トヨタ プリウスニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

トヨタ プリウスに関するニュースまとめ一覧

3代目は5ドアハッチバックスタイルを踏襲しつつハイブリッドシステムの90%を新開発。エンジン部は排気量が+300ccの1.8L直4に変更され、モーターは小型・高回転型に。さらにトルクを増幅させるリダクションギアが新たに採用され、2.4L車並みの動力性能を確保しつつ燃費性能は10・15 モード燃費で38.0km/L(Lグレード)を達成した。

関連インデックス
トヨタ自動車 トヨタ プリウス PHV トヨタ プリウスα トヨタ アクア THS トヨタ ハイブリッドシステム
アフターマーケットのプロが選ぶ「いいクルマアワード2019」はトヨタ プリウス に 画像
自動車 ビジネス

アフターマーケットのプロが選ぶ「いいクルマアワード2019」はトヨタ プリウス に

アフターマーケット事業者の視点で「いいクルマ」を選ぶ「いいクルマアワード2019」はトヨタ『プリウス』が獲得した。コストパフォーマンス、トラブルレス、リセールバリューという各種評価基準でいずれも高く評価された。プリウスの受賞は2年連続だ。

燃費ランキング、プリウス が総合部門3連覇達成…e燃費アワード2018-19 画像
エコカー

燃費ランキング、プリウス が総合部門3連覇達成…e燃費アワード2018-19

イードが運営する燃費管理サービス「e燃費」は3月12日、実燃費とカタログ燃費達成率の優秀車種をランキング形式で8部門表彰する「e燃費アワード2018-2019」を発表。総合部門でトヨタ『プリウス』が3連覇を達成した。

【トヨタ プリウス 新型試乗】本当に「現行プリウスは失敗した」のか?…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【トヨタ プリウス 新型試乗】本当に「現行プリウスは失敗した」のか?…渡辺陽一郎

◆「現行プリウスは失敗した」のか ◆注目すべきは外観だが ◆マイナーチェンジで選ぶ価値を高めた

プラスするのは未来感?それとも走りの追求? MODELLISTA&TRDの新型プリウスエアロの見所を知る 画像
自動車 ニューモデル

プラスするのは未来感?それとも走りの追求? MODELLISTA&TRDの新型プリウスエアロの見所を知るPR

今やカスタムのベースモデルとしての人気も定着した感のあるプリウスは、東京オートサロン2019の会場内にも多くの“作品”たちが出展されていた。

モデリスタ/TRD、オリジナルコンセプトカー関西地区初披露へ…大阪オートメッセ2019 画像
自動車 ニューモデル

モデリスタ/TRD、オリジナルコンセプトカー関西地区初披露へ…大阪オートメッセ2019

モデリスタ/TRDは、2月9日から12日までインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2019」に出展し、オリジナルコンセプトカーを関西地区初披露する。

トヨタ プリウス 改良新型、「たられば」の話をしても 画像
モータースポーツ/エンタメ

トヨタ プリウス 改良新型、「たられば」の話をしても

自動車媒体は新型車やイベントをニュースにするわけだから、同じモデルとイベントがどの媒体にも載ることになる。編集者はどんな見せ方をするかで知恵をしぼるわけだ。『月刊自家用車』はトップ&表紙にトヨタ『プリウス』改良新型を持ってきた。

トヨタ プリウス、WLTP燃費は24.4km/リットル…2019年型を欧州で発表 画像
エコカー

トヨタ プリウス、WLTP燃費は24.4km/リットル…2019年型を欧州で発表

◆ジェスチャー対応の最新車載コネクティビティを採用 ◆トヨタ・セーフティ・センスは第2世代に ◆4WDのハイブリッドが欧州仕様に初設定

「プリウス ハンター」ヒュンダイ アイオニック 改良新型…新技術で燃費追求 画像
エコカー

「プリウス ハンター」ヒュンダイ アイオニック 改良新型…新技術で燃費追求

ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は1月17日、ハイブリッドセダン、『アイオニック』(Hyundai Ioniq)の改良新型を発表した。

