カーオブザイヤー(COTY)に関するニュースまとめ一覧

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2020ワールドアーバンカーオブザイヤーの第2次選考5車種 MINIのEVが残る 画像
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2020ワールドアーバンカーオブザイヤーの第2次選考5車種 MINIのEVが残る

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は、デリーモーターショー2020(オートエクスポ2020)において、「2020ワールドアーバンカーオブザイヤー」の第2次選考5車種を発表した。

マツダ3 と CX-30、2020ワールドカーデザインオブザイヤーにノミネート 画像
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マツダ3 と CX-30、2020ワールドカーデザインオブザイヤーにノミネート

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は、デリーモーターショー2020(オートエクスポ2020)において、「2020ワールドカーデザインオブザイヤー」のノミネート5車種を発表した。日本メーカー車では『マツダ3』と『CX-30』の2車種がノミネートされた。

メルセデスベンツ EQC などドイツ車の争いに、2020ワールドラグジュアリーカーの第2次選考5車種 画像
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メルセデスベンツ EQC などドイツ車の争いに、2020ワールドラグジュアリーカーの第2次選考5車種

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は、デリーモーターショー2020(オートエクスポ2020)において、「2020ワールドラグジュアリーカーオブザイヤー」の第2次選考5車種を発表した。

トヨタ スープラ 新型、2020ワールドパフォーマンスカー第2次選考に残る…日本車唯一 画像
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トヨタ スープラ 新型、2020ワールドパフォーマンスカー第2次選考に残る…日本車唯一

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、デリーモーターショー2020(オートエクスポ2020)において、「2020ワールドパフォーマンスカーオブザイヤー」の第2次選考5車種を発表した。

マツダ3 と CX-30、2020ワールドカーオブザイヤー第2次選考に残る 画像
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マツダ3 と CX-30、2020ワールドカーオブザイヤー第2次選考に残る

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、デリーモーターショー2020(オートエクスポ2020)において、「2020ワールドカーオブザイヤー」の第2次選考10車種を発表した。

ジープ グラディエーター、2020北米トラックオブザイヤー受賞 画像
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ジープ グラディエーター、2020北米トラックオブザイヤー受賞

北米カーオブザイヤー主催団体は1月13日、「2020北米トラックオブザイヤー」を、ジープ『グラディエーター』(Jeep Gladiator)に授与すると発表した。

シボレー コルベット 新型、北米カーオブザイヤーに輝く…トヨタ スープラ を抑える 画像
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シボレー コルベット 新型、北米カーオブザイヤーに輝く…トヨタ スープラ を抑える

北米カーオブザイヤー主催団体は1月13日、「2020北米カーオブザイヤー」(2020 North American Car of the Year)を、シボレー『コルベット・スティングレイ』新型に授与すると発表した。

2019年、みんなが一番気になっていたクルマはこのクルマでした。 画像
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2019年、みんなが一番気になっていたクルマはこのクルマでした。

『カーセンサーnet』がもつ膨大なデータを元に、2019年最も注目されていた人気モデルトップ50を紹介。本家カー・オブ・ザ・イヤーとの違いは、人気最新モデルから絶版車まで、掲載されているクルマ全てが対象という点だ。

対象は現行日本車全て! 『ベストカー』的ベストテンはこれだ!…いろんなカーオブザイヤー2019 画像
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対象は現行日本車全て! 『ベストカー』的ベストテンはこれだ!…いろんなカーオブザイヤー2019

2019年も残り少し。来年はどの様なクルマが登場するのか、今から期待が膨らむばかりだが、まずは今年1年を振り返ろうではないか。今回の目玉企画は、現行の日本車全てを対象に、20名のモータージャーナリストが選ぶ、「日本車ベストテン」だ。

駆け抜ける歓びを貫いたBMW 3シリーズ…こもだきよし【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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駆け抜ける歓びを貫いたBMW 3シリーズ…こもだきよし【日本カーオブザイヤー2019-2020】

再びこのセグメントのベンチマークになったBMW3シリーズは、2020年モデルでは、このモデルのデビュー当初より乗り心地も良くなっている。

テクノロジーを盛り込みながら手の届く価格にした RAV4…工藤貴宏【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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テクノロジーを盛り込みながら手の届く価格にした RAV4…工藤貴宏【日本カーオブザイヤー2019-2020】

RAV4は日本市場でしばらくお休みしていて3年半ぶりの復活ですが、新型を発売したら瞬く間に人気となったのは2019年の新車業界におけるトピックのひとつでした。しかし、その理由を考えてみるとRAV4の注目すべきポイントが見えてきます。

トヨタの攻めの姿勢、意欲を強く感じる RAV4…島下泰久【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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トヨタの攻めの姿勢、意欲を強く感じる RAV4…島下泰久【日本カーオブザイヤー2019-2020】

ワイルドさを前面に出したデザインに、3種類の4WDシステムの設定など高い走破性を打ち出した新型RAV4は、SUVが一般化してきた市場で、敢えてSUVにしか実現できない楽しさ、ワクワク感を強くアピールしている。

SUVの本質を高バランスでカタチにした RAV4…島崎七生人【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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SUVの本質を高バランスでカタチにした RAV4…島崎七生人【日本カーオブザイヤー2019-2020】

