ロッソニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

ロッソに関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
ネコ・パブリッシング ホビダス
魅惑のマイナースーパーカーにときめく 画像
モータースポーツ/エンタメ

魅惑のマイナースーパーカーにときめく

ポルシェやフェラーリ、そしてランボルギーニといったスーパーカー達でさえも昨今はストリートで目にする機会が多い。これら所謂メジャースーパーカーの魅力はもはや言うまでもないが、スーパーカーの最たる魅力である「稀少性」によりフォーカス。

40年前に存在した エストーケ のルーツ 画像
モータースポーツ/エンタメ

40年前に存在した エストーケ のルーツ

パリモーターショーでワールドプレミアとなった、ランボルギーニとしては初の4ドア・4シーターセダン『エストーケ・コンセプト』。しかし実は40年前にも、ランボルギーニは4ドア・4シーター車のプロジェクトを進めていた。

幻のランボルギーニ、イオタ のミステリー 画像
モータースポーツ/エンタメ

幻のランボルギーニ、イオタ のミステリー

知る人ぞ知るランボルギーニの幻の名車とされる『イオタ』。

モダンスーパーカーの最新動向 画像
モータースポーツ/エンタメ

モダンスーパーカーの最新動向

ランボルギーニ『ガヤルド』がマイナーチェンジを受けた。車名を『ガヤルドLP560-4』と改めてデビューするなど、スタイリング、パフォーマンス、すべてに磨きがかけられた。

和製スーパーカーブームの幕開け 画像
モータースポーツ/エンタメ

和製スーパーカーブームの幕開け

スーパーカーというジャンルをリ−ドして来たのはいつも輸入車だった。しかし、日産がプライドを懸けてデビューさせた『GT-R』が日本のスーパーカーブームの幕を開ける!

専用設計エンジンのシボレー コルベット…SC付き 画像
モータースポーツ/エンタメ

専用設計エンジンのシボレー コルベット…SC付き

今年のデトロイトモーターショーにおいて、シボレー『コルベットZR1』は、観客の注目度という点で間違いなく主役の1台だった。

ランボルギーニ レヴェントン に独占試乗!! 画像
モータースポーツ/エンタメ

ランボルギーニ レヴェントン に独占試乗!!

史上最強のランボルギーニ『レヴェントン』。戦闘機をモチーフにした大胆なデザインもそうだが、驚くのはやはり100万ユーロという車両価格。果たして本当にその価値はあるのか? レヴェントンの試乗の機会を得て、その真実を探る。

アストンマーティン DBS 一番乗り! 史上最速のボンドカーを試す 画像
モータースポーツ/エンタメ

アストンマーティン DBS 一番乗り! 史上最速のボンドカーを試す

007映画『カジノ・ロワイヤル』でスクリーンデビューを果たしたアストンマーティンの新しいフラッグシップモデル、『DBS』がいよいよ販売を開始する。日本デリバリーを前に、フランスでファーストコンタクトが実現。DBSの実力を試す。

世界限定20台の100万ユーロカー! 画像
モータースポーツ/エンタメ

世界限定20台の100万ユーロカー!

フランクフルトモーターショーで発表されたランボルギーニ『レヴェントン』は、100万ユーロのプライスタグが付けられたが、すでに完売したという。スタイルインスピレーションは、戦闘機の『F22ラプター』だという。ミリタリー調でボディーカラー・インテリアもまとめられている。拘りは細部にまで散りばめられている…

フェラーリ2008年計画を、大胆予測! 画像
モータースポーツ/エンタメ

フェラーリ2008年計画を、大胆予測!

フェラーリ60周年イベント「マラネロ・セレブレーションズ」で発表されたコンセプト『ミッレ・キリ』、7月19日にオフィシャル写真が公開された『430スクーデリア』を徹底分析し、2008年以降のフェラーリの近未来を『ロッソ』独自に大胆予測!

フェラーリ60周年に謎のコンセプトモデル! 画像
モータースポーツ/エンタメ

フェラーリ60周年に謎のコンセプトモデル!

フェラーリの60周年記念イベント「マラネロ・セレブレーションズ」が開催され、会場には、1000台以上のフェラーリがサーキットに集結した、そこには『エンツォフェラーリ』を小さくした、謎のコンセプトモデル『1000kilos』が展示されていたという。

ロッソ誌ならでは!?…人気投票の結果大発表 画像
モータースポーツ/エンタメ

ロッソ誌ならでは!?…人気投票の結果大発表

『ロッソ』誌が今号で、創刊からちょうど10周年を迎えた。特集「ROSSO 10th Anniversary」では10年間の『ロッソ』誌の歩みを振り返り、そして、読者が選んだ「スポーツカー人気投票」の結果が報告される。全121冊のロッソが写る表紙は壮観。創刊準備号の表紙は今をときめく女優の……。

スーパーカー人気投票大募集 画像
モータースポーツ/エンタメ

スーパーカー人気投票大募集

『ROSSO』は8月号で10周年を迎える。そこで古今東西、読者の好きなスーパーカーの人気投票を実施、8月の10周年記念号で、もっとも票を集めたクルマの特集を予定している。

