「本家より本家っぽい」80年代のポルシェ『911カブリオレ』を最新技術で現代に、限定75台生産に「あがりの一台」とSNSで話題に
米カリフォルニアに本拠を置くシンガー・ヴィークル・デザインが最新の「レストモッド」サービスを発表。1980年代の『911カレラ カブリオレ』を最新技術で蘇らせる。SNSでは「ワイドボディのカブリオレはズルい」など話題になっている。
米カリフォルニアに本拠を置くシンガー・ヴィークル・デザインが最新の「レストモッド」サービスを発表。1980年代の『911カレラ カブリオレ』を最新技術で蘇らせる。SNSでは「ワイドボディのカブリオレはズルい」など話題になっている。
メルセデスAMGは、自社製品を開発することはあまりなく、通常はベンツのラインナップを改造することが多い。
ステランティスのダッジブランドは、『チャージャーScat Pack』と『チャージャーR/T』のSIXPACKパワードモデル向けに、2つの新しいカスタマイズオプションを米国で発表した。
フォルビアヘラ(FORVIA HELLA)は、ボルボカーズと協力し、ボルボ『XC70』新型向けに、先進的な「トールハンマー」ヘッドランプを開発したと発表した。
クルマの各部の固定には多くの樹脂パーツが用いられている。しかし各部のパーツ脱着などでうっかり破損してしまうこともある。そんなときにも慌てずに補修できる手法を覚えておくと良いだろう。
SUBARU(スバル)は2月18日、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が実施した自動車アセスメント(JNCAP)において、『フォレスター』新型が2025年度の総合評価で最高評価の「ファイブスター賞」を受賞したと発表した。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは2月19日、新型『RAV4 PHEV』の発表に合わせて「GR PARTS」のカスタマイズパーツを発売した。
トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売する。価格は600万円から。2025年12月に発売したハイブリッド(HEV)モデルに続く展開となる。
日産自動車は2月17日、新型コンパクトミニバン『グラバイト』をインドで発表した。SNSでは、「衝撃を受けた」「日本でも販売してくれんかな」など、話題になっている。
BYDは、小型電動SUV『ATTO 3』の大幅改良モデル『ATTO 3 EVO』を欧州で発表した。これに対しSNS上では「かなり競争力がある」「こんなマイナーチェンジありえるのか」など、驚きの声が多く見られた。
ヤマハ発動機販売は、原付二種スクーター『アクシスZ(AXIS Z)』の新色を3月31日に発売する。
ヤマハ発動機は2月18日、新型のスポーツ電動アシスト自転車(eバイク)『CROSSCORE RV(クロスコア アールブイ)』を3月7日に発売すると発表した。クルマでいう“SUV”的な使い方やデザインを盛り込んだマルチパーパスな意欲作だ。
カーメイトから、洗車時に落としにくい汚れへ的確に対処する新ボディクリーナー「下地リセットシャンプー」「鉄粉除去スプレー」「艶クリーム」の3製品が新発売。価格はいずれもオープン。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニーノマド』専用「ラゲッジ収納ボックス」の販売が開始された。
スバル・オブ・アメリカは、新型EV『アンチャーテッド』を2026年前半に発売する。メーカー希望小売価格は3万4995ドルからとなり、スバルのEVラインナップで最も低い価格設定となる。
英国のスポーツカーメーカーのケータハムは、2026年モデルの『セブン』を発表した。「Pure. Simple. Fun」の体験を維持しながら、標準仕様を強化している。
GMのシボレーブランドは、『コルベット』の高性能電動モデル「コルベットZR1X」が米国の市販車として最速記録を達成したと発表した。
パナソニックは2月19日、同社のナノイーX発生装置が、三菱『トライトン』に採用されたと発表した。三菱自動車の日本向けモデルにナノイーXが搭載されるのは今回が初めてとなる。
光岡自動車は、ミディアムクラスセダン『Ryugi』(リューギ)の新車最終生産モデルとして「Ryugi FINAL EDITION」(リューギ ファイナルエディション)を設定し、2月20日より限定20台で受付を開始すると発表した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』専用「LEDルームランプ」の販売が開始された。
トランプ米政権による関税政策の逆風下でも過去最高額の賃上げを求めるマツダの労働組合などを除けば、前年とほぼ同水準の要求を掲げた自動車大手の労組に続いて、日立製作所など電機大手の労組も2026年春季労使交渉の要求書を会社側に提出した。
フォルクスワーゲンは、ミニバン『トランスポーター』の欧州ラインナップに、最上位グレード「スポーツライン」を追加すると発表した。
ジープブランドは、SUV『ラングラー』に「ウィリス392」を設定し、3月に米国受注を開始すると発表した。
ステランティスジャパンは2月19日、プジョーの3列7シートSUV『5008ハイブリッド』を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は581万円からとなる。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。価格は687万円から。納車は4月以降を予定している。
カー用品ブランドMAXWINから、バッテリーレスで充電不要のスーパーキャパシタを搭載した高安全性ジャンプスターター「K-CJS01」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み1万9800円前後。
2月12~18日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。ホンダの事業体制再編に注目。四輪開発事業を本田技術研究所に移管し、先行開発と量産開発を一体化します。
トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)は、SUVの『アーバンクルーザー・ハイライダー』に、インドでテックパッケージを設定したと発表した。日常の運転における快適性と利便性を高めることを目的としており、全グレードで利用可能となる。
中国の長安汽車は、CATLと共同で開発したナトリウムイオン電池を搭載する世界初の量産乗用車を発表した。2026年半ばまでに市場投入される予定だ。
高級車ブランド「ジェネシス」は、ブランド初の極限オフロード車『X スコルピオ コンセプト』をアラブ首長国連邦で初公開。SNSでは、「またすごい車作ってるな…」「こういう遊び心のある車日本車に欲しいなー」など話題になっている。