春闘に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
春闘
自工会 豊田会長「ベア一辺倒から総額議論に変化し、賃上げは継続」…2020年春闘を評価 画像
自動車 ビジネス

自工会 豊田会長「ベア一辺倒から総額議論に変化し、賃上げは継続」…2020年春闘を評価

日本自動車工業会の豊田章男会長は3月19日の記者会見で2020年の春闘交渉について「以前は賃金をどうするかに焦点が当たっていたが、変革の時代をいかに生き抜いていくか、競争力を高めるためにお互い何をすべきか真剣に話し合った」と、評価した。

春闘2020…乗用車メーカーの一時金はトヨタ、日産除く6社が満額割れに 画像
自動車 ビジネス

春闘2020…乗用車メーカーの一時金はトヨタ、日産除く6社が満額割れに

自動車メーカーの2020年春闘は3月11日に一斉に会社側から回答が提示された。トヨタ自動車がベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分をゼロとするなど、労組には厳しい交渉結果となった。

春闘2020…トヨタはベアゼロの総額8600円に、一時金は10年連続で満額 画像
自動車 ビジネス

春闘2020…トヨタはベアゼロの総額8600円に、一時金は10年連続で満額

自動車メーカーの2020年春季団体交渉は3月11日、一斉に経営側から回答が提示された。最大手のトヨタ自動車は賃金改善(ベースアップ=ベア)についてはゼロとなる総額月8600円の回答となった。同社のベアゼロは2013年以来7年ぶり。

春闘2020---トヨタに寄り添うスバルもベア額「非公表」[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

春闘2020---トヨタに寄り添うスバルもベア額「非公表」[新聞ウォッチ]

気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

春闘2020…自動車メーカー、一時金は要求減目立つ 画像
自動車 ビジネス

春闘2020…自動車メーカー、一時金は要求減目立つ

自動車メーカーの2020年春闘は2月12日に一斉に労組から要求が提出された。ベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分の要求は7年連続となったものの、ベアの額を公表しない動きも広がった。3月11日の集中回答日に向け、交渉が活発化する。

今春闘、トヨタ労組が平均1万100円賃上げ要求、前年妥結額600円減[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

今春闘、トヨタ労組が平均1万100円賃上げ要求、前年妥結額600円減[新聞ウォッチ]

気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

2020年春闘…ホンダの全本田労連、ベア額掲げず統一要求見送りへ[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2020年春闘…ホンダの全本田労連、ベア額掲げず統一要求見送りへ[新聞ウォッチ]

気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

春闘2019…トヨタの年間一時金は初の夏のみ回答、人事制度論議へ労使専門委を立ち上げ 画像
自動車 ビジネス

春闘2019…トヨタの年間一時金は初の夏のみ回答、人事制度論議へ労使専門委を立ち上げ

自動車業界の2019年春季団体交渉は3月13日、経営側から一斉に回答が示された。そのなかで最大手のトヨタ自動車は年間一時金の回答が夏季分のみとなるなど、厳しい交渉となった。

春闘2019…トヨタは昨年下回る総額1万0700円に、日産はベア満額の3000円 画像
自動車 ビジネス

春闘2019…トヨタは昨年下回る総額1万0700円に、日産はベア満額の3000円

自動車業界の2019年春季団体交渉は3月13日、経営側から回答が提示され、自動車メーカー各社は6年連続で賃金改善(ベースアップ)の実施が決まった。ただ、ベア額では2018年実績を下回る回答が相次いだ。

春闘2019…自動車各社がベア3000円要求、トヨタは総額方式 画像
自動車 ビジネス

春闘2019…自動車各社がベア3000円要求、トヨタは総額方式

自動車メーカーの労組は2月13日、一斉に春季団体交渉の要求書を経営側に提出、2019年春闘がスタートした。3月13日の集中回答へ向け、交渉が本格化する。

2019年春闘スタート…トヨタ労組ベア額非公表で賃上げ1万2000円要求[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2019年春闘スタート…トヨタ労組ベア額非公表で賃上げ1万2000円要求[新聞ウォッチ]

