BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
BYD Auto Japanは2月16日、BYD初となる軽自動車『RACCO(ラッコ)』の情報を発信する公式専用サイトを公開した。今夏の発売を予定している。
BYD Auto Japanは2月16日、BYD初となる軽自動車『RACCO(ラッコ)』の情報を発信する公式専用サイトを公開した。今夏の発売を予定している。
BMWグループは、新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾となるセダン、BMW『i3』新型の量産前テスト車両の生産をドイツ・ミュンヘン工場で開始した。
アネスト岩田は2月16日、2026年シーズンのSUPER GT GT300クラスに「ANEST IWATA GAINER Racing」として参戦すると発表した。マシンはRZ34型日産『フェアレディZ』をベースとした「ANEST IWATA GAINER Z」に変更する。
ロールスロイス・モーターカーズは2月12日、英国ウエスト・サセックス州グッドウッドで、特別な『ファントム』、「ファントム・アラベスク」を発表した。
ニデック(旧 日本電産)株式会社(本社:京都市南区、代表取締役社長執行役員 最高経営責任者:岸田光哉)は、2026年1月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
日産自動車の米国部門は、新型電動SUV『ローグ プラグインハイブリッド』を2月中に発売すると発表した。三菱『アウトランダーPHEV』のOEMとなる。
SUBARU(スバル)は2月13日、「東京オートサロン2026」で発表したハードウェアのアップデートプログラム「SUBARU UPGRADE SERVICE」3商品の先行予約を開始。この発表にSNSでは、「愛車に愛着を持てる取り組みは素敵」など注目を集めている。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『スーパーキャリイ/キャリイトラック』および系列車専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
SUBARU(スバル)は2月13日、東京オートサロン2026で発表したハードウェアをアップデートする「SUBARU UPGRADE SERVICE」の3商品について、先行予約を開始した。予約期間は3月31日まで。
トヨタ自動車は、北米におけるバッテリーEV(BEV)のラインアップを拡充すると発表。同時に3列シートSUV『ハイランダー』のBEVモデルを世界初公開した。SNSでは、「トヨタがついに本気出してきた!」「日本にも導入して」など話題となっている。
カー用品ブランドMAXWINから、バッテリーレスで充電不要のスーパーキャパシタを搭載した高安全性ジャンプスターター「K-CJS01」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み1万9800円前後。
カー用品ブランドMAXWINから、前後ドライブレコーダー機能付きデジタルルームミラー「MDR-PRO1-S」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み7万1500円~7万7000円前後。
ソニー、三菱商事、ENEOS、出光興産、三井化学、東レなどの14社は、世界で初めて、ソニーのオーディオ・ビジュアル製品などの高機能製品に使用可能なリニューアブルプラスチックを製造するグローバルサプライチェーンを、5つの国・地域にわたり共同構築したと発表した。
2025年、マツダ『CX-5』が生産、販売の双方で累計500万台を突破した。この快挙はマツダにとって『ファミリア』『アクセラ』に続き3車種目だそうである。
メルセデスベンツは1月29日、欧州で最上位セダン『Sクラス』の改良新型を発表した。SNSでは、「夜道で威圧感すごそう」「内装ハイテク過ぎ」と注目を集めている。
2022年に発売が開始された、マツダ渾身のラージプラットフォーム群の第1弾、『CX-60』。エンジン、トランスミッション、駆動方式、骨格などすべてを一新したモデルだった。
2026年3月期の第3四半期決算発表がピークを迎えているが、経営再建中の日産自動車も終えたことで、自動車大手7社の2025年4~12月期の連結決算が出そろった。
フォルクスワーゲングループは、中国専用の電子アーキテクチャ(CEA)を完成させ、CEAベースの最初のモデル『ID. UNYX 07』の生産を開始したと発表した。
2026年1月、政府のEV補助金が129万円に引き上げられたタイミングで、2台のEVが販売を開始した。スズキ『eビターラ』と日産『リーフ』。どちらもクロスオーバーSUVタイプで、ボディサイズも近い。スペックや航続距離、充電性能はどう違うのか?
電動モビリティの開発・販売を手がけるFreeMileは、2月13日から15日にインテックス大阪で開催される「第29回大阪オートメッセ2026」に出展すると発表した。
ヤマハ発動機販売は16日、「大阪モーターサイクルショー2026」「東京モーターサイクルショー2026」「名古屋モーターサイクルショー2026」への出展内容を発表した。
自動運転技術を手がける中国のポニーAI(Pony.ai)は、トヨタと共同開発した量産型ロボタクシーが正式に生産ラインから出荷されたと発表した。ベースは『bZ4X』だ。
フォルクスワーゲン(以下VW)のベイビーEVシリーズ2台が、カモフラージュを脱ぎ捨て姿を見せた。豪雪の北欧で2台のプロトタイプを捉えた。現行の内燃機関搭載型『ポロ』のフル電動版、『ID.ポロ』だ。正式発売は近い。
BMWグループは、同グループ傘下となった新ブランド、BMWアルピナの始動に向けて、BMWアルピナの新エンブレムを発表した。
パイオニアは、連続録画や上書き保存に強いドライブレコーダー向けmicroSDカード3種類(128GB/64GB/32GB)を発売すると発表した。128GBモデルは3月、64GBモデルは5月に発売予定で、価格はオープンだ。
米カリフォルニアに本拠を置くシンガー・ヴィークル・デザインは2月13日、最新サービス「Porsche 911 Carrera Cabriolet Reimagined by Singer」を発表した。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、「プレミアムマフラーカッター Ver.T」が新発売。税込み価格は2万900円で、2月中旬より受注が開始される。
ブラックベリーの事業部門であるQNXは2月3日、ボルボ・カーズのソフトウェア子会社ヘイリーテックとの協業を拡大し、ボルボ・カーズが近日発売する電動SUVボルボ『EX60』に、完全集中型のソフトウェア定義型オーディオ(SDA)アーキテクチャを採用すると発表した。
ハーレーダビッドソン ジャパンは、2月21日から23日までの3日間、二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にて、2026年モデルのハーレーを日本で最も早く一般公開する期間限定ストア「HARLEY-DAVIDSON 2026」をオープンする。
2025年10月に受注を開始した日産の新型『リーフ』が、1月より順次納車を開始。2月9日時点で約5000台の受注があったことが明らかになった。1月末にはより廉価な「B5」グレードを発表し、販売にさらに弾みをつけるねらいだ。