ソニックプラス×プリウス/C-HR、試聴体験会を全国12店舗で開催 1月26-27日 画像
自動車 テクノロジー

ソニックプラス×プリウス/C-HR、試聴体験会を全国12店舗で開催 1月26-27日

ソニックデザインは、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」を装着したデモカーを試聴できる「SonicPLUS×トヨタ プリウス/C-HR試聴体験会」を1月26日、27日の2日間、全国のソニックプラスセンター12店舗にて開催する。

【トヨタ車オブザ平成】3位は セルシオ、1位は…読者アンケート結果 画像
自動車 ビジネス

【トヨタ車オブザ平成】3位は セルシオ、1位は…読者アンケート結果

「平成」も最後の年になりました。『レスポンス』読者の記憶に残る平成のトヨタ自動車ははたしてどの車種でしょうか。読者投票で「トヨタ車オブザ平成」を決めました。「平成にはこういう車があったよねえ」「おおー」と盛り上がってください。

新型 プリウス にハイセンスな“個性”を加える モデリスタ エアロパーツ【写真蔵】 画像
自動車 ニューモデル

新型 プリウス にハイセンスな“個性”を加える モデリスタ エアロパーツ【写真蔵】

新型プリウスのカスタマイズアイテムがモデリスタから登場。先進的なイメージを持つICONIC STYLEと、洗練されたドレスアップスタイリングのELEGANT ICE STYLEの2パターンがあり、ここではより個性を放つICONIC STYLEに注目した。

トヨタ プリウス が消滅する!? 次期モデルはクロスオーバーになる可能性 画像
自動車 ニューモデル

トヨタ プリウス が消滅する!? 次期モデルはクロスオーバーになる可能性

トヨタ『プリウス』は、改良新型を発表したばかりだが、衝撃的な情報を入手した。何と次期型は開発されず、今回のフェイスリフトが最終モデルとなる可能性があるという。

【トヨタ プリウス 改良新型】TRD、「アグレッシブ」と「エアロダイナミクス」の2スタイルを提案 画像
自動車 ニューモデル

【トヨタ プリウス 改良新型】TRD、「アグレッシブ」と「エアロダイナミクス」の2スタイルを提案

TRDは、トヨタ『プリウス』のマイナーチェンジに伴い、各種カスタマイズパーツを発売した。

【トヨタ プリウス 改良新型】モデリスタ、各種カスタマイズアイテムを発売 画像
自動車 ニューモデル

【トヨタ プリウス 改良新型】モデリスタ、各種カスタマイズアイテムを発売

モデリスタは、トヨタ『プリウス』のマイナーチェンジに伴い、先進感とスタイリッシュな装いを創出するカスタマイズアイテムをラインアップし、12月17日より販売を開始した。

【トヨタ プリウス 改良新型】スタイル一新、コネクテッド機能も強化 251万8560円より 画像
自動車 ニューモデル

【トヨタ プリウス 改良新型】スタイル一新、コネクテッド機能も強化 251万8560円より

トヨタ自動車はハイブリッドカー『プリウス』をマイナーチェンジ、スタイルを一新するとともに、コネクテッド機能・安全性能を強化し、12月17日より販売を開始した。

後付可能なペダル踏み間違い事故防止システム、トヨタとダイハツが発売 画像
自動車 テクノロジー

後付可能なペダル踏み間違い事故防止システム、トヨタとダイハツが発売

トヨタ自動車およびダイハツ工業は、ペダル踏み間違いによる急発進を抑制する後付可能なシステムを12月5日から発売した。

北米初のトヨタ プリウス 4WD登場! 日本仕様とフロアが違う理由は?…ロサンゼルスモーターショー2018 画像
自動車 ニューモデル

北米初のトヨタ プリウス 4WD登場! 日本仕様とフロアが違う理由は?…ロサンゼルスモーターショー2018

2019年モデルへのマイナーチェンジと同時にAWD(4WD)の追加が大きなトピックとなった北米仕様の新型『プリウス』。後輪をモーターのみで駆動するAWDシステム自体は基本的に日本のプリウスAWDと同じである。

