ホンダ『N-ONE』のエンジン出力アップ!ブリッツ「パワコンX」が発売、4万6200円
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-ONE』(JG3 2025年11月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-ONE』(JG3 2025年11月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
2月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、三菱の人気車種『デリカD:5』の後継モデルとして開発が進んでいるとされる、『デリカD:6』の予想記事が注目を集めました。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。これに対しSNS上では「カッコいい!」「これは買いですわ」など、高評価の声が多く見られた。
2月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダの109cc単気筒『NAVI』その2026年モデルが1位となりました。あらゆるスキルレベルのライダーが扱いやすい設計された同モデルは、米国での二輪ベストセラーの一つとしても高い人気を誇っています。
データシステムが販売中のTV-KITに、日産『セレナ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
2月に掲載されたレスポンス試乗記について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はホンダ『フリードクロスター』の試乗記が注目を集めました。クロスターならではの個性とe:HEVの高い完成度が魅力の一台です。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して、2014年に発表した『GTI ロードスター ビジョン グランツーリスモ』を実車化した『ゴルフGTIロードスター』を公開した。ボディカラーは赤から黒に変更されている。
YURTは、トヨタ『シエンタ』専用車中泊キット「VANLIFE ROOMKIT」の取り扱いを、トヨタカローラ埼玉およびトヨタカローラ山梨の店舗で2月26日から開始する。関東甲信越エリアでの取り扱いは今回が初めてとなる。
トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売すると発表。SNSでは、「これはBEVはもういらないかも」「このPHEVスペックは別次元」「GRスポーツ欲しい」など話題となっている。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのコンパクトモデル『ジュニア』の限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」を2月26日より120台限定で発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)。
スズキは、ホロライブプロダクション所属のVTuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」とのコラボレーションを発表。スポーツバイク『GSX250R [Chihaya Remix]』を制作し、3月6日から8日まで幕張メッセで開催される「hololive SUPER EXPO 2026」のスズキブースに展示する。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが2月28日、ホンダ『ステップワゴン』用新作ボディキット「DAMD STEP WGN RESONATOR(ダムド・ステップワゴン・レゾネーター)」の販売を開始した。
三菱自動車の人気のクロスオーバーミニバン、『デリカD:5』後継モデルとなる『デリカD:6』の最新情報を入手、それをもとに量産型デザインをデジタルプレビューしよう。
ヤマハ発動機は2月26日、米国のグループ会社Yamaha Motor Corporation U.S.A.(YMUS)をカリフォルニア州サイプレスからジョージア州ケネソーへ移転させることを決定したと発表した。移転は機能別に2026年末から2028年末にかけて段階的に実施される予定だ。
2月に公開された新型車に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、日産『リーフ』の新型に関する記事に注目が集まりました。2025年10月に受注を開始し、2月初旬で約5000台になったそうです。
ビー・エム・ダブリューは、2019年に発売されたMINI史上最速モデル『MINI ジョン・クーパー・ワークス GP』を現行モデルで表現した限定車「インスパイアード・エディション」2モデルを2月26日に発売した。
スズキの『ジクサーSF250』とヤマハの『WR125R』が、それぞれどんなバイクなのか。排気量もカテゴリーもまったく異なる2台を横並びにして語る、そのココロとは?
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色コラーロと新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。
BEV(バッテリー式電気自動車)と並んでCO2削減の切り札とされるPHEV(プラグインハイブリッド車)だが、そこに逆風が吹き始めている。同じ車種でもCO2排出量が増える、という現象が起こっているのだ。段階的に厳しくなるCO2規制に、自動車メーカーは対応できるのだろうか?
日本製・自社工場生産・3年保証のセルスター工業から、パーキングモード設定機能を本体に内蔵した前後2カメラドライブレコーダー「CS-E200」が新発売。価格はオープンで、販売開始は3月より。
トヨタのコンパクトカー『ヤリス』が一部改良を施し、3月2日に発売となる。新色の登場や特別仕様車への6MT設定など見どころが多く、SNS上では「褒めるところしかない」「街乗りにピッタリ」など、高評価の声が多く上がっている。
カー用品ブランドMAXWINから、マツダ車専用のハイエンドデジタルミラー「MDR-PRO2-MZ01」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み10万4500円前後。
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。既存の『bZ4X』よりも大型サイズで、より大きな荷室空間などによりアウトドア性能を高めている。SNSでは、早くも「乗り換えようか検討」など注目を集めている。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報を、ホームページで先行公開した。3月下旬の登場を予定しており、全国のホンダカーズで先行予約の受付を開始した。
年初から惜別シリーズというわけではないが、惜しまれつつ市場から消えていくクルマに乗っている。
2月に掲載されたリコールに関する記事について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はスズキ『ジムニー』のリコール情報が注目を集めました。エンジン制御プログラムに不具合がありエンジン始動不可になる恐れがあります。
ヤマハ発動機の新型スポーツ電動アシスト自転車(eバイク)『CROSSCORE RV(クロスコア アールブイ)』が3月7日に発売される。SNSでは「めちゃくちゃ欲しい…」「若い方が乗ってもきっと格好いい」など注目を集めている。
スクープ班は、フォルクスワーゲン(VW)が開発中の、VW初の電動GTIとなる『ポロGTI』量産型プロトタイプをキャッチした。2023年にコンセプトカーで予告されていた「ID.ポロGTI」のことだ。ショールームに置かれた際の車名に「ID」が付くかどうかは流動的だが……。