スペチアーレF40を超えた、ストラダーレ599 画像
モータースポーツ/エンタメ

スペチアーレF40を超えた、ストラダーレ599

Features Close Up 01 ムジェロに集結した26台のF40。「F40×26」in F40 トロフィー/Features Close Up 02プレミアムスポーツ試乗速報。「スーパーライブレポート」/Features Close Up 03本邦初試乗レポート。「F430GTC」/Bugatti Special Part2「ブガッティ・ヴェイロン16.4フルディテール編」

カラダが置いていかれる、1速からの全開加速 画像
モータースポーツ/エンタメ

カラダが置いていかれる、1速からの全開加速

特集は、ブガッティ『ヴェイロン16.4』の試乗撮影だ。「16.4」とはW16気筒4ターボのこと。つまり、空前絶後のハイスペックスーパースポーツカーということになる。パワーメーター1001目盛りを堪能しよう。

F2007、ローマを疾走…フェラーリ60周年 画像
モータースポーツ/エンタメ

F2007、ローマを疾走…フェラーリ60周年

Features Close Up 01 ついにデビューしたライトウェイト・ガヤルド「ガヤルド・スーパーレジェーラ」/Features Close Up 02 「フェラーリ60年の象徴。」/01 フォーミュラ1/02 ストラダーレ/03 60周年アニバーサリー/Features Close Up 03 「The Super Premium」

V12フラッグシップ初競演! 画像
モータースポーツ/エンタメ

V12フラッグシップ初競演!

2006年10月に日本上陸を果たしたフェラーリのフラッグシップストラダーレ、『599』。『Rosso』誌では今回、国内試乗企画第2段としてフェラーリ599を軸に、対クルマ、対人物というコラボレーションを実施。

12気筒フェラーリ、黄金時代の再来 画像
モータースポーツ/エンタメ

12気筒フェラーリ、黄金時代の再来

フェラーリ最新の12気筒FRモデルとして生まれた『599』が日本を走り始めた。歴代、数々のニューモデルが登場する度に我々を驚かせたフェラーリ。599は果たしてどんな演出で最新フェラーリの存在をアピールしているのか。日本上陸後、初となるインプレッション掲載。

ふたつの情景にある30台のフェラーリ FXX 画像
モータースポーツ/エンタメ

ふたつの情景にある30台のフェラーリ FXX

フェラーリ『FXX』は世界にわずか30台。その中には皇帝ミハエルシューマッハの漆黒のFXXも含まれている。10月末、その30台のFXXがふたつのサーキットにその姿を披露した。日本のツインリンクもてぎ、イタリアのアウトドロモ・ナッツィオナーレ・モンツァである。

越前の跳ね馬を訪ねて 画像
モータースポーツ/エンタメ

越前の跳ね馬を訪ねて

木の芽峠の彼方、北陸の入り口・越前。この地は、日本のめがねのフレームの約8割を生産している、めがねの本場だという。その地でめがね職人業を営み、フェラーリを手に入れた男がいるという。

皇帝のためのラストフェラーリ、30台目のFXX 画像
モータースポーツ/エンタメ

皇帝のためのラストフェラーリ、30台目のFXX

ドイツ・ニュルブルクリンクで行われたフェラーリ・レーシングデイズに突如現れたナンバー30のフェラーリ『FXX』。29台しか生産されなかったはずのFXXに30台目が登場したその理由は、今期限りで引退する、皇帝ミハエル・シューマッハの為に作られたフェラーリだからだ!

スーパーカーアルバム DVD BOX…ネコ・パブリッシング 画像
モータースポーツ/エンタメ

スーパーカーアルバム DVD BOX…ネコ・パブリッシング

ネコパブリッシングは8月31日、『ROSSO』特別編集の、『スーパーカーアルバム2006 DVD BOX』を発売した。

続報!! フェラーリ P4/5 ピニンファリーナ 画像
モータースポーツ/エンタメ

続報!! フェラーリ P4/5 ピニンファリーナ

ワールドリリース直前のフェラーリ『P4/5ピニンファリーナ』レポート! 今月号ではピニンファリーナ自身から発せられた情報などを元に、先月号の続報をお伝えする。今号では走行可能になった最終完成形の詳細をお届けする。

究極へのエボリューション 画像
モータースポーツ/エンタメ

究極へのエボリューション

Longitudinale Posteriore、略してLP。かつて『カウンタック』の時代に用いられた「縦置き・後方」を意味する、ランボルギーニにおける伝統の称号。これにエンジン出力640psの数字を組み合わせた『LP640』が、第2世代『ムルシエラゴ』に与えられた新たなるサブネームだ。

日本人が依頼した究極の一台…フェラーリ 575GTZ 画像
モータースポーツ/エンタメ

日本人が依頼した究極の一台…フェラーリ 575GTZ

4月21−23日に開催されたヴィラ・デステ・コンコルソ・デレガンツァ。ことしのコンセプトカー部門は02年に同部門が復活して以来の大豊作となった。

    Page 1 of 1