日産、新型SUV『ムラーノ』を日本導入へ 12年ぶり復活
日産自動車は3月17日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、2027年初頭より販売を開始すると発表した。2015年の販売終了から約12年ぶりの復活となる。
日産自動車は3月17日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、2027年初頭より販売を開始すると発表した。2015年の販売終了から約12年ぶりの復活となる。
インフィニティは、新型ミッドサイズラグジュアリーSUV『QX65』を3月26日午後7時(米国東部時間)に世界初公開すると発表した。2026年初夏に米国の販売店に導入される予定だ。
トヨタGAZOOレーシングは3月13日、『GRヤリス』の一部改良モデル「26式GRヤリス」を発表した。新開発の「GRステアリング」やハイパフォーマンスタイヤの採用などが目玉だ。これに対しSNS上では「神過ぎて泣ける」「いい意味でやりすぎ」など絶賛の声が寄せられている。
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ハスラー』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3798円より。
ヒョンデモーターノースアメリカは、2026年型のSUV『パリセード』のリミテッドおよびカリグラフィー仕様について、米国とカナダでの販売を停止した。2列目と3列目のパワーシートに不具合があるためだ。
マツダは3月15日、新型マツダ『CX-5』を紹介する映画風トレーラー「5 Sides of the All-New CX-5」を公開した。
3月6~12日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ハーレーダビッドソンが大阪・東京モーターサイクルショーに出展予定の新モデルが注目を集めました。
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは、愛知県内で3店舗目となる純水洗車場「D-Wash日進香久山」をオープンした。
日産自動車は、サブコンパクトセダン『ヴァーサ』の新型をメキシコで発表した。メキシコ市場で最も売れている車両として15年連続で首位を維持しており、SNSでも「日本でも日産のセダンもっと売ってほしい」など注目を集めている。
セルシスは、本田技研工業との継続的なコラボレーションの一環として、ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」において、3月11日より無料配布を開始した。
アウディスポーツは、5気筒エンジン50周年を記念した特別仕様モデル「RS 3 competition limited」を世界750台限定で発売すると発表した。
本田技研工業は二輪車のホンダ『CBR600RR』について、リコールを国土交通省に届け出た。原動機のシリンダ加工の工程管理が不適切なため、シリンダ表面が粗くなり、走行中にエンジンオイルが燃焼室まで吸い上げられて燃焼し、オイル消費量が増えることがある。
スバルは、3月21-22日にモビリティリゾートもてぎで開催される「ENEOSスーパー耐久シリーズ2026」開幕戦より、新車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II(スバル ハイ パフォーマンス エックス バージョンツー)」で参戦する。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を発表した。新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデルで、グランドリムジンを完全に再定義する車両となる。
スバル・オーストラリアは、2026年にオーストラリア市場における『WRX』の累計販売台数が6万台に達することを記念し、限定モデル「WRX AWD クラブスペック エボ」を発売すると発表した。
口さがないことで有名なのがイギリスのコラムニストたちだが、そんな彼らが、世界一醜いクルマ(The World's Ugliest Car)を認定した。それが、フィアット『ムルティプラ』だ。
昔も今も、高性能車というのは存在する。でも今と昔が決定的に違うのは、昔のクルマはそれなりに、ドライバーへの我慢を要求したことである。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのミドルサイズSUV『トナーレ』の改良新型を3月17日、全国のアルファロメオ正規ディーラーにて発売した。メーカー希望小売価格は599万円からとなる。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。
クルマをトヨタ『アルファード』に乗り換えたOHさんは、純正オプションのオーディオに物足りなさを感じ、理想の高音質を求めてシステムアップを決意した。
車内の重要な機能アイテムのひとつがフロアマットだ。車内の汚れ対策はもちろん、防音・断熱などの効果もある多機能アイテムだ。普段のメンテナンスも忘れず実施して常にクリーンな状態を保とう。
ホイールスペーサーはツライチ調整や見た目の改善に役立つ一方、使い方を誤ると脱輪や振動の原因にもなる。安全に装着するにはナットのかかり量やハブ構造を理解し、車種に合った厚みを選ぶことが重要だ。
wimoは、街乗りに最適化した電動クロスバイク『URBAN BELT 650(アーバンベルト650)』を発表した。変速機をあえて搭載せず、操作はアシスト3段階のみ。迷わず扱える直感的な操作性で、毎日の移動を軽やかにサポートする。
SUPER GTシリーズの「ファーストレスキューオペレーション(FRO)車両」として、日産の新型『パトロールNISMO』が起用されることが明らかになった。その姿が公開されるとSNSでは、「かっこいいー!!」「イカつすぎます」などのコメントが寄せられ話題になっている。
韓国ハンコックは、メルセデスベンツのフラッグシップラグジュアリーセダン『Sクラス』改良新型に、高性能スポーツタイヤ「ベンタスS1エボ3」を新車装着タイヤとして供給すると発表した。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月20日から開催される「大阪モーターサイクルショー」、3月27日から開催される「東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。日本仕様の 2026年モデルを一斉展示する。
『機動戦士ガンダム』『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』と本格的なバイクウェアを展開するクシタニとのコラボによるライディングギア全10アイテムが、3月28日より発売される。
レクサスは、高級ミニバン『LM』を一部改良し、全国のレクサス店を通じて4月1日に発売すると発表した。価格は1520万円からだ。SNSでは、「いつかは乗ってみたい」「素晴らしい」など、注目を集めている。
荏原製作所は、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催されるH2&FC EXPO 水素・燃料電池展に出展する。