125ccに熱い視線、ヤマハとスズキを比較する!…12月のモーターサイクル記事ベスト5
12月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は125ccスクーター2台のガチンコ比較! 次いで2位には日本バイクオブザイヤー2025。ヤマハの新基準原付もランクインしました。
注目の125ccスクーター2台をガチンコ比較!「静粛」のアクシスZか?「快活」のアドレス125か?
なにかと便利な125ccスクーター。今回はヤマハ『アクシスZ』とスズキ『アドレス125』を比較試乗。いずれのモデルにも、このクラスのスタンダードモデルとしての工夫が散りばめられており、どちらがどんなユーザーに向いているのかを検証してみた。
【スズキ アドレス125 試乗】扱いやすさ&快適性は星5つ!“軽快125”の新スタンダード…伊丹孝裕
スズキの定番スクーター『アドレス125』が新型になり、2025年9月から販売が始まっている。エンジンやフレームを筆頭に多岐に渡る改良が施され、利便性の向上も図られた、その走りをお届けする。
愛好家も羨む新型スズキ『アドレス125』の進化! 開発エンジニアが語る「3つのポイント」とは
スズキの原付二種スクーター『アドレス125』が新型となって登場した。
「最強の移動手段」スズキ『アドレス125』新型発売にSNS沸く! 注目は「リアキャリア標準装備」
「通勤快速」として親しまれる実用スクーターの代名詞、スズキ『アドレス125』がフルモデルチェンジ。SNSでは「結局これが最強の移動手段なんですよ」「前より凄くイイ感じ...」と高評価の声が集まっている。
53.4km/Lの低燃費! 実用スクーターの代名詞、スズキ『アドレス125』新型発売、価格は28万0500円
「通勤快速」として親しまれる実用スクーターの代名詞、スズキ『アドレス125』がフルモデルチェンジ。9月10日より日本国内で発売される。価格は28万0500円だ。
EVになっても「通勤快速」は健在!? スズキ『eアドレス』の電費や航続距離、スペック情報が明らかに
スズキが1月に世界初公開した電動スクーター『eアクセス』。日本では125ccスクーターの代名詞とも言える「アドレス」の名を受け継ぎ『eアドレス』として投入されることになりそうだ。
スズキの世界戦略EVが日本初公開!アドレスとは全く違う『e-アクセス』のデザイン
スズキが20日に開催した新中期経営計画発表会で、新型電動スクーターの『e-ACCESS(e-アクセス)』実車が日本初公開となった。スズキの二輪バッテリーEV(BEV)としては世界戦略車第一弾となるモデルで、新たな「生活の足」として注目だ。
乗ればわかる!スズキの原二スクーター『アドレス』&『アヴェニス』…その違いはとんでもなく大きかったPR
正直に告白すると、なぜ「アドレス125」と「アヴェニス125」を同じような時期に導入したのか疑問だった。
丸の内でも“映える”スズキの原二スクーター!機敏さの『アヴェニス』と安定の『アドレス』どっちを選ぶ?PR
スズキの定番スクーターとして人気のアドレスがモデルチェンジ。ひと足早く発売された『アドレス125』とその兄弟モデルとなる『アヴェニス125』が発売されている。今回はMOTOR STATION TVのプロレーサー丸山浩氏と小鳥遊レイラ氏こと"ことりちゃん"がインプレッション。
