536台をリコール…パーキングブレーキが効かずに動き出す
トヨタ車体は1月14日、小型EV『コムス』のパーキングブレーキケーブルに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