主要企業の経営側と労働組合側の代表らが意見を交わす経団連の「労使フォーラム」が開幕し、2019年の春季労使交渉が事実上スタートした。

自動車総連も「ベア統一要求せず」2019年春闘交渉の方針決定[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

自動車総連も「ベア統一要求せず」2019年春闘交渉の方針決定[新聞ウォッチ]

自動車メーカーなどの労働組合で組織する自動車総連が、ことしの春闘でベア(ベースアップ)の要求額を掲げない方針を正式に決定したという

2018年春闘…クロネコのヤマト1万1000円賃上げ、満額回答で“ブラック”返上へ[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2018年春闘…クロネコのヤマト1万1000円賃上げ、満額回答で“ブラック”返上へ[新聞ウォッチ]

宅配便最大手のヤマト運輸などの労使交渉が行われ、ヤマトは労組の要求通り正社員が月額1万1000円(組合員平均3.6%)の賃上げ実施で合意したという。

総括2018年春闘…ベア額はスズキ2400円、ダイハツ、三菱自動車1500円、マツダ1400円、スバル1300円[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

総括2018年春闘…ベア額はスズキ2400円、ダイハツ、三菱自動車1500円、マツダ1400円、スバル1300円[新聞ウォッチ]

2018年春闘で、自動車や電機などの大手企業が、基本給を底上げするベースアップ(ベア)などの労働組合の要求に対する回答を一斉に示した。ただ、月収ベースの賃上げ率は2%前後が多く、安倍政権が掲げた「3%以上」に達した企業は少数にとどまったという。

春闘2018…トヨタは賃上げ3.3%、日産はベア満額の3000円 画像
自動車 ビジネス

春闘2018…トヨタは賃上げ3.3%、日産はベア満額の3000円

自動車業界の2018年春季団体交渉は3月14日、経営側から回答が提示され、自動車メーカー各社は5年連続で賃金改善(ベースアップ)を実施することになった。ベア額では昨年実績を上回る回答が相次いだ。

2018年春闘…ホンダ1700円、日産1500円超、非公表のトヨタ1300円超、ベア前年超えで妥結[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2018年春闘…ホンダ1700円、日産1500円超、非公表のトヨタ1300円超、ベア前年超えで妥結[新聞ウォッチ]

きょう (3月14日)は、2018年の春闘で、主要企業が基本給を底上げするベースアップ(ベア)などについての一斉回答日。前日まで土壇場の交渉が続いていたトヨタ自動車も、ベアを前年の1300円を超える水準で行うことで事実上決着したという。

2018年春闘が大詰め…デンソーなどトヨタ系3社、親会社に先駆け異例のベア決着[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2018年春闘が大詰め…デンソーなどトヨタ系3社、親会社に先駆け異例のベア決着[新聞ウォッチ]

トヨタグループのデンソーとアイシン精機、豊田自動織機の3社が賃金水準を底上げするベースアップに相当する賃金改善分を前年と同じ月1500円とすることで事実上決着。一時金も満額回答する見通しという。

2018春闘、ベア「理解」と「慎重」の攻防---トヨタなど労使交渉が本格化[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2018春闘、ベア「理解」と「慎重」の攻防---トヨタなど労使交渉が本格化[新聞ウォッチ]

2018年春季のベースアップなどをめぐる経営側と労働組合の労使交渉が本格化している。このうち、トヨタ自動車も、約350人が愛知県豊田市の本社で集まり、第1回の労使交渉を行ったという

春闘2018、一時金要求に業績差…自動車メーカーの交渉始まる 画像
自動車 ビジネス

春闘2018、一時金要求に業績差…自動車メーカーの交渉始まる

自動車メーカーの2018年春闘は2月14日に一斉に労組から要求が提出された。ベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分の要求は5年連続。要求額は、各社とも3年続けて同じとなった3000円で、自動車総連の統一要求基準に揃えた。

