国のEV補助金見直し「格差」鮮明…ホンダ・スバル増額、日産・スズキ・BYDなど大幅減額[新聞ウォッチ]
次世代自動車振興センターによると、電気自動車(EV)などを購入した人への国の補助金(2025年度補正予算に伴う「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」)について、2月13日から休止していた申請受付を、きょう(3月31日)から開始するという。
次世代自動車振興センターによると、電気自動車(EV)などを購入した人への国の補助金(2025年度補正予算に伴う「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」)について、2月13日から休止していた申請受付を、きょう(3月31日)から開始するという。
メルセデスベンツは、SUV「GLS」「GLE」「GLEクーペ」の改良新型の世界初公開を3月31日午後7時(中央ヨーロッパ夏時間)に実施すると発表した。
自動車で自転車を追い抜く時は注意!! 警察庁によると自転車事故が増加している。特に「自動車と自転車の側方接触事故」と「追い抜き時の接触」が問題となっており、安全確保のため4月1日からルールが明確化される。
3月17-18の2日間にわたり、神奈川県横須賀市の日産追浜試験場にあるテストコースGRANDRIVE(グランドライブ)にて、メディア向け「メーカー合同EV取材会」が開催された。
日産自動車は、バンコクモーターショー2026において、改良新型『キックス e-POWER』を発表した。
3月に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、27年ぶりの復活となるトヨタ『スターレット』に注目が集まりました。かつてのビッグネーム、価格は130万円からで復活!
Astemo(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長&CEO:竹内 弘平)は、2025年4月1日付のエグゼクティブオフィサー(執行役員)の 異動について下記の通り発表しました。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルを日本初公開した。
米国の自動車安全評価機関IIHSが発表した最新ランキングで、日産の2026年モデル4車種が安全性の最高水準を示す評価を獲得した。
3月に公開されたモーターサイクル関係の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。
カワサキモータースジャパンは大阪・東京モーターサイクルショー2026で、451ccエンジンを搭載した新型バイク『Ninja 500』を日本初公開した。これに対しSNS上では「侮ってたわ」「想像以上にいい」など絶賛の声が寄せられ、話題となっている。
スバル『ソルテラ』、日産自動車『アリア』、ボルボ『EX30』の電動AWDのBEV(バッテリー式電気自動車)冬季ロードテスト3連発。ソルテラの次に乗ったのは日産アリアのAWDモデル「B9 e-4ORCE」だった。
フォルクスワーゲン・オブ・アメリカは、SUVの『アトラス』改良新型をニューヨークモーターショー2026で初公開すると発表した。
大盛況のうちに閉幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、強い存在感を放っていたのが登場したばかりのホンダ『CB1000F』をベースとしたカスタムたち。なかでも熱視線を浴びていたのが、1980年代のムードを色濃く漂わせていたドレミコレクションの1台だ。
ヤマハ発動機は、大阪と東京のモーターサイクルショー2026で、155ccの新型スクーター『AEROX』を日本初公開。2026年夏以降に市販予定であると発表した。SNSでは「かっちょいいね!!」「スクーターに対する気合いの入れ方が ハンパねぇ」など話題となっている。
“若年層のクルマ離れ”が指摘されて久しいが、その実態を紐解いていくと、「クルマが不要」なのではなく、「欲しいけれど、踏み出せない」という心理が背景にあるという。こうした状況の中で注目されている『KINTO』は、従来の購入やリースとは異なり、クルマにかかる様々なコストを1つにまとめた“オールインワン”のサービスとして設計され、かつ保有ユーザーにとって小さいリスクでクルマを保有できる構造となっている。
3月に掲載されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、フランス3ブランド計13型式のリコール情報に注目が集まりました。
ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)が、スズキ『ジムニーシエラ』(JB74)向けの新カスタムスタイル「CODE23」を発表した。
クライスラーは、ミニバン「パシフィカ」の改良新型を、4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026で世界初公開する。
カワサキモータースジャパンは大阪・東京モーターサイクルショー2026で、451ccエンジンを搭載した新型バイク『Ninja 500』を日本初公開した。
本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、取締役代表執行役社長:三部 敏宏)は、2026年6月開催予定定時株主総会日付の取締役人事、2026年4月1日付の執行役人事について下記の通り発表しました。
インフィニティは、新型SUVクーペ『QX65』を発表した。
京王バスは、高速バス「新宿~飛驒高山線」において、4月1日(水)の始発便からダイヤ改正と座席サービスの変更を実施すると発表した。
アウディは2026年3月時点で、米国の道路安全保険協会(IIHS)が選ぶ「2026年トップセーフティピック+(TSP+)」を6モデルが受賞し、高級ブランドの中で最多となったと発表した。
ホンダの高級車ブランドのアキュラは、1986年3月27日にアメリカで初の日本製高級車ブランドとしてデビューしてから40周年を迎えた。
ハーレーダビッドソンジャパンが「東京モーターサイクルショー2026」で日本初公開した、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルが話題となっている。
ダイハツ工業は3月26日、軽自動車の5車種について、国交省にリコールを届け出た。
マツダは、ホットスタンプ加工技術の開発における革新性が高く評価され、第72回大河内賞において最高賞「大河内記念生産特賞」を初めて受賞するとともに、第10回ものづくり日本大賞において「経済産業大臣賞」を4回目となる受賞を果たした。
インフィニティは、新型SUVクーペ『QX65』を米国で発表した。SNSでは、「カッコええー!!」「日本で売れるんちゃう?」など話題となっている。
メルセデス・ベンツ日本は、GLC/GLCクーペのラインアップに「GLC 220 d 4MATIC Sports (ISG)」および「GLC 220 d 4MATIC Coupé Sports (ISG)」を追加し、全国のメルセデスベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は920万円からだ。