「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
スズキのラグジュアリースクーター『BURGMAN STREET(バーグマンストリート)』が全面改良を発表。大胆に刷新されたデザインや追加装備の数々に、SNSでは「かっこいいなぁ」「すっごく改良されたじゃん」「日本にきたら買っちゃうな」と、話題になっている。
スズキのラグジュアリースクーター『BURGMAN STREET(バーグマンストリート)』が全面改良を発表。大胆に刷新されたデザインや追加装備の数々に、SNSでは「かっこいいなぁ」「すっごく改良されたじゃん」「日本にきたら買っちゃうな」と、話題になっている。
他とはひと味違う秀作「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は人気車種の1つ、スズキ『ジムニー』の専用アイテムの新作を3つお見せする。『ジムニー』は人気車種ゆえに、そのカーライフをさらに充実させるための専用パーツがさまざまリリースされている。
アフリカの劣悪な道路事情がモータリゼーションと経済発展を妨げている。それを解決するのがホンダ発のベンチャー企業「PathAhead」だ。
スバル・オブ・アメリカは「ニューヨークモーターショー2026」で、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』を世界初公開した。SNSでは、「一気に攻めてきたな」「車名が最高」「最強の下駄車になるのか」など話題となっている。
・日産メヒカーナがメキシコのアグアスカリエンテスA1工場で新型日産ヴァーサの生産を開始し、同工場の累計生産台数が800万台を超えた。
・ヴァーサは2011年のメキシコ発売以来、国内累計販売100万台超を誇る同国最多販売車種で、4800人以上の従業員と104社のメキシコ人サプライヤーが製造に携わっている。
・アグアスカリエンテスのパワートレイン工場は43年間の操業で累計1700万基以上のエンジンを生産しており、日産のメキシコ製造基盤の強固さを示している。
オーゼットジャパンは、同社を代表するホイール「Rally Racing(ラリーレーシング)」の誕生から40年を記念した新モデル『OZ RR40(アールアールフォーティ)』を発表した。これに対しSNS上では「むっちゃカッコいい」などファンから歓喜の声があがっている。
ポルシェは、純粋なドライビングプレジャーを追求した新しい『911』モデルを追加すると発表した。
・フォルクスワーゲンが新型アトラスをニューヨーク国際オートショーで世界初公開。新エンジンは282馬力を発揮し、先代より13馬力向上した。
・内外装を全面刷新。15インチの大型インフォテインメント画面や生成AI音声アシスタント、7つのエアバッグなど最新装備を搭載する。
・アトラスはフォルクスワーゲンの米国販売の30%を占める主力モデルで、テネシー州チャタヌーガの工場で約4000人が製造に携わっている。
メルセデスAMGは、最高出力1メガワットを誇る電動スーパーSUVを2027年に発表する予定で、その姿が明らかになった。現在メルセデスAMG『GT SUV』と呼ばれているこの新型EVは、これまでスウェーデン北部でテスト走行しているところを目撃された。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペが北スウェーデンの凍結湖と雪道で最終冬季テストを実施し、数週間以内に世界初公開を予定している
・中核システム「AMGレースエンジニア」は3つの走行ダイナミクスロータリーコントロールでレスポンス・コーナリング・スリップ挙動を個別に調整できる
・フル電動スポーツカーとして初めて3基のアキシャルフラックスモーターを採用したAMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動を搭載する
メルセデスAMGは、改良新型メルセデスベンツ『GLE』の高性能モデル「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」を欧州で発表した。
アルセロール・ミッタルは、合弁会社アルセロール・ミッタル・ニッポンスチール・インディア(AM/NSインディア)の新たな統合製鉄所について、インド・アンドラプラデシュ州アナカパリ地区ラジャヤペタで礎石据え付け式(起工式)を開催したと発表した。
スバルが2026年4月8日未明0時30分(7日深夜24時30分)からNHK Eテレで放送されるTV番組『魔改造の夜明け』に出演する。