2018年春闘、一時金要求の明暗…明:トヨタ6.6か月、ホンダ6.2か月、暗:日産5.8か月[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

2018年春闘、一時金要求の明暗…明:トヨタ6.6か月、ホンダ6.2か月、暗:日産5.8か月[新聞ウォッチ]

安倍晋三首相がデフレ脱却に向けた「3%賃上げ」を強く要請するなかで、2018年春闘がスタートし、早くも労使間の駆け引きが本格化している。

【新聞ウォッチ】自動車総連、18年春闘で「ベア3000円以上」統一要求へ 画像
自動車 ビジネス

【新聞ウォッチ】自動車総連、18年春闘で「ベア3000円以上」統一要求へ

自動車メーカーなどの労働組合で構成する自動車総連は、2018年春闘でベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分を月「3000円以上」とする統一要求案を決めたという。

大手超え、299人以下の規模でベア平均1319円、業種別では「販売」が1476円...自動車総連 画像
自動車 ビジネス

大手超え、299人以下の規模でベア平均1319円、業種別では「販売」が1476円...自動車総連

官製春闘に陰りとささやかれた大手メーカーの春闘相場だが、中小を含めた業主別組合の交渉は今も続いている。自動車総連(全日本自動車産業労働組合総連合会)が公表した2017年の行方を追った。

【新聞ウォッチ】宅急便のクロネコヤマト、「正午~午後2時」の時間帯指定廃止で労使合意 画像
モータースポーツ/エンタメ

【新聞ウォッチ】宅急便のクロネコヤマト、「正午~午後2時」の時間帯指定廃止で労使合意

宅配最大手のヤマト運輸が、時間帯指定サービスの一部廃止や取り扱う荷物の総量を抑制することなどで労使交渉が妥結したという。

賃上げ「前向きにとらえて」「経済波及効果を期待する」自工会・西川廣人会長 画像
自動車 ビジネス

賃上げ「前向きにとらえて」「経済波及効果を期待する」自工会・西川廣人会長

「失速ではなく、経済に好影響を与える結果として前向きにとらえてほしい」。 日本自動車工業会は16日、都内で会見を開き、西川廣人会長が春闘の結果について、希望を述べた。

【春闘2017】一時金は日産がトヨタを100円玉1個リード…乗用車8社のうち3社が満額ならず 画像
自動車 ビジネス

【春闘2017】一時金は日産がトヨタを100円玉1個リード…乗用車8社のうち3社が満額ならず

自動車メーカーの2017年春闘は3月15日、一斉に回答が示された。乗用車メーカー8社では賃金改善(ベースアップ)が全社で要求額に達しなかったものの、4年連続の有額回答でベアが実施されることになった。

トヨタ、4月から子ども手当を大幅拡充し全員月2万円に 画像
自動車 ビジネス

トヨタ、4月から子ども手当を大幅拡充し全員月2万円に

トヨタ自動車の労使は3月15日、本来は2021年1月に完了予定だった家族手当の見直し措置の大部分を、今年の4月に前倒し実施することで合意した。子どもへの手当は、何人いても1人当たり一律月額2万円が支給されるようになる。

【春闘2017】トヨタは家族手当拡充含みベア2400円…大手3社回答 画像
自動車 ビジネス

【春闘2017】トヨタは家族手当拡充含みベア2400円…大手3社回答

自動車業界の2017年春季団体交渉は3月15日、経営側からの回答が始まり、自動車メーカー各社は4年連続で賃金改善(ベースアップ=ベア)が実施されることになった。

【新聞ウォッチ】2017年春闘きょう一斉回答へ…ホンダは前年500円上積みのベア1600円 画像
自動車 ビジネス

【新聞ウォッチ】2017年春闘きょう一斉回答へ…ホンダは前年500円上積みのベア1600円

2017年の春季労使交渉で、きょう3月15日には自動車や電機などの大手企業がベースアップ(ベア)や一時金を一斉回答する。ホンダが、労働組合が求めていたベアに相当する賃金改善を、月額1600円とする方針を固めたという。

