レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
・レクサスはISの25周年を記念し、「ISスペシャルアピアランスパッケージ」を米国フロリダ州マイアミで発表した。
・新色「エンビアス(グリーン)」と19インチブラックBBS鍛造アルミホイールを採用し、北米市場向けに限定350台のみ生産される。
・IS 350 Fスポーツをベースに、自然吸気3.5L V6エンジン(311hp)を搭載し、ハンドリングパッケージや最新テクノロジーパッケージを標準装備する。
FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
レクサスのスポーツモデルが大きな転換期を迎えている。次に動きがあるのではないかと期待されるのが、FRスポーツセダン『IS』だ。
ブリッツの新型スロコン「スマスロX」、『クラウンエステート』『セレナ』など13車種に一挙適合
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がレクサス『IS300h』『クラウンエステート』『セレナe-POWER』ほか全13車種の適合を追加した。
ブリッツの「テレビナビジャンパー」、レクサス『IS300h』『ハリアー』の適合が追加
ブリッツが販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、レクサス『IS300h』とトヨタ『ハリアー』搭載のトヨタ純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。販売されるのは「TV切替」タイプ[NCT52]で税込み価格は2万1780円。
レクサス『IS』改良新型、1台限りのカスタムカーを米シカゴで初公開…独特の線画スタイル
・レクサスはビジュアルアーティストのアレックス・アルパート氏と共同制作した1台限りのカスタム IS 350をエキスポ・シカゴで初公開した。
・今回の発表を皮切りに、NYCxデザインやアート・バーゼルなど主要な文化・ライフスタイルイベントで1年間にわたるパートナーシップが展開される。
・アルパートの線画スタイルによるデザインは、レクサスの職人技や日本の文化的遺産を象徴するモチーフを取り入れている。
ついに! レクサス『IS』のフルモデルチェンジ情報をキャッチ…土曜ニュースランキング
3月12~18日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はレクサス『IS』のフルモデルチェンジ情報。ブランド戦略の狭間で14年が過ぎたセダンにいよいよ動きが……。2位は背筋が寒くなる、ガソリンスタンドからのLINEメール!
レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
レクサス『IS』改良新型、竹繊維複合素材「BAMBOO+」を内装に採用…東海理化が開発
東海理化は、開発を進めてきた竹繊維複合材料「BAMBOO」が、レクサス『IS』改良新型の「Forged bamboo」として採用されたと発表した。
「まだ熟成するとこあったんだ…」レクサス『IS300h』の大幅改良にSNSも注目!
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。
レクサス『IS300h』が「熟成」極まる改良、580万円から…ブラック基調の特別仕様車「Mode Black V」も
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。