トヨタ プリウス 2019年モデル、賛否あった「顔」のデザインが変わった…ロサンゼルスモーターショー2018[詳細画像] 画像
自動車 ニューモデル

トヨタ プリウス 2019年モデル、賛否あった「顔」のデザインが変わった…ロサンゼルスモーターショー2018[詳細画像]

トヨタ『プリウス』が現行モデルのデビュー以来、初の大幅改良を受け2019年モデルとして登場。注目はやはりエクステリアデザインの変更だ。

トヨタ プリウス が初のデザイン変更、2019年型の詳細発表…ロサンゼルスモーターショー2018 画像
自動車 ニューモデル

トヨタ プリウス が初のデザイン変更、2019年型の詳細発表…ロサンゼルスモーターショー2018

◆ハイブリッド技術をさらに進化 ◆エクステリアはシャープな表情を演出 ◆全車に「トヨタ・セーフティ・センスP」を標準装備 ◆4WDハイブリッドが設定

【速報】トヨタ プリウス 改良新型、北米で発表---四輪駆動を設定、外観リフレッシュ 画像
エコカー

【速報】トヨタ プリウス 改良新型、北米で発表---四輪駆動を設定、外観リフレッシュ

北米トヨタは28日、2019年型トヨタ『プリウス』を発表した。四輪駆動システム「AWD-e」システムが設定され、燃費は北米複合モードで50マイル/ガロン=21.3km/リットルとなっている。2WDは52マイル/ガロン=22.1km/リットルだ。トヨタでは25%ほどが4WDになると見込む。

インサイト&プリウス、2大ハイブリッドカーの歩みを紐解く…HV創生期から現在まで 画像
自動車 ニューモデル

インサイト&プリウス、2大ハイブリッドカーの歩みを紐解く…HV創生期から現在まで

「21世紀に間に合いました」というキャッチフレーズでトヨタ『プリウス』がデビューしたのは1997年のこと。世界初の量産ハイブリッドカーであるプリウスの登場で、ハイブリッドカーの時代が幕を開けたのだ。

トヨタ プリウス 2019年型のティザーイメージ…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ 画像
エコカー

トヨタ プリウス 2019年型のティザーイメージ…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

トヨタ自動車の米国部門は11月8日、米国で11月28日に開幕するロサンゼルスモーターショー2018において、『プリウス』(Toyota Prius)の2019年モデルを初公開すると発表した。

車種別スピーカー ソニックプラス、プリウス 専用モデル発売へ 画像
自動車 テクノロジー

車種別スピーカー ソニックプラス、プリウス 専用モデル発売へ

ソニックデザインは、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」シリーズの新製品として、トヨタ プリウス(50系)専用リミテッドモデル「SP-PRIUS L(フロント用)」「SP-PRIUS Lr(リア用)」(全国合計各40セット)を11月21日より発売する。

進化する自動車安全技術、 4メーカーの違いは?…ホンダ、トヨタ、日産、スバル 比較解説 画像
自動車 ビジネス

進化する自動車安全技術、 4メーカーの違いは?…ホンダ、トヨタ、日産、スバル 比較解説

11月1日、プレリリースされた新型ホンダ『インサイト』。特徴のひとつが全グレードにホンダセンシング(Honda SENSING)が標準装備されること。車種によってはオプション設定となるADAS(高度安全運転支援システム)機能のいわば「全部入り」だ。

米ハイブリッド販売は プリウス が失速ながら首位、レクサスは大幅増 2018年1-9月 画像
エコカー

米ハイブリッド販売は プリウス が失速ながら首位、レクサスは大幅増 2018年1-9月

トヨタ自動車とホンダ。米国でハイブリッド乗用車をラインナップしている日本の自動車メーカー主要2社に関して、2018年1~9月のハイブリッド車販売実績がまとまった。

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 …10 …20 ・・・> 次 >> 末尾
Page 1 of 51