電柱を折っていろは坂で空を飛ぶ! 日本舞台のレースゲーム『Forza Horizon 6』先行プレイ
都市と田舎がシームレスに繋がる日本のオープンワールドで、電柱を折ったり田んぼを蹂躙したり。ゲームだから良いんです。
都市と田舎がシームレスに繋がる日本のオープンワールドで、電柱を折ったり田んぼを蹂躙したり。ゲームだから良いんです。
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
・Sun Emperorの特定小型原動機付自転車「LBIRD」をMakuakeで2026年4月27日公開予定
・前2輪・後2輪の4輪構造でふらつきを抑え、歩道6km/h・約12km/h・20km/hの3モードを用意する
・最大50kmの連続走行をうたい、48V 13Ahバッテリーを家庭用100Vで充電できる
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
スズキは、4月19日(日)に富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)で開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」に、展示車や試乗車などを用意して出展する。
4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……?
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。SNSでは「一目で虜に」「性能的には安い?」など、注目を集めている。
愛車にとって悪い意味で季節の風物詩となっている黄砂、細かな粒子が降り積もることで、クルマのボディに与えるダメージが心配される。そこで黄砂対策に気を付けて洗車を実施してみよう。
ヒョンデモーターノースアメリカは、2026年型のSUV『パリセード』のリミテッドおよびカリグラフィー仕様について、米国とカナダでの販売を停止した。2列目と3列目のパワーシートに不具合があるためだ。
・ブレイズの4輪モデル「BLAZE e-CARGO」を4月13日から販売する
・免許不要(16歳以上)で最高速度20km/h、積載量30kg
・航続距離は約50km(標準バッテリー1個)、追加で最大約100km
アカリエは、中国大手電動モビリティメーカーXDAOと共同開発した日本専用モデル「CHANGE(チェンジ)」を日本市場へ本格展開すると発表した。
ヤマハのスーパースポーツモデル『YZF-R7 ABS』がフルモデルチェンジし、5月29日に発売する。SNSでは「めっちゃカッコよくなった」「コスパすごいぞ」など、そのデザインやコストパフォーマンスに注目が集まっている。
メルセデスベンツは、最上位EVセダンの『EQS』改良新型にステア・バイ・ワイヤ技術を採用すると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
他とはひと味違う秀作「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は人気車種の1つ、スズキ『ジムニー』の専用アイテムの新作を3つお見せする。『ジムニー』は人気車種ゆえに、そのカーライフをさらに充実させるための専用パーツがさまざまリリースされている。
三菱自動車は、4月10日から12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。テーマは「ブランドレガシーから見る過去~未来の三菱自動車らしさ」である。
トムスは、4月10日から12日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に、「トムス」として初出展する。
カワサキモータースジャパンは、2026年に全日本ロードレース選手権および鈴鹿8時間耐久ロードレースへ参戦するKawasaki Plaza Racing Teamの参戦マシンを公開した。
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。
メルセデスベンツは、現在開発中の高性能電動クロスオーバーSUV、メルセデスAMG『GLC EQ』に、900馬力以上のパワーと派手なスポイラーが必要だと判断したようだ。
進化が顕著な「カーアクセサリー」の注目株を、毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、「タブレットホルダー」の新作を3つピックアップする。メインユニットやリアモニターの代わりにタブレットを使いたいと思っていたドライバーは、要チェック♪
4月11日から12日にかけて世界遺産、法相宗大本山・薬師寺(奈良県奈良市)において、日本で唯一の国際的なコンクール・デレガンスである、コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン 2026が開催された。
アメリカ・カリフォルニア州に本社を置くスポーツ自転車ブランド、スペシャライズドは、新型E-バイク『Vado 3 EVO 4.0』を発売した。価格は68万2000円(税込)。
レイズの鍛造ホイール「CE28N-plus」に19インチが加わった。軽量高剛性という持ち味はそのままに、近年増えている19インチ標準装着のスポーツカーへ対応し、足元選びの新たな本命となる。
・BMWグループが新開発の「フラット・タンク・システム」をBMW iX5ハイドロジェンに採用し、航続距離を最大750kmに向上させた。
・炭素繊維強化複合材製の7本の高圧タンクを並列接続した一体型ユニットで、少なくとも7kgの水素を貯蔵でき、5分以内に満充填が可能。
・BMW iX5ハイドロジェンは2028年にBMWグループの生産ネットワークへ本格導入される予定で、同一ラインで5種類のドライブトレインを製造できる柔軟な体制を整える。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
・シエンタ専用車中泊キット「VANLIFE ROOMKIT」をトヨタカローラ博多13店舗で4月18日から扱う
・九州エリアでの取り扱いは今回が初めてで、デモ車両は新店舗「CARMINE八幡西」に常設展示する
・VANLIFE ROOMKITは走行時は5人乗り、くつろぎ時は大人2人がゆったり過ごせるルームキットで、2025年11月に特許取得済み
メルセデスAMGは、最高出力1メガワットを誇る電動スーパーSUVを2027年に発表する予定で、その姿が明らかになった。現在メルセデスAMG『GT SUV』と呼ばれているこの新型EVは、これまでスウェーデン北部でテスト走行しているところを目撃された。
ホンダが大阪・東京モーターサイクルショーで初公開した、新世代の直列4気筒・400ccクラスのエンジンを搭載する新型『CB400』シリーズが注目を集めている。