プレミアムSUVで「ALENZA LX200」の進化を体感、上質な乗り心地と正確なハンドリングを実現…九島辰也
ALENZA LX100の登場は必然だったと思う。SUVマーケットが拡大される中、専用タイヤのラインナップが充実したり性能アップが実施されたりするのは当然だからだ。
トヨタ純正デジタルインナーミラー専用フィルム「K-FILM01-TRM」発売、アルファードなど4車種に対応
カー用品ブランドMAXWINは、トヨタ『アルファード』など純正デジタルインナーミラーに対応した反射防止・映り込み防止フィルム「K-FILM01-TRM」の販売を開始した。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2480円前後。
スピーカー交換だけでは終わらない! ハリアーオーナーが追求した理想のサウンド[car audio newcomer]by BREEZE 後編
スピーカー交換を実施した下島さんのハリアー、音の進化が著しかったことから一気に音の世界に魅了され次のステップを計画することになる。奈良県のBREEZEでミッドレンジやDSPアンプの追加を計画して、さらなる高音質化を目指すことになった。
ブリッツの「テレビナビジャンパー」、レクサス『IS300h』『ハリアー』の適合が追加
ブリッツが販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、レクサス『IS300h』とトヨタ『ハリアー』搭載のトヨタ純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。販売されるのは「TV切替」タイプ[NCT52]で税込み価格は2万1780円。
トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
トヨタのクロスオーバーSUV『ハリアー』が、現行世代で初となる大規模改良を実施する可能性が高いことがわかった。
ハリアーの純正JBLが激変! DIY派オーナーが驚いたプロのカーオーディオ施工[car audio newcomer]by BREEZE 前編
長年DIYでオーディオを楽しんでいた下島さんが、ハリアーに乗り換えたのをきっかけに奈良県のBREEZEでプロの手によるオーディオインストールを開始。フロントスピーカー交換のライトなプランからはじめて、その効果を実感してステップアップしていく。
ハリアーのカーオーディオを刷新、フォーカル『ユートピアM』が描く上質サウンドとは[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 後編
フォーカルのスピーカーサウンドをこよなく愛する菅谷さん、ハリアーに選んだのはハイエンドモデルのユートピアMだ。茨城県のサウンドステーション クァンタムでの取り付けによって高域の伸びやかさに加えてタイトな低域など、好みのサウンドの仕上がった。
ハリアーのラゲッジがここまで進化! フォーカル×ヘリックスの魅せるオーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 前編
スピーカーにフォーカルのユートピアMを使ってクリアでタイトなサウンドを目指した菅谷さんのハリアー。高音質であることに加えてカスタムインストールにも力を入れ、茨城県のサウンドステーション クァンタムの製作で魅せるオーディオを完成させた。
若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
“若年層のクルマ離れ”が指摘されて久しいが、その実態を紐解いていくと、「クルマが不要」なのではなく、「欲しいけれど、踏み出せない」という心理が背景にあるという。こうした状況の中で注目されている『KINTO』は、従来の購入やリースとは異なり、クルマにかかる様々なコストを1つにまとめた“オールインワン”のサービスとして設計され、かつ保有ユーザーにとって小さいリスクでクルマを保有できる構造となっている。
