総合ニュースアクセスランキング

総合デイリーランキング1〜10位

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から 画像
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    車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から

    自動車 ビジネス

    2026年4月から車検手数料が物価高騰や安全向上のために引き上げられる。

  2. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~ 画像
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    なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~

    自動車 ビジネス

    バブリングとは何か、仕組みとメリット デメリット 注意点を知りたい人に向けて、本来の目的とストリートでのリスクをわかりやすく解説する。

  3. 「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も 画像
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    「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も

    モーターサイクル

    ホンダは、「大阪モーターサイクルショー2026」と「東京モーターサイクルショー2026」で、新型スポーツツアラー『CB1000GT』を日本初公開した。これに対しSNS上では「めっちゃええな」「これは欲しくなる」など多くの反響が見られた。

  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026 画像
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    日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026

    自動車 ニューモデル

    日産自動車は、バンコクモーターショー2026において、改良新型『キックス e-POWER』を発表した。

  5. エイプリルフールの冗談が現実に、BMW M3ワゴンのレーシングカーが完成…ニュルブルクリンク24時間レース参戦へ 画像
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    エイプリルフールの冗談が現実に、BMW M3ワゴンのレーシングカーが完成…ニュルブルクリンク24時間レース参戦へ

    自動車 ニューモデル

    BMW Mモータースポーツは、2026年のニュルブルクリンク24時間レース(ドイツ)に、ステーションワゴン型レーシングカー「M3ツーリング24H」を投入すると発表した。

  6. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水 画像
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    安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR

    自動車 ビジネス

    愛車を手間なく美しく保ちたい人へ。ガラス系コーティングの特長と『ハイモース コート ヴェリス』の実力をフリーアナウンサー 安東弘樹氏が体感した。新開発の高密度反応硬化型シロキサン系トップコートを採用することで、コーティング被膜表面に極限までの平滑性を実現し従来品を凌ぐ艶と、「G’ZOX」史上最高という撥水性能を実現している「ハイモース コート」シリーズのフラッグシップだ。

  7. メルセデスベンツ『GLE』改良新型、約3000点の部品を刷新…マイクロLEDヘッドランプや最新MB.OS搭載 画像
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    メルセデスベンツ『GLE』改良新型、約3000点の部品を刷新…マイクロLEDヘッドランプや最新MB.OS搭載

    自動車 ニューモデル

    メルセデスベンツは4月1日、改良新型『GLE』を欧州で発表した。約3000点にのぼる新規または改良部品を採用し、エクステリア・インテリア・パワートレインのすべてにわたって大幅な進化を遂げている。

  8. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響 画像
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    「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響

    モーターサイクル

    カワサキモータースジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、今夏発売予定の新型スーパースポーツ『Ninja ZX-10R』を関東初公開した。

  9. ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5 画像
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    ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5

    モーターサイクル

    3月に公開されたモーターサイクル関係の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。

  10. ポテンザ新作「RE71RZ」「RE005」試乗! 先代と比べて“別物級”の進化を体感する 画像
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    ポテンザ新作「RE71RZ」「RE005」試乗! 先代と比べて“別物級”の進化を体感する

    自動車 ビジネス

    こんなにはっきりと、まるでサスペンションのセッティングを根こそぎ変更したのではないかと疑いたくなるほど、“速くなった”ことを意識させられるタイヤは珍しい。

総合デイリーランキング11〜20位

  1. 「以前とは違う上質さ」ホンダ『ZR-V』一部改良、SNSでは新グリルに「めちゃくちゃカッコいい」と注目集まる 画像
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    「以前とは違う上質さ」ホンダ『ZR-V』一部改良、SNSでは新グリルに「めちゃくちゃカッコいい」と注目集まる

    自動車 ニューモデル

    ホンダは、SUV『ZR-V』を一部改良し、3月27日より発売した。今回の一部改良では、新デザインのフロントマスクの採用や、アウトドアスタイルの特別仕様車が追加され、新たな魅力を見せている。

  2. 最新の取締機も網羅、セルスターから新型レーダー探知機「AR-926AW」が4月発売 画像
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    最新の取締機も網羅、セルスターから新型レーダー探知機「AR-926AW」が4月発売

