ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
・シエンタ専用車中泊キット「VANLIFE ROOMKIT」をトヨタカローラ博多13店舗で4月18日から扱う
・九州エリアでの取り扱いは今回が初めてで、デモ車両は新店舗「CARMINE八幡西」に常設展示する
・VANLIFE ROOMKITは走行時は5人乗り、くつろぎ時は大人2人がゆったり過ごせるルームキットで、2025年11月に特許取得済み
トムスは、4月10日から12日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に、「トムス」として初出展する。
4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……?
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの伝説的なオートバイ『カタナ』をモチーフにしたピザカッター「ピザカッターナ」を4月10日から12日に開催される「名古屋モーターサイクルショー2026」に出品・展示する。
スバル・オブ・アメリカは「ニューヨークモーターショー2026」で、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』を世界初公開した。SNSでは、「一気に攻めてきたな」「車名が最高」「最強の下駄車になるのか」など話題となっている。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』を発表した。価格は539万円から。アウトドア需要にも応える大容量ラゲッジを備えたSUVとして注目度は高く、SNSでは「広いし使いやすそう!」「めちゃくちゃカッコイイな」など話題となっている。
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
アカリエは、中国大手電動モビリティメーカーXDAOと共同開発した日本専用モデル「CHANGE(チェンジ)」を日本市場へ本格展開すると発表した。
カワサキモータースジャパンは、2026年に全日本ロードレース選手権および鈴鹿8時間耐久ロードレースへ参戦するKawasaki Plaza Racing Teamの参戦マシンを公開した。
三菱自動車は、4月10日から12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。テーマは「ブランドレガシーから見る過去~未来の三菱自動車らしさ」である。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。
4月2~8日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタ自動車羽村が始動したというニュース。商用車メーカー再編に伴い、日野自動車の乗用車生産ラインをトヨタ自動車に移管するものです。
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
3月27日から29日まで開催された、第53回東京モーターサイクルショー(東京ビッグサイト)に出展したダンロップ、ゴム素材や構造の進化などを見て触れて体感できるブースとして多くの来場者が足を運んでいた。注目はオフロードタイヤ系ブランド「TRAILMAX」の新しいアドベンチャータイヤだ。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
愛車にとって悪い意味で季節の風物詩となっている黄砂、細かな粒子が降り積もることで、クルマのボディに与えるダメージが心配される。そこで黄砂対策に気を付けて洗車を実施してみよう。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~ ※2WD/MXPK16 2025年9月~ ※4WD)の適合が追加された。
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。
・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。
・デカール ブルドッグやテールゲートスポイラー、LEDフォグライト バイカラーなど複数のアイテムで構成され、2026年5月下旬の発売を予定している。
三菱自動車は、10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」に出展。歴代『パジェロ』シリーズを展示した上で、岸浦恵介新社長が「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」すると発表。
・日産メヒカーナがメキシコのアグアスカリエンテスA1工場で新型日産ヴァーサの生産を開始し、同工場の累計生産台数が800万台を超えた。
・ヴァーサは2011年のメキシコ発売以来、国内累計販売100万台超を誇る同国最多販売車種で、4800人以上の従業員と104社のメキシコ人サプライヤーが製造に携わっている。
・アグアスカリエンテスのパワートレイン工場は43年間の操業で累計1700万基以上のエンジンを生産しており、日産のメキシコ製造基盤の強固さを示している。
ヤマハ発動機販売は、スーパースポーツモデル『YZF-R7 ABS』をモデルチェンジし、5月29日に発売すると発表した。さらにヤマハ発動機創立70周年を記念した『YZF-R7 70th Anniversary Edition ABS』も200台限定で発売する。
スズキは、大阪・東京モーターサイクルショー2026で、新型ラグジュアリークロスオーバーモデル『GSX-S1000GX』2026年モデルを初公開。ウイングレット(羽根)を装着したことが目玉だ。
スバル・オブ・アメリカは、「ウィルダネス」バッジを冠したモデルとして史上最高の燃費効率を誇る『フォレスター ウィルダネス ハイブリッド』を発表した。SNSでは「いいねー」「痺れた~」などのコメントが寄せられ、ファンの注目を集めている。
ポルシェジャパン株式会社(本社:東京都港区)は、フル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の予約受注を2025年11月20日より全国のポルシェ正規販売店で開始した。
・スズキはコンパクトSUV「フロンクス」に純正アクセサリーキット「ナイトメタル」を設定
・フロント・サイド・リヤのアンダーガーニッシュとブラック塗装アルミホイールを組み合わせる
・サイドアンダーガーニッシュは東京オートサロン2025の参考出品車両の形状を採用する
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『クラウンエステートPHEV』(AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。
埼玉県毛呂山町で4月5日、「ゆずの里 毛呂山町 昭和平成名車展示会」が開催され、内外の約190台のクラシックカーやスーパーカーが集まり、大盛況となった。