「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月20日から開催される「大阪モーターサイクルショー」、3月27日から開催される「東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。日本仕様の 2026年モデルを一斉展示する。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月20日から開催される「大阪モーターサイクルショー」、3月27日から開催される「東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。日本仕様の 2026年モデルを一斉展示する。
ブレイズは、2026年春ごろに特定小型原動機付自転車として初の4輪モデルとなる新商品を発表する。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
ステランティスジャパンがプジョー、シトロエン、DSの3ブランド13型式1万4141台をリコール。エンジン制御プログラム不適切でDPF再生が適正に行われずセラミックフィルターが破損する恐れ。不具合、事故の発生は報告されていない。
ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
昭和時代の高度成長末期のころには、女性アイドル歌手の「私の彼は左きき」というヒット曲もあったが、ホンダが北米生産車を日本に輸入する2車種も「左ハンドル」のままで販売するそうだ。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。これに対しSNS上では「やっぱこれでしょ」「待ってました」など、喜びの声が寄せられている。
ボルボカーズは、新型電動SUV『EX60』の2026年の生産台数を増やす計画を発表した。母国スウェーデンやドイツなどの主要市場で、顧客からの強い需要が寄せられているためだ。
2月27日~3月5日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『スターレット』の復活に注目が集まりました。さらに注目はGRタイプか?
埼玉県和光市にある本田技術研究所を訪れる機会があった。ホンダの研究&開発施設だ。その際、足元のマンホールの蓋のいくつかに、妙なマークが刻まれていることに気がついた。研究所構内は撮影禁止なので、実物の写真がないことはご容赦いただきたい。
日本を代表するホイールのひとつが、RAYS(レイズ)のVOLK RACING「TE37」シリーズだ。ストレート形状の6本スポークは、見ただけでTE37を連想するほどの定番スタイルになった。
ステランティス・ジャパンは2月26日、3ブランド9車種2万2365台の原動機(エンジンコントロールユニット)について制御プログラムに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ホンダ『インサイト』が、電気SUVとして4年ぶりに復活することが3月5日に発表された。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。SNSでは、「セダンのイメージだったけどSUV化は意外」など、早速注目を集めている。
ライディングギア・ブランドのTAICHIが取り扱うHJCヘルメットから、プレミアムスポーツツーリングモデル「RPHA 72」が新発売。ソリッドカラー3色とグラフィックモデル「ゴルディ」「フィタ」2種類の計3モデルを展開する。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。スクープ班が入手した情報によると、新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想される。SNSでは、「今度はスターレットも復活かよ!」など、盛り上がりを見せている。
ステランティスジャパンは3月5日、ジープブランドで日本初となる四輪駆動ハイブリッドモデル「アベンジャー 4xe ハイブリッド」を全国のジープ正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)からだ。
2月に掲載されたリコールに関する記事について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はスズキ『ジムニー』のリコール情報が注目を集めました。エンジン制御プログラムに不具合がありエンジン始動不可になる恐れがあります。
ホンダは2月19日、着脱式バッテリーを動力用電源に採用した原付一種の電動二輪スクーター『ICON e:(アイコン イー)』を、全国のホンダ二輪EV取扱店で3月23日に発売すると発表した。
ドゥカティから2026年モデルとして、5代目となる新型『モンスター』が登場した。舞台はスペイン・マラガ。国際試乗会で、その実力をいち早く体感してきた。
1月に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2月は、三菱のロングセラーミニバン、『デリカD:5』後継モデルとなる『デリカD:6』の最新情報と予想デザインが1位となりました。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスマイバッハ『Sクラス』の特別仕様車「Mercedes-Maybach S 680 V12 Edition」を限定発売する。価格は5399万円だ。
6日の日経平均株価は前日比342円78銭安の5万5620円84銭と反落。米国市場の下落、原油価格の上昇を受け、投資家のリスク回避の売りが先行。しかし、前場終盤、株価指数先物への買いを契機にプラス圏に浮上した。
口さがないことで有名なのがイギリスのコラムニストたちだが、そんな彼らが、世界一醜いクルマ(The World's Ugliest Car)を認定した。それが、フィアット『ムルティプラ』だ。
軽自動車の代表格スズキ『アルト』は、ボディ剛性の向上、燃費性能の改善など、多岐にわたる改良が施され、フルモデルチェンジ級のビッグマイナーチェンジとなった。そのデザインについても手が加えられ、エアロダイナミクスの向上も図られているという。
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶりに復活する。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。一充電あたりの航続距離は、日本のホンダとして初めて500km以上を実現する。
名鉄グループバスホールディングスは、新しい会員募集ツアーブランド「遊山-yusan-」を立ち上げた。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。
ポルシェ カイエン史上最強となる、『カイエン クーペ ターボGT エレクトリック 』の市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は2月25日、BMWの22車種について、始動装置(スターター)に不具合があるとしてリコールを国土交通省に届け出た。