    自動車 ビジネス

    セルスター工業は、JMA-600(NTG-962)取締機に新たに対応したレーザー式オービス対応セーフティレーダー「AR-926AW」を2026年4月に発売する。価格はオープン。購入はカー用品店・代理店ほか、ネット販売などより。

  3. 【VW ゴルフTDI 新型試乗】ディーゼル・ゴルフで味わう自動車としてのベーシック…中村孝仁 画像
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    【VW ゴルフTDI 新型試乗】ディーゼル・ゴルフで味わう自動車としてのベーシック…中村孝仁

    試乗記

    ディーゼルエンジンのクルマは、昔からカラカラと、味気ないというよりも雑音に近いノイズが、外から聞いていて気になったものである。

  4. ホンダ発スタートアップ「PathAhead」、砂漠の砂で世界初の高耐久人工骨材を開発 画像
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    ホンダ発スタートアップ「PathAhead」、砂漠の砂で世界初の高耐久人工骨材を開発

    自動車 ビジネス

    ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション(IGNITION)」から生まれたスタートアップ「パスアヘッド(PathAhead)」が設立され、発表会を開催した。

  5. HKSが本気で筑波タイムアタック! GR86とシビックタイプRでまさかの結末が… 画像
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    HKSが本気で筑波タイムアタック! GR86とシビックタイプRでまさかの結末が…

    自動車 ビジネス

    HKSはチューニング業界の最前線を走り続けてきた。限界への挑戦と、その性能を実際のタイムで証明する姿勢は今も変わらない。

  6. 原付の価値とは? ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』、プラス10万円の壁…3月のモーターサイクル試乗記ベスト3 画像
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    原付の価値とは? ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』、プラス10万円の壁…3月のモーターサイクル試乗記ベスト3

    モーターサイクル

    3月に公開されたモーターサイクル 試乗記の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』に注目が集まりました。

  7. 自転車の青切符、取り締まりはどこで行なわれるの?---実はわかっている! 画像
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    自転車の青切符、取り締まりはどこで行なわれるの?---実はわかっている!

    自動車 ビジネス

    自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により2026年4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者である。いつ・どこで取り締まりが行なわれるのか。

  8. 新型リーフAUTECH試乗、航続距離も乗り心地も“別世界”だった 画像
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    新型リーフAUTECH試乗、航続距離も乗り心地も“別世界”だったPR

    自動車 ビジネス

    3代目となる新型リーフで、横浜から静岡の日本平ホテルまで往復300km超のロングドライブを敢行した。日帰りでこなせる時代になったことに、EVの進化を実感する。

  9. DiDi・ウーバー・S.RIDE、主要配車アプリ3社を1画面で管理…電脳交通が業界初の「1UI」連携を4月開始 画像
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    DiDi・ウーバー・S.RIDE、主要配車アプリ3社を1画面で管理…電脳交通が業界初の「1UI」連携を4月開始

    プレミアム

    電脳交通は、DiDiモビリティジャパンが提供する「DiDi」アプリと、電脳交通の外部サービス接続システム「DSコネクト」において、「1UI(ワンユーアイ)」連携を4月より開始すると発表した。

  10. 「可愛くて推せる!」ヤマハの新型ネオレトロスクーター『Fazzio』が大阪・東京ショーでも人気に、SNSでは“入荷報告”も続々 画像
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    「可愛くて推せる!」ヤマハの新型ネオレトロスクーター『Fazzio』が大阪・東京ショーでも人気に、SNSでは“入荷報告”も続々

    モーターサイクル

    ヤマハ発動機が4月24日に発売する、話題の新型ネオレトロスクーター『Fazzio(ファツィオ)』が大阪・東京モーターサイクルショー2026に登場。日本初公開モデルが並んだヤマハブースの中でも、その個性的なデザインが存在感を放っていた。

総合デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    バイクのコスプレが熱い!? 『CB1000F』を“フェイク”2本サス化、『モンキー125』がカワサキZに? ドレミコレクションの注目カスタム…東京モーターサイクルショー2026

