手持ちの音楽ファイルを聴くなら、“車載専用機”が便利!?[クルマで音楽は何で聴く?]
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多い。当連載はそんな方々に向けて、その音楽を「何で再生するか」の考察をお届けしている。今回は、車載用の「デジタル・オーディオ・プレーヤー」にスポットを当てる。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多い。当連載はそんな方々に向けて、その音楽を「何で再生するか」の考察をお届けしている。今回は、車載用の「デジタル・オーディオ・プレーヤー」にスポットを当てる。
SPKは、ダイハツと共同運営するD-SPORTレーシングチームで培ったモータースポーツの知見を反映した車検対応コンプリートカー『ミライース tuned by D-SPORT Racing』(5MT・ターボ仕様)の車両詳細と販売概要を決定し、3月19日より抽選応募受付を開始した。
新型セレナAUTECH SPORTS SPECは家族向けながら高性能と上質さを両立し、サーキット走行も可能な進化したミニバンがとして存在感を発揮する
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』5月号は、「NIPPON SPORTS」をテーマに国産スポーツカーの特集を掲載した。
ヤマハ発動機は、3月19日に開幕した「ジャパンインターナショナルボートショー2026」で、フランスのPRESTIGE(プレステージ)社より輸入する新型高級クルーザー『PRESTIGE F4.3』を日本初公開。3月に発売すると発表した。価格はおよそ2.3億円。
ホンダは3月20日、新世代の直列4気筒・400ccクラスのエンジンを搭載する新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept』と『CBR400R FOUR E-Clutch Concept』を「大阪モーターサイクルショー2026」で発表した。
ホンダ・カーズ・インディアは、同社初となる電動SUVの全国公道テストを開始したと発表した。インドでの電動モビリティ展開における重要な一歩となる。
BMWは、ノイエクラッセの第2弾モデルとなる新型『i3』を発表した。初の全電動BMW『3シリーズ』として、新たな時代への技術的飛躍を象徴するモデルとなる。
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
トヨタGAZOOレーシングは3月13日、『GRヤリス』の一部改良モデル「26式GRヤリス」を発表した。新開発の「GRステアリング」やハイパフォーマンスタイヤの採用などが目玉だ。これに対しSNS上では「神過ぎて泣ける」「いい意味でやりすぎ」など絶賛の声が寄せられている。
日産自動車は、新型『ルークス』とCMキャラクターを務める仲里依紗さんプロデュースのファッションブランド「RE.」とのコラボレーションイベント「仲里依紗とROOXのあがルークス祭り」のメディア向け発表会を開催した。
インフィニティは、新型ミッドサイズラグジュアリーSUV『QX65』を3月26日午後7時(米国東部時間)に世界初公開すると発表した。2026年初夏に米国の販売店に導入される予定だ。
ホンダは、軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日に販売を開始した。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット『Glamster(グラムスター)』、ジェットヘルメットの『J・O+(ジェイオー・プラス)』に、B'z 稲葉浩志コラボレーションのグラフィックモデルが登場。それぞれ受注期間限定モデルとして、9月より販売が開始される。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月19日、スズキ『クロスビー』用の新型ボディキット2種類のデザインスケッチを先行公開した。2026年夏の発売に向けて開発を進めている。
勝手に「砂漠色」と名付けた、「ベージュサハラ」のボディをまとうルノー『グランカングー』は、一目見た姿からダックスフントを連想させた。
マツダは3月19日、クロスオーバーSUV『CX-60』と『CX-80』を商品改良し発売した。
3月12~18日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はレクサス『IS』のフルモデルチェンジ情報。ブランド戦略の狭間で14年が過ぎたセダンにいよいよ動きが……。2位は背筋が寒くなる、ガソリンスタンドからのLINEメール!
5MTとターボを組み合わせたダイハツ『ミライース』の発表にSNSが沸いている。SPKが、ダイハツと共同運営するD-SPORTレーシングチームで培ったモータースポーツの知見を反映した車検対応コンプリートカーで、限定100台、価格は299万8600円(税込)。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。
ブガッティは、W16エンジン搭載モデルの最終章を飾るオープントップロードスター『W16ミストラル』の特別仕様車「ラ・ペルル・ラール」を初公開した。同社のビスポークプログラム「シュール・メジュール」によって製作された唯一無二の作品という。
3月6~12日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ハーレーダビッドソンが大阪・東京モーターサイクルショーに出展予定の新モデルが注目を集めました。
商船三井さんふらわあは、オリジナルグッズ「さんふらわあスケールモデルキット“さんふらわあくれない・むらさき”」を発売した。9月9日出港便から関西~九州航路の船内ショップで販売されている。価格は税込2980円。
自転車の交通違反に対し、反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者だ。
ルノー・ジャポンは3月19日、7人乗りミニバン『グランカングー』に特別な「イエロー」と「グリーン」を採用した限定車の予告を発表した。詳細は5月に発表予定。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット『ワイバーン ゼロ』が東本昌平作のオートバイコミックス『キリン』とのコラボレーションを実現。登場キャラクターをオマージュした3つのグラフィックモデルが一挙に発売される。
3月12~18日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はホンダのEV戦略見直しが、大きな驚きでした。鴻海~三菱電機モビリティの動きにも要注意です。
ヤマハ発動機は、3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」で、新型スクーター『AEROX(エアロックス)を日本初公開。2026年夏以降に市販予定であると発表した。
カーメイトのカーフレグランスブランド「BLANG(ブラング)」から、芳香剤やドリンクを鮮やかに照らす「ブラング LEDコースター」が新発売。価格はオープンで、同社公式オンラインストア税込み価格は1680円。
スズキは3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」で、国内導入を計画しているミドルクラスの新型クロスオーバー『SV-7GX』を日本初公開した。3色の全ラインアップを展示する力の入れように、ファンも関心を寄せていた。