「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……?
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
アカリエは、中国大手電動モビリティメーカーXDAOと共同開発した日本専用モデル「CHANGE(チェンジ)」を日本市場へ本格展開すると発表した。
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
・シエンタ専用車中泊キット「VANLIFE ROOMKIT」をトヨタカローラ博多13店舗で4月18日から扱う
・九州エリアでの取り扱いは今回が初めてで、デモ車両は新店舗「CARMINE八幡西」に常設展示する
・VANLIFE ROOMKITは走行時は5人乗り、くつろぎ時は大人2人がゆったり過ごせるルームキットで、2025年11月に特許取得済み
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。
トムスは、4月10日から12日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に、「トムス」として初出展する。
スバル・オブ・アメリカは「ニューヨークモーターショー2026」で、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』を世界初公開した。SNSでは、「一気に攻めてきたな」「車名が最高」「最強の下駄車になるのか」など話題となっている。
カワサキモータースジャパンは、2026年に全日本ロードレース選手権および鈴鹿8時間耐久ロードレースへ参戦するKawasaki Plaza Racing Teamの参戦マシンを公開した。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』を発表した。価格は539万円から。アウトドア需要にも応える大容量ラゲッジを備えたSUVとして注目度は高く、SNSでは「広いし使いやすそう!」「めちゃくちゃカッコイイな」など話題となっている。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの伝説的なオートバイ『カタナ』をモチーフにしたピザカッター「ピザカッターナ」を4月10日から12日に開催される「名古屋モーターサイクルショー2026」に出品・展示する。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
4月2~8日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタ自動車羽村が始動したというニュース。商用車メーカー再編に伴い、日野自動車の乗用車生産ラインをトヨタ自動車に移管するものです。
三菱自動車は、4月10日から12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。テーマは「ブランドレガシーから見る過去~未来の三菱自動車らしさ」である。
・日産自動車は近日マイナーチェンジを予定している「サクラ」の新デザインをホームページで先行公開した。
・フロントフェイスにボディ同色のカラードグリルと新デザインのフロントバンパーを採用し、上質感をさらに高めた。
・日産初の外装色「水面乃桜-ミナモノサクラ-」を新たに設定。正式発表は後日の予定。
ホンダが大阪・東京モーターサイクルショーで初公開した、新世代の直列4気筒・400ccクラスのエンジンを搭載する新型『CB400』シリーズが注目を集めている。
オージーケーカブトの軽量・快適・高機能なシステムヘルメット『RYUKI(リュウキ)』に新グラフィック「NOTRA(ノトラ)」が追加された。税込み価格は4万9500円。販売開始は4月下旬より。
愛車にとって悪い意味で季節の風物詩となっている黄砂、細かな粒子が降り積もることで、クルマのボディに与えるダメージが心配される。そこで黄砂対策に気を付けて洗車を実施してみよう。
・日産メヒカーナがメキシコのアグアスカリエンテスA1工場で新型日産ヴァーサの生産を開始し、同工場の累計生産台数が800万台を超えた。
・ヴァーサは2011年のメキシコ発売以来、国内累計販売100万台超を誇る同国最多販売車種で、4800人以上の従業員と104社のメキシコ人サプライヤーが製造に携わっている。
・アグアスカリエンテスのパワートレイン工場は43年間の操業で累計1700万基以上のエンジンを生産しており、日産のメキシコ製造基盤の強固さを示している。
他とはひと味違う秀作「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は人気車種の1つ、スズキ『ジムニー』の専用アイテムの新作を3つお見せする。『ジムニー』は人気車種ゆえに、そのカーライフをさらに充実させるための専用パーツがさまざまリリースされている。
メルセデスAMGは、改良新型メルセデスベンツ『GLE』の高性能モデル「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」を欧州で発表した。
アメリカ・カリフォルニア州に本社を置くスポーツ自転車ブランド、スペシャライズドは、新型E-バイク『Vado 3 EVO 4.0』を発売した。価格は68万2000円(税込)。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『クラウンエステートPHEV』(AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
3月27日から29日まで開催された、第53回東京モーターサイクルショー(東京ビッグサイト)に出展したダンロップ、ゴム素材や構造の進化などを見て触れて体感できるブースとして多くの来場者が足を運んでいた。注目はオフロードタイヤ系ブランド「TRAILMAX」の新しいアドベンチャータイヤだ。
ヤマハ発動機販売は、スーパースポーツモデル『YZF-R7 ABS』をモデルチェンジし、5月29日に発売すると発表した。さらにヤマハ発動機創立70周年を記念した『YZF-R7 70th Anniversary Edition ABS』も200台限定で発売する。
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。
・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。
・デカール ブルドッグやテールゲートスポイラー、LEDフォグライト バイカラーなど複数のアイテムで構成され、2026年5月下旬の発売を予定している。