    モーターサイクル

    大盛況のうちに閉幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、強い存在感を放っていたのが登場したばかりのホンダ『CB1000F』をベースとしたカスタムたち。なかでも熱視線を浴びていたのが、1980年代のムードを色濃く漂わせていたドレミコレクションの1台だ。

  2. 22

    メルセデスベンツ、GLS/GLE/GLEクーペ改良新型を世界初公開へ…3月31日

    自動車 ニューモデル

    メルセデスベンツは、SUV「GLS」「GLE」「GLEクーペ」の改良新型の世界初公開を3月31日午後7時(中央ヨーロッパ夏時間)に実施すると発表した。

  3. 23

    ビー・エム・ダブリュー代表取締役社長に、前メルセデス・ベンツ日本代表の上野金太郎氏が就任

    自動車 ビジネス

    ビー・エム・ダブリューは、4月1日付で代表取締役社長に上野金太郎氏が就任したと発表した。同氏は2024年まで12年間、メルセデス・ベンツ日本の代表取締役社長を務めていた。

  4. 24

    国のEV補助金見直し「格差」鮮明…ホンダ・スバル増額、日産・スズキ・BYDなど大幅減額[新聞ウォッチ]

    自動車 ビジネス

    次世代自動車振興センターによると、電気自動車(EV)などを購入した人への国の補助金(2025年度補正予算に伴う「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」)について、2月13日から休止していた申請受付を、きょう(3月31日)から開始するという。

  5. 25

    【日産 アリア 1500km試乗】雪国でわかった“安楽移動体”の真価と、高価格BEVとしての意外な弱点

    試乗記

    スバル『ソルテラ』、日産自動車『アリア』、ボルボ『EX30』の電動AWDのBEV(バッテリー式電気自動車)冬季ロードテスト3連発。ソルテラの次に乗ったのは日産アリアのAWDモデル「B9 e-4ORCE」だった。

  6. 26

    自転車の横を無理に抜けば、7000円と違反点数2点…4月1日から新ルール

    自動車 ビジネス

    道路交通法の4月1日改正で、自動車が自転車を追い抜くとき(追い越しも含む)のルールが厳格化され、自動車が自転車の横を通るときの距離+速度の義務が書き込まれた。しかし距離や速度の具体的な数字は設定されていない。では実際の取締まりで、違反はどう判断されるか。

  7. 27

    「北米版と全然違うじゃん!」タイで発表された日産『キックス e-POWER』がSNSで話題!「爆売れしそう」の声も

    自動車 ニューモデル

    日産自動車は、バンコクモーターショー2026において、タイ市場向けの改良新型『キックス e-POWER』を発表した。SNSでは、「アリだと思う」「爆売れしそう」など、注目が集まっている。

  8. 28

    スタッドレスにも夏タイヤにも合わせやすい “選びやすいHOMURA” RAYS『RSS』に注目PR

    自動車 ビジネス

    スタッドレスタイヤの季節に迷わず選べるのがRAYSの「RSS(レイズ シーズン セレクション)」。車種専用設定で、新しく「HOMURA」が追加された。ネーミングからもわかる通りシーズンモデルとして用意され、代表例はスノーホイールとして選ぶケースだ。車種専用設定であることに加えRSS独自の仕様変更が加えられている点も特徴で、価格面でもベースモデルより手軽なのは嬉しいポイント。

  9. 29

    トヨタのヒューマノイド、バスケのドリブルを習得…加点と減点で強化学習

    自動車 ビジネス

    トヨタ自動車株式会社は、未来創生センターにおけるヒューマノイドロボットの強化学習を活用した運動制御研究の成果を2026年3月31日に公開しました。

  10. 30

    東レのナノ積層フィルム技術、日本化学会「化学技術賞」を受賞…EV・自動運転向け光学材料にも展開

    自動車 ビジネス

    東レは、独自のナノ積層フィルム技術および光干渉反射フィルム「PICASUS(ピカサス)」の開発・工業化が高く評価され、公益社団法人日本化学会より「第74回(2025年度)化学技術賞」を受賞した。