【新聞ウォッチ】「官製春闘」息切れ---ベア前年割れトヨタ1300円、日産満額見送り1500円で決着へ 画像
自動車 ビジネス

【新聞ウォッチ】「官製春闘」息切れ---ベア前年割れトヨタ1300円、日産満額見送り1500円で決着へ

3月15日の集中回答日を目前に控えて、2017年春闘の攻防が大詰めを迎えている。すでに、トヨタ自動車の労使交渉では、賃金水準を引き上げるベースアップ(ベア)が3000円の組合要求に対して月額1300円で事実上、決着。

【新聞ウォッチ】トヨタ、4年連続ベア実施へ---前年並み1500円が焦点 画像
モータースポーツ/エンタメ

【新聞ウォッチ】トヨタ、4年連続ベア実施へ---前年並み1500円が焦点

産業界の春闘相場をけん引すると言われているトヨタ自動車が、ベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分として、前年(2016年)と同水準の月額1500円を軸に調整する見通しであることが分かった

【春闘2017】一時金は業績反映の要求に…日産など4社が昨年上回る 画像
自動車 ビジネス

【春闘2017】一時金は業績反映の要求に…日産など4社が昨年上回る

自動車メーカーの2017年春闘は2月15日に一斉に要求が提出された。賃金改善(ベースアップ)の要求額は各社とも昨年と同額の3000円で、自動車総連の統一要求基準に揃えた。

【新聞ウォッチ】”トランプ春闘”スタート、トヨタ、日産など自動車各社ベア横並び「月3000円」要求 画像
モータースポーツ/エンタメ

【新聞ウォッチ】”トランプ春闘”スタート、トヨタ、日産など自動車各社ベア横並び「月3000円」要求

トヨタ自動車など大手自動車メーカー各社の労働組合が一斉に今春闘の要求書を提出し、労使交渉が本格的にスタートした。

【春闘2017】日産は「平均賃金改定原資」として9000円の要求 画像
自動車 ビジネス

【春闘2017】日産は「平均賃金改定原資」として9000円の要求

自動車業界でも2月15日に2017年の春季団体交渉が始まった。独自の交渉形態をとっている日産自動車では同日、労組が組合員の「平均賃金改定原資」として昨年と同額の9000円の要求を提出した。

【新聞ウォッチ】2017年春闘、全トヨタ連労連「ベア3000円以上」の要求方針を確認 画像
モータースポーツ/エンタメ

【新聞ウォッチ】2017年春闘、全トヨタ連労連「ベア3000円以上」の要求方針を確認

全トヨタ労働組合連合会(全トヨタ労連、315組合、約34万人)が、賃金を底上げするベースアップ(ベア)にあたる賃金改善分として、月額3000円以上を要求する執行部案を提示して確認したそうだ。

【新聞ウォッチ】安倍首相、今年も賃上げ要請、4年連続「官製春闘」に嫌気も 画像
モータースポーツ/エンタメ

【新聞ウォッチ】安倍首相、今年も賃上げ要請、4年連続「官製春闘」に嫌気も

サラリーマンにとって“我慢料”とも呼ばれている月給が上がって文句をいう人はまずいないだろう。ただ、その賃上げを個々の企業の労使ではなく国を動かす立場の首相が要請するのはやや違和感がある。

自工会池会長、「春闘は総合的な賃上げができた」 画像
自動車 ビジネス

自工会池会長、「春闘は総合的な賃上げができた」

日本自動車工業会の池史彦会長(ホンダ会長)は3月17日の定例会見で、16日に回答が示された今春闘について「ベースアップが(低いなどと)脚光を浴びたが、一時金などを含んだ総合的な賃上げができた」と評価した。

    1 2 3 4 5 6 7 8 > 次
Page 1 of 8