RAV4の開発をまとめた佐伯チーフエンジニアは「日本専用という言葉はまったくない。どこでもお客様の考えは同じ」という。この考えを聞き、RAV4を国内市場にカムバックさせたのはビジネス上の事情だけではないことがわかった。

最終選考会まで決まらなかった中から 3シリーズ…西川淳【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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最終選考会まで決まらなかった中から 3シリーズ…西川淳【日本カーオブザイヤー2019-2020】

昨年度とはうってかわって粒ぞろいの10ベストカーとなり、配点には大いに頭を悩ませた。配点はもちろんのこと、順位についても全く白紙で最終選考会に臨むなんてことは近年ほぼなかったこと。

RAV4 がまた新たな潮流をつくるのか…九島辰也【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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RAV4 がまた新たな潮流をつくるのか…九島辰也【日本カーオブザイヤー2019-2020】

時代がクロスオーバー方向へ進むSUV業界において、あえてのオフローダーテイストのコンセプトには驚かされました。しかも、実際のオフロードでの実力もそれなりにありますし、一般道や高速道ではクロスオーバーに負けない快適さも合わせ持ちます。

RAV4 はレクサスを超えたかも…清水和夫【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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RAV4 はレクサスを超えたかも…清水和夫【日本カーオブザイヤー2019-2020】

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2019-2020」の最終選考会6日、東京都内で行なわれ、トヨタ『RAV4』が“今年の1台”に決まった。選考委員でモータージャーナリストの清水和夫氏はRAV4に10点を投じた。

振り返ったとき、RAV4 は記憶に残る…木下隆之【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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振り返ったとき、RAV4 は記憶に残る…木下隆之【日本カーオブザイヤー2019-2020】

保守的にならず、楽しく豊かなカーライフの創造に挑んだ精神や、数年後に振り返ったとき、記憶に残るであろうクルマであることを評価しました。

トヨタ RAV4、曲げるための4WDシステムを評価…桂伸一【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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トヨタ RAV4、曲げるための4WDシステムを評価…桂伸一【日本カーオブザイヤー2019-2020】

厳ついマスクに個性的なスタイリングは、どこか気になる存在感の持ち主。クルマとして、まずそこが魅力。

スポーツセダンとしての性格を打ち出した 3シリーズ…石井昌道【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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スポーツセダンとしての性格を打ち出した 3シリーズ…石井昌道【日本カーオブザイヤー2019-2020】

スポーツセダンとしてのキャラクターを強く打ち出して、ダイナミクス性能を磨きあげた。ガソリン、ディーゼル、ATなどパワートレインの実力も高く、ドライバビリティは秀逸。その上でコネクテッド、ADASなどもトップランナー。

顧客が求める価値を正確に捉えた 3シリーズ…萩原秀輝【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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顧客が求める価値を正確に捉えた 3シリーズ…萩原秀輝【日本カーオブザイヤー2019-2020】

現行モデルは原点に回帰し、走りの性能を際立たせてきた。そのための取り組みとして、たとえば高性能化と高効率化を追求し、シリンダーヘッドとエキゾーストマニホールドを一体化した新開発のエンジン(320iを除く)を投入。

帰ってきた RAV4、一級の実力を秘めているSUV…片岡英明【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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帰ってきた RAV4、一級の実力を秘めているSUV…片岡英明【日本カーオブザイヤー2019-2020】

久しぶりに日本市場に帰ってきたRAV4は、一級の実力を秘めた本格派のSUVに生まれ変わっていた。長く付き合える機能的なデザインに加え、販売の多くを占める4WD仕様はパワーユニットとグレードによって3タイプを設定している。

SUVブームを代表するトヨタ RAV4…岡本幸一郎【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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SUVブームを代表するトヨタ RAV4…岡本幸一郎【日本カーオブザイヤー2019-2020】

世のSUVブームを代表する存在に違いなく、そうした価値が多くの人の心に響いたことは、予想をはるかに上回る売れ行きでも明らか。国産SUVとして初の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車となるに相応しい1台だと思います。

RAV4 は街中で楽しくオフロードで安心…竹岡圭【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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RAV4 は街中で楽しくオフロードで安心…竹岡圭【日本カーオブザイヤー2019-2020】

オンロードからオフロードまで気軽に楽しめる、本格派SUVに仕上がっていたのが好印象でした。AWDシステムも従来型、HVのモーター型に加え、世界初となる新4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」も用意されていたのには驚きました。

RAV4はカッコいい! だけじゃない…今井優杏【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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RAV4はカッコいい! だけじゃない…今井優杏【日本カーオブザイヤー2019-2020】

RAV4は、カッコいい!だけじゃなく、3種類もの四輪駆動システムが用意されて、きちんとユーザーが懐具合や行きたい場所に合わせてシステムを選べる、というところがユニークですし、名前の中に入った”4”の文字が表すとおり、どれもとても質感の高い制御でした。

万能性を手頃な価格で手に入れられる RAV4…飯田裕子【日本カーオブザイヤー2019-2020】 画像
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万能性を手頃な価格で手に入れられる RAV4…飯田裕子【日本カーオブザイヤー2019-2020】

オンロード/オフロードの垣根を取り払ったSUVやクロスオーバーモデルは他にもある。RAV4で改めてトヨタのハイブリッドの成熟ぶりを実感。さらにFFでも良いけれど、今回は4WDを含めて高評価させていただいた。

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