ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
3月6~12日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ハーレーダビッドソンが大阪・東京モーターサイクルショーに出展予定の新モデルが注目を集めました。
3月6~12日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ハーレーダビッドソンが大阪・東京モーターサイクルショーに出展予定の新モデルが注目を集めました。
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
セルシスは、本田技研工業との継続的なコラボレーションの一環として、ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」において、3月11日より無料配布を開始した。
オートリブとヤマハ発動機は、新型三輪コミュータースクーター『Tricity300』向けに革新的なエアバッグシステムを共同開発したと発表した。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月20日から開催される「大阪モーターサイクルショー」、3月27日から開催される「東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。日本仕様の 2026年モデルを一斉展示する。
日産自動車は、サブコンパクトセダン『ヴァーサ』の新型をメキシコで発表した。メキシコ市場で最も売れている車両として15年連続で首位を維持しており、SNSでも「日本でも日産のセダンもっと売ってほしい」など注目を集めている。
カーメイトから補修ケミカルの新製品「復活王」シリーズが登場。ヘッドライト用と黒樹脂用の2製品が販売開始され、高効果と高持続をテーマに開発された補修作業にこだわる上級者向けの製品だ。価格はいずれもオープン。
車内の重要な機能アイテムのひとつがフロアマットだ。車内の汚れ対策はもちろん、防音・断熱などの効果もある多機能アイテムだ。普段のメンテナンスも忘れず実施して常にクリーンな状態を保とう。
ホイールスペーサーはツライチ調整や見た目の改善に役立つ一方、使い方を誤ると脱輪や振動の原因にもなる。安全に装着するにはナットのかかり量やハブ構造を理解し、車種に合った厚みを選ぶことが重要だ。
スバルは、3月21-22日にモビリティリゾートもてぎで開催される「ENEOSスーパー耐久シリーズ2026」開幕戦より、新車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II(スバル ハイ パフォーマンス エックス バージョンツー)」で参戦する。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を発表した。新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデルで、グランドリムジンを完全に再定義する車両となる。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回はこの春にリリースされたばかりの新作“ゴミ箱”を4つ紹介する。生活していればゴミが出る。車内でもそれは同じだ。そのゴミは、素速くすっきりと片付けたい。それを可能とする逸品が出揃った。
口さがないことで有名なのがイギリスのコラムニストたちだが、そんな彼らが、世界一醜いクルマ(The World's Ugliest Car)を認定した。それが、フィアット『ムルティプラ』だ。
本田技研工業は二輪車のホンダ『CBR600RR』について、リコールを国土交通省に届け出た。原動機のシリンダ加工の工程管理が不適切なため、シリンダ表面が粗くなり、走行中にエンジンオイルが燃焼室まで吸い上げられて燃焼し、オイル消費量が増えることがある。
メルセデスAMGは、新型メルセデスAMG 『GT 4ドアクーペ』のインテリアを先行公開した。パフォーマンスを測定可能なだけでなく、真に体験できるものにするという同社の野心を示すものとなっている。
ブレイズは、2026年春ごろに特定小型原動機付自転車として初の4輪モデルとなる新商品を発表する。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、SUPER GTシリーズのファーストレスキューオペレーション(FRO)車両として、新型『パトロールNISMO』が起用されると発表した。
現行のクロスバイクタイプのeバイク『CROSSCORE RC(クロスコアRC)』が街乗りの快適さを極めたモデルなら、今回の「RV」が冠するのは、まさにクルマの世界でいう「SUV」的な万能性だ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、エンジンフードの開閉を快適にする「エンジンフードダンパー」の販売が開始された。税込み価格は2万2000円から3万800円。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」を考察しそのリポートをお届けしている当連載。今回は「DAP」という選択肢にスポットを当て、この利点と不利点、さらには使用におけるコツまでを詳細に解説していく。
フェラーリは、3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーの新型が「美しいし、カッコいいなぁ」、「デザインと色がとても似あっている」とSNS上で話題になっている。
wimoは、街乗りに最適化した電動クロスバイク『URBAN BELT 650(アーバンベルト650)』を発表した。変速機をあえて搭載せず、操作はアシスト3段階のみ。迷わず扱える直感的な操作性で、毎日の移動を軽やかにサポートする。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。
ブリヂストンは、空気充填が不要な次世代タイヤ『AirFree』を用いた実証実験を東京都杉並区で実施している。グリーンスローモビリティに装着し、運行やメンテナンス、技術面の検証を行なう。
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
ゼンリンが開発したナビゲーションアプリが、日産自動車の電気自動車「リーフ」(B5グレード)のディスプレイオーディオ「NissanConnectインフォテインメントシステム [シンプル]」に採用された。利用には日産自動車のNissanConnectサービスへの加入が必要となる。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「デッドニングシート」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4680円より。
通勤やビジネスはもちろん、ツーリングもこなせば、ファッションアイテムにもなるホンダのロングセラー『スーパーカブ110』に試乗。このモデルならではの鼓動が心地いいひと時だった。
2025年4月から従来の原付一種に新たな区分が設けられた。