「一気にデザインが近代化したな」三菱の軽EV『eKクロス EV』デザイン刷新に反響!「未来感がアップしていいね」の声
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
三菱の軽乗用EV『eKクロス EV』がデザイン刷新、コンセント追加も 244万6400円から
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
ホンダ N-ONE e: のライバル分析…ガソリン車やコンパクトカーも射程に
ホンダN-ONE e:の“ガチ対抗”はサクラ、eKクロスEV。同じ“低背×軽”という世界観ではアルト、ラパンが広く刺さる。総額200~250万円の争点では、軽の上位グレード群や、コンパクトカーが「ガソリンorハイブリッド vs EV」の価値観でぶつかる。
ブレーキ不具合で事故、三菱『eKクロスEV』と日産『サクラ』の計4万1134台をリコール
三菱自動車工業は6月12日、軽自動車のEV、三菱『eKクロスEV』と日産『サクラ』の計4万1134台について、ブレーキ装置の不具合によるリコールを国土交通省に届け出た。
EVサブスク「Hakobune」、ユニカフェが採用…通勤用に三菱『eKクロスEV』導入で脱炭素化推進
Hakobuneは、企業×従業員向け通勤用EVサブスクサービス「Hakobune」が、ユニカフェに採用されたと発表した。
賢い選択が未来をつくる!EVユーザーになるための自宅充電完全ガイド
日産サクラ(三菱eKクロスEV)、ホンダN-VAN e、BYDドルフィン、MINIやフィアット、ヒョンデ インスターなど、日本の市場にあったコンパクトEVの選択肢も増えてきてガソリン代の高騰もあり「EVってどうなんだろう?」と考える人もいるのではないだろうか。
三菱自動車、軽EV『eKクロスEV』を一部改良…実質的な購入額は約200万円から
三菱自動車は、軽EV『eKクロスEV』の利便性や安全性を向上するなど一部改良を施し、5月16日より全国の系列販売会社で販売を開始した。
三菱『eKクロスEV』で往復500km、身をもって体感した一般道と高速道路の充電事情
2023年7月22日、23日の2日間、長野県白馬村にて開催された「第10回ジャパンEVラリー白馬2023」に三菱ekクロスEVで参加した。往復の行程をメインにekクロスEVの印象をお届けしよう。
乗らなきゃわからない! DS 4の気筒数、eKクロスEVのコスパ、学生の氷上走行…試乗記ランキング 2023年上期
2023年上期に掲載されたレスポンス試乗記をランキング形式で紹介します。試乗記では、乗ることでしか味わえない注目のクルマの魅力や気になるポイントをお伝えしています。最も注目されたのは新型『DS 4』。すべてが独特な、非常に興味深い1台です。
日産サクラ/三菱eKクロスEV、生産開始1年で累計5万台達成
日産自動車、三菱自動車とNMKVは5月31日、軽電気自動車(軽EV)日産『サクラ』と三菱『eKクロスEV』を合算した生産累計台数が、生産開始から約1年で5万台に達したことを発表した。
