スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
ダイナミックマッププラットフォームは1月15日、グループ会社のDynamic Map Platform North America, Inc.が提供する高精度3次元地図データが、SUBARU(スバル)の北米市場向け『アウトバック』新型に搭載される運転支援システム「アイサイト」に採用されたと発表した。
ダイナミックマッププラットフォームは1月15日、グループ会社のDynamic Map Platform North America, Inc.が提供する高精度3次元地図データが、SUBARU(スバル)の北米市場向け『アウトバック』新型に搭載される運転支援システム「アイサイト」に採用されたと発表した。
英国のアンコール(Encor)は、ロータスの名車『エスプリ』のオリジナルコンセプトが1975年のパリモーターショーでデビューして50年を記念し、アンコール『シリーズ1』を発表した。
いすゞ自動車は1月9日、小型トラック『エルフ』をベースにしたキャンピングカーシャシーのフラッグシップ「Be-cam(ビーカム)」に、新たに「ワイドキャブロング」を追加した。同車をベースにしたキャンピングカーが、日本特種ボディーより発売される。
三笠製作所は1月13日、接待やデートにも使える高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」を開発したと発表した。高級自動車に搭載されているような機能をゴルフカートに取り入れた、快適でラグジュアリーなモデルという。
“クルマ好きがクルマ好きのためにつくった”AUTECHの奥深い世界観に触れる
AUTECH SPORTS SPECシリーズ初のSUV、トータルチューニングでワンランク上の走りを実現
新型エクストレイルをより上質かつスポーティに仕立てた『エクストレイル AUTECH SPORTS SPEC』
ブリッツが販売中のレーザー&レーダー探知機「Touch-LASER(タッチレーザー)」シリーズに、無線LAN標準搭載のワンボディタイプ「TL316RW」が新登場。価格はオープン。販売開始は1月20日より。
ケータハムカーズ・ジャパンは1月9日から11日に開催された「東京オートサロン2026」で、次世代EVスポーツカー『プロジェクトV』の量産化に向けた最新プロトタイプを世界初公開した。SNSでは、「もしかしてケータハムがEVの価値観を変える?」など盛り上がりを見せている。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。
栃木県佐野市の中心部で1月11日、恒例の「さの新春うんめぇもんまつり」が開催され、お馴染みとなったクラシックカーミーティングも協催。スーパーカーやネオクラシックカーなどが当地グルメの祭典に花を添えた。
ケータハムカーズ・ジャパンは1月9日、「東京オートサロン2026」においてEVスポーツカー『プロジェクトV』の量産化に向け開発・製作した最新プロトタイプを世界初公開した。
ホンダは、中型セダン『アコード』の2026年モデルを米国で発売した。日本仕様はハイブリットのみだが、米国では内燃エンジン車として、1.5リットルターボも設定される。
三菱自動車は1月9日、大幅改良したオールラウンドミニバン『デリカD:5』を発売した。月販計画2000台に対し、10月30日の予約開始からすでに約7000台の受注があったことも明かされた。SNSでも「かっこ良すぎる!」「気になって仕方ない」など人気となっている。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」で、『AURA NISMO RS Concept』を世界初公開した。
リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、日産『デイズ』、三菱『デリカミニ/eKスペース/eKクロススペース』専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
BYDジャパンは2026年後半に、同社初となるステーションワゴンモデル『シール6』を日本市場に導入すると発表した。
1月2~8日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は、自転車の交通違反取締りを重点的に行なう場所と時間帯はわかっている、という記事でした。
BMWの電気自動車『iX4』のプロトタイプが、テスト走行中に目撃された。BMWは2025年に新型電気クロスオーバーSUV『iX3』をワールドプレミアしており、クーペクロスオーバーの派生モデルとして iX4が間もなく登場する。iX4は現行『X4』の後継となる。
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は1月9日、「東京オートサロン2026」で『GRヤリス』の特別仕様車「MORIZO RR」を発表し、開発中のプロトタイプを公開した。SNSでは、「戦闘力高そうすぎる」「カッコ良すぎるでしょ…」など、注目を集めている。
キャンピングカーの製造・販売を手がけるアネックスは、1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型キャンピングカー『RICORSO 7』のプロトタイプを初公開すると発表した。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。
トヨタ自動車は『ハイエース』に一部改良を施し、2月2日に発売すると発表した。今回の改良では「トヨタセーフティセンス」の機能拡大をはじめ、最新技術を用いた先進・快適装備の充実が図られ、基本性能が大幅に向上。
低電圧バッテリーを手がけるクラリオスは、ナトリウムイオン電池戦略における大きな前進をCES 2026で発表した。
SUBARU(スバル)のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルは1月9日、東京オートサロン2026でSTIコンプリートカー『WRX STI Sport#(シャープ)』を初公開した。2026年春頃に台数限定で販売予定となっている。
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『アイゴX』の改良新型を欧州市場で発売した。今回のモデルでは、トヨタのAセグメント車として初めて、フルハイブリッドシステムを搭載たことがトピックだ。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくという趣味の世界が存在している。当連載はこれに興味を持つ人を増やすべく、その面白さや奥深さを紐解いている。現在は「低音強化」をテーマに据えてお贈りしている。
ダイレクトカーズは、1月9日に開幕する東京オートサロン2026において、三菱『デリカD:5』をベースとした特別仕様キャンピングカー「デリカD:5 Active Camper」を三菱自動車ブースで初公開すると発表した。
バイクの燃料タンクが弁当箱に? 東京新宿の京王百貨店で開催中の「第61回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」に『バイク弁当』が出店している。実店舗が埼玉県秩父市にあり、知るライダーぞ知る“逸品”を都心で入手する機会だ。
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
KDDIとあいおいニッセイ同和損害保険は9月1日、覚書を締結し、レジリエントでより暮らしやすい社会の実現に向けた協業を開始すると発表した。