「しまむら行くしかねぇ」マツダコラボグッズ発売! 初代ロードスターやRX-7がアパレル&雑貨に、SNSでは「しまむらにはマツダマニアが…?」
衣料品チェーンのしまむらは9月18日より、マツダ関連グッズの販売を一部店舗で開始した。SNSでは、「アツすぎる」「しまむら行くしかねぇ」など、話題になっている。
しまむらでマツダ『ロードスター』「RXシリーズ」グッズが9月18日発売! 刺繍トレーナー、キーケースなど豊富なラインナップ
しまむらにて、自動車メーカー「MAZDA(マツダ)」のグッズが9月18日発売!同日15時よりオンラインストアでも取り扱われます。
『RX-7と過ごした25年間、最後の3日間』、監督トークショーをさいたま市で開催へ…9月3日
自動車をテーマにしたショートフィルムの国際映画祭「International Auto Film Festa powered by DUNLOP」は、9月3日(木)に埼玉県さいたま市大宮区のミニシアター「オットー(OttO)」にて、劇場上映会とスペシャルトークショーを開催する。
頭文字D × セイコー、高橋啓介「RX-7 FD3S」モデルの腕時計が登場…限定1995点
・累計発行部数5500万部超の漫画『頭文字D』とセイコーがコラボした腕時計が販売開始。
・高橋啓介の愛車「RX-7 FD3S」をモチーフにしたデザインで、連載開始年にちなんだ限定1995点。
・価格は税込6万5780円で、2027年1月下旬より順次発送予定。
歴代主査が明かす! マツダRX-7「FD」はいかに生まれ進化したのか、開発の軌跡
三樹書房は、新刊『マツダ RX-7 FDプロファイル』を発売した。自動車史料保存委員会が編集を担当。1991年に誕生した3代目マツダ『RX-7』(FD)の誕生35周年に合わせ、その開発思想からメカニズム、デザイン、モデル変遷までを詳細にまとめた二訂版だ。
ロータリー復活か? マツダの新型スポーツカー…土曜ニュースランキング
7月24~30日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位になったのはマツダのスポーツカーの開発動向。ロータリーエンジンが復活するのでしょうか?
マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。
マツダ『RX-7』のドキュメンタリー映像、カンヌライオンズ2026で初のブロンズ賞受賞
・マツダのドキュメンタリー映像がカンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル2026のエンターテインメント・ライオンズ部門でブロンズ賞を受賞。マツダとして初の受賞となる。
・受賞作品は、25年間RX-7に乗り続けた女性オーナーが80歳を前に免許返納を決意するまでの物語を描いたドキュメンタリーで、人とクルマの絆を表現している。
・マツダはオーナーから当該車両を引き取り、広報車として活用。作品で描かれた物語の継続にも関わっている。
30年目の『TE37』がWEKFESTへ、RAYSが向き合う“性能”と“自己表現”
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい」が宿っている。そんな空間に、2026年、RAYSが初めてブースを構えた。
マツダ『RX-7』と『RX-8』がピンバッジに、ロータリーエンジン60周年記念…RX-7はFDなど歴代3モデル
・ストーリーテラーのブランド「ボタンアンドカフリンクス」がマツダRX-7・RX-8の歴代4モデルをピンバッジ化し、マツダオフィシャルグッズとして発売。
・1967年発売のロータリーエンジン搭載車「コスモスポーツ」が2027年に60周年を迎えることを記念した商品で、RX-7 SA・FC・FDおよびRX-8の4モデルをラインアップ。
・販売価格は税込1800円。同時にTシャツ・キャップ・RX-7 FDのモデルカーなどロータリーエンジン60周年記念グッズも展開される。
