「楽しみなクルマ」「カッコイイ」レクサスの新型セダン『ES』米国発売で話題に、SNSでは日本での目撃情報も
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
SUBARU(スバル)は、4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026において、オフロード仕様「ウィルダネス」初のハイブリッド車を世界初公開すると発表した。
偽情報を流すのは心苦しいし、あくまでも一応噂の域を出ない情報として聞いてほしいことがある。それは、これまでガラパゴスといわれてきた日本の軽自動車が、ことによるとグローバルスタンダードになるかも知れない…ということだ。
MGは、半固体電池の量産化を世界で初めて達成したと発表した。新技術は「MGソリッドコアバッテリー」と名付けられ、2026年末に欧州市場のMG電気自動車に導入される予定だ。
BMWモトラッドは25日、大型ツーリングバイク『F 900 XR』が「スカイブルー隊」専用のパトロール・バイクとして大阪府警察に納入されたと発表した。大阪府警察が運用するパトロール・バイクとして輸入二輪車ブランドが納入されるのは初めて。
ソニーグループと本田技研工業(ホンダ)は3月25日、合弁会社ソニー・ホンダモビリティの事業方針を見直すと発表した。2022年に設立されたソニー・ホンダモビリティは、新たなモビリティ体験の創出をめざしていた。
本田技研工業は3月19日、二輪車のホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の原動機(ピストン、トップリング)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
愛車を手間なく美しく保ちたい人へ。ガラス系コーティングの特長とG’ZOX最上位『ハイモース コート ヴェリス』の実力をフリーアナウンサー 安東弘樹氏が体感した。
メルセデスベンツは、メルセデス・マイバッハブランド初のミニバン『VLS』を予告した。最高級グランドリムジンとして、比類なき快適性と真の贅沢体験を後席乗客に提供するという。
メルセデスベンツでは現在、まだ正式名称が確定していない、新型SUV『ベイビーGクラス』を開発中だ。当初は動力がEVのみになるはずだったが、この計画を撤回したことがわかった。
「大阪モーターサイクルショー2026」で斬新なカラーと注目を集めた、ライトグリーンの『YZF-R3』『YZF-R25』が早くも正式発表だ。ヤマハ発動機販売は3月26日、カラーリング3色を刷新し、5月28日に発売すると発表した。
秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ますますラインナップが拡充している「スマホホルダー」の新作を3つ、取り上げる。スマホは今や欠かせない“ドライブの相棒”だ。その置き場に悩んでいたのなら、これらのチェックをぜひに♪
トヨタ自動車は4月10日から12日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「オートモビルカウンシル2026」にTOYOTAブースとGAZOO Racingブースを出展すると発表した。
半導体大手のロームと東芝、そして三菱電機の3社が、電気自動車(EV)やデータセンターの電力制御に使うパワー半導体事業の統合に向けた検討を始めたという。
衣類は毎日洗濯するのにクルマのシート生地は洗濯できない。せいぜいホコリを叩きだすか粘着クリーナーを使って表面のごみを取り除く程度だ。そこで手軽なシートクリーニングをDIYしてみよう。
ヤマハ発動機は、「大阪モーターサイクルショー2026」でネオレオトロ系(ヤマハ曰く「スポーツヘリテージ)モデルの新型『XSR155』を日本初公開した。原付二種モデル『XSR125』の車体をそのままに排気量をアップ。高速道路も走れるのが魅力だ。
SUBARU(スバル)のデザインが大きく変わろうとしている。その転換点となり得るのが、『ソルテラ』に続くBEV(バッテリー式電気自動車)の第2弾として登場する新型SUV『トレイルシーカー』だ。BEV時代のスバル車がめざすデザインとは。
本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、取締役代表執行役社長:三部 敏宏)は、2026年6月開催予定定時株主総会日付の取締役人事、2026年4月1日付の執行役人事について下記の通り発表しました。
26日の日経平均株価は前日比145円97銭安の5万3603円65銭と3日ぶりに反落。寄付きは米国株高を受け買いが先行したが、米国とイランの停戦交渉の不透明感から売りが優勢な動きとなった。
オートバックスセブンのプライベートブランド「AQ.」から、高耐久ボディコーティング「AQ. 硬化型ボディコーティング」が新発売。30mL入りで税込み価格は2480円。
スバル・オブ・アメリカは、2026年型『フォレスター』、『アセント』、『アウトバック』が米国道路安全保険協会IIHSの最新評価でトップセーフティピックプラス賞を獲得したと発表した。
西鉄バス北九州は、北九州市内の主要観光スポットを巡る「KITAKYUSHU OPEN TOP BUS」を3月27日より運行開始すると発表した。
レトロな外観と現代的なパフォーマンスを融合させたヤマハ「XSRシリーズ」の末弟に新たな選択肢が登場する。
ホンダは、SUV『ZR-V』を一部改良し、3月27日に発売する。価格は370万7000円からだ。
今季は雪国への適合性がより高い電動AWD(4輪駆動)車を3車種テストしてみた。モデルはスバル『ソルテラAWD』、日産自動車『アリアB9 e-4ORCE』、ボルボ『EX30ツインモーター』の3モデル。
ソフトバンク株式会社は、2026年3月27日~29日に三重県鈴鹿市で開催される「F1日本グランプリ」において、「5G SA」と「ミリ波」を駆使し、世界最高峰のモータースポーツ会場での「先進的な通信体験の実証」を実施する。
無限ブランドを展開するM-TECが3月26日、新型ホンダ『ZR-V』向けの各種カスタムパーツを発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次販売が開始される。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
マツダは、米国道路安全保険協会(IIHS)の2026年TOP SAFETY PICK+を8車種が獲得し、全ブランド中最多となったと発表した。
オートバックスセブンのプライベートブランド「AQ.」から、雨天時の運転の視界確保をサポートする「超撥水サイドミラー用フィルム」が新発売。価格は1980円(税込)。