マツダ2に関するニュースまとめ一覧

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【マツダ2 改良新型】ヨコハマタイヤ「BluEarth-GT AE51」を新車装着 画像
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【マツダ2 改良新型】ヨコハマタイヤ「BluEarth-GT AE51」を新車装着

横浜ゴムは、マツダが9月より発売した新型『マツダ2』の新車装着(OE)用タイヤとして「BluEarth-GT AE51」を納入開始したと発表した。

【マツダ2 改良新型】まとめ…『デミオ』との違い、新たなデザインと技術、価格 など 画像
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【マツダ2 改良新型】まとめ…『デミオ』との違い、新たなデザインと技術、価格 など

車名変更とともにマイナーチェンジが実施された『マツダ2』。新たなデザインと技術が投入されたマツダ2のこれまでの情報をまとめた。

【マツダ2 改良新型】骨盤を立たせて支持…フロントシートの進化をひも解く 画像
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【マツダ2 改良新型】骨盤を立たせて支持…フロントシートの進化をひも解く

7月18日に発表されて予約受注を開始、9月12日からの販売が予定されている『デミオ』改め『マツダ2』。車名変更にともない大幅改良を受け、その変更項目は『マツダ6』にも似た雰囲気となったフロントマスクをはじめとするデザインのみならずメカニズムにも及んでいる。

【マツダ2 改良新型】デミオから---デザインの違いはどこに? 画像
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【マツダ2 改良新型】デミオから---デザインの違いはどこに?

マツダ『デミオ』改め『マツダ2』(マツダツー)として新たなるスタートを切った、マツダのBセグメントコンパクトカー。そのカタログを見て、ふと気が付くことがある。クルマ単体ではなく人をからめた写真が多いのだ。

マツダ 藤本常務「インセンティブ抑制は継続する」…第1四半期営業利益は79%減 画像
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マツダ 藤本常務「インセンティブ抑制は継続する」…第1四半期営業利益は79%減

マツダが8月1日に発表した2020年3月期の第1四半期(4~6月期)連結決算は、営業利益が前年同期比79%減の70億円となった。主力市場である米国や中国での販売が振るわず、為替の円高影響や北米での品質関連などの費用負担も圧迫材料となった。

マツダ2 改良新型に「Mハイブリッド」設定…2020年初頭に欧州発売へ 画像
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マツダ2 改良新型に「Mハイブリッド」設定…2020年初頭に欧州発売へ

◆最新の魂動デザインで表情一新◆スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー導入◆燃費を向上させるマイルドハイブリッド◆GVCプラスを採用

【マツダ2 改良新型】予約受注開始、目指したのは上質なパーソナルカー…価格154万4400円より 画像
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【マツダ2 改良新型】予約受注開始、目指したのは上質なパーソナルカー…価格154万4400円より

マツダは、5ドアハッチバック『デミオ』に新たなデザインと技術を取り入れ、『マツダ2』へと車名変更。7月18日より予約受注を開始し、9月12日(予定)より発売する。

バブル期の反省から復活再生…車名ブランドを統合したマツダの国内営業戦略 画像
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バブル期の反省から復活再生…車名ブランドを統合したマツダの国内営業戦略

MAZDA6が正式発表される1週間ほど前、東京本社にて報道陣向けのプレスカンファレンスが開催された。そこでは、ブランド名統合の背景となる国内販売戦略について詳しく解説された。

アテンザ、デミオも海外名称に統一、ロードスターは存続…マツダの思い 画像
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アテンザ、デミオも海外名称に統一、ロードスターは存続…マツダの思い

マツダは7月4日、『アテンザ』の一部改良を機に、モデル名を海外名称である『マツダ6』に統一すると発表した。また『デミオ』についても近く予定している商品改良に合わせて同様に『マツダ2』に変える。一方、『ロードスター』に関しては国内モデル名を維持する方針。

マツダ 福原常務「『ロードスター』だけは残す」…国内車名を海外名と統一 画像
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マツダ 福原常務「『ロードスター』だけは残す」…国内車名を海外名と統一

マツダの国内営業部門を担当する福原和幸常務執行役員は、このほどメディア向けに事業説明会を開き、『アテンザ』など国内向けの車名を変更し、『MAZDA6』や『CX-5』など、海外で使用している英数字を組み合わせた名称に統一すると明らかにした。

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