プロの職人向け作業服で培った技術を活かした高機能・低価格なアウトドア・スポーツ・カジュアルウェアのブランドとしても人気となっている「WORKMAN(ワークマン)」。
・ヒョンデの水素電気SUV「NEXO」を4月8日から日本で販売開始
・約5分の充填で航続1014km(参考値)。最小回転半径5.5mで扱いやすさを訴求する
・CEV補助金147万円やV2L/V2H、4年目まで無償点検などを用意する
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、日産『セレナ』『エクストレイル』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3498円より。
ヒョンデのハイパフォーマンスEV「IONIQ 6 N(アイオニック シックス エヌ)」が、2026年ワールド・カー・アワードにおいて「ワールド・パフォーマンス・カー」に選出された。
スズキは、ストリートバイク『GSX-8S』とスポーツバイク『GSX-8R』を一部仕様変更し、4月15日より発売すると発表した。また、3月のモーターサイクルショーで初公開され話題となったオレンジ色のGSX-8Rを追加し、5月26日に発売する。
トヨタカローラ姫路は、カーディーラーとしては全国的にも珍しい体験型コミュニティ拠点の第2弾となる複合アウトドア施設「COROHIMERIVER(カロひめリバー)」を、4月25日にオープンする。予約受付は4月1日より開始した。
日産自動車は4月7日、2025年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰において、同社が開発した「高EGR内燃機関用高耐食低摩耗ピストンシール機構」が科学技術賞(開発部門)を受賞したと発表した。
トヨタ自動車の100%子会社、トヨタ自動車羽村が、4月1日付で日野自動車の羽村工場を承継し、正式に稼働を開始した。
三菱ふそうトラック・バスは3月30日、大型トラック『スーパーグレート』の排出ガス発散防止装置に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
カワサキモータースジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、今夏発売予定の新型スーパースポーツ『Ninja ZX-10R』を関東初公開した。
次世代メルセデス・ベンツEクラス・ミッドサイズ・プレミアムセダンは、約6ヶ月前にスクープ班が捉えたが、AMGエンジン搭載のEクラスEQのプロトタイプをカメラが捉えた。
日本自動車販売協会連合会は4月6日、2025年度(2025年4月~2026年3月分)の乗用車ブランド通称名別順位を発表した。軽自動車および海外ブランド車、貨物車、バスを除く、日系ブランド乗用車登録台数ランキングだ。それによると1位はトヨタ『ヤリス』だった。
・キアと北米最大手のWAV改造会社ブラウンアビリティが共同で、電動・車いす対応タクシーコンセプト「PV5 WAV」を開発し、ニューヨーク国際オートショーで披露。
・PV5の専用EVプラットフォームは当初から改造を前提に設計されており、低いステップ高や車いす固定システムなど、利用者の利便性を高める工夫が盛り込まれている。
・ニューヨークで政府機関・フリート事業者・障害者支援団体などと連携し、実環境での評価を拡大してコンセプトをさらに改良する計画だ。
・ヒョンデが2026ニューヨーク国際オートショーで「ボルダー コンセプト」を世界初公開し、同社初のボディオンフレーム構造を採用したSUVデザインスタディを披露した。
・このコンセプトは2030年までに発売予定のミッドサイズピックアップトラックの量産モデルに向けた新プラットフォームの先行提案であり、本格的なオフロード性能と多用途性を重視している。
・量産モデルはアメリカで設計・開発・製造され、ヒョンデが米国で生産するスチールを使用する方針が示された。
経済産業省は、日本が主導する形で、自動運転システムに関する2件の国際規格「ISO 23792-1:2026」および「ISO 23792-2:2026」が新たに発行されたと発表した。
ダイハツ工業は3月26日、軽自動車の5車種について、国交省にリコールを届け出た。
アウディ ジャパンとアウディ正規販売店のMID ALFA、およびアウディ フォルクスワーゲン リテール ジャパンは、今夏に日本発売を予定している新型『Q3』シリーズの欧州仕様車を、4月11日から期間限定で先行展示する。