★★★セミナーの詳しい内容および申し込み(RBB TODAY)に関するニュースまとめ一覧

【セミナー】ロードサイド電子決済のトレンドに異変? 画像
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【セミナー】ロードサイド電子決済のトレンドに異変?

新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は10月31日、東京都港区のアイビーホール青学会館にて、セミナーイベント「拡大するロードサイド決済ビジネス」を共催する。

【セミナー】ETCの次はDSRCにあらず! ロードサイド電子決済ブレイクの必然 画像
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【セミナー】ETCの次はDSRCにあらず! ロードサイド電子決済ブレイクの必然

新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は10月31日、東京都港区のアイビーホール青学会館にて、セミナーイベント「拡大するロードサイド決済ビジネス」を共催する。

【セミナー】ETCの次はDSRCにあらず! ロードサイド電子決済ブレイクの必然 画像
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【セミナー】ETCの次はDSRCにあらず! ロードサイド電子決済ブレイクの必然

新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は10月31日、東京都港区のアイビーホール青学会館にて、セミナーイベント「拡大するロードサイド決済ビジネス」を共催する。

3度目…頭突きでMPV剥奪? カーナビ・ワールドカップ2006夏 画像
モータースポーツ/エンタメ

3度目…頭突きでMPV剥奪? カーナビ・ワールドカップ2006夏

新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は7月18日、東京都内の明治記念館にて、「カーナビ・ワールドカップ2006夏」を共催する。参加申し込みの締め切りが迫っている。

頭突きでMVP! レスポンス『カーナビワールドカップ』開催 画像
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頭突きでMVP! レスポンス『カーナビワールドカップ』開催

カーマルチメディア動向にアンテナを張る自動車サイト『レスポンス』編集部が、新社会システム総合研究所との共同開催によりカーナビゲーションの“いま”にメスを入れる。今年、もっとも注目される市販カーナビ2社に最新モデルの商品戦略を語ってもらう。

【セミナー】拡大カーナビ市場にPNDとケータイナビはどうなる? 画像
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【セミナー】拡大カーナビ市場にPNDとケータイナビはどうなる?

新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は7月18日、東京都内の明治記念館にて、「カーナビ・ワールドカップ2006夏」を共催する。一日で、“いまのカーナビ”がすべてわかり、明日の市場が展望できる。

【新年インタビュー】「DSRCで無法地帯から囲い込め」IBA小池社長 画像
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【新年インタビュー】「DSRCで無法地帯から囲い込め」IBA小池社長

ITS事業企画(IBA)は、その名のとおり「ITSのリアルビジネス」実現を目指す民間企業団体だ。IIBAはITSのビジネス的側面をどのように見ているのか。同社が特に注力するDSRCの話を中心に、ITS事業企画 取締役社長の小池建四郎氏に話を聞いた。

【新年インタビュー】なぜウィルコムは車載市場に注力できるのか? 画像
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【新年インタビュー】なぜウィルコムは車載市場に注力できるのか?

ウィルコムの車載市場に対するチャレンジが始まった。昨年11月、ホンダが「インターナビ」にてウィルコムのデータ通信サービスの採用を決定。12月の段階でわずか3週間で5000契約の申し込みを獲得した。ウィルコム執行役員ソリューション営業本部長の瀧澤隆氏と、ユビキタス事業推進部長の荒木健吉氏にホンダ採用の裏側を訊いた。

【新年インタビュー】「事故ゼロへのプレッシャー」日産先行車両開発本部福島主管 画像
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【新年インタビュー】「事故ゼロへのプレッシャー」日産先行車両開発本部福島主管

昨年は日本のITSにおいて、ひとつの節目だった。国土交通省と国内14メーカーによるASV(先進安全自動車)計画第3期が終了し、公開実験という形で「ぶつからないクルマ」の実車が公開された。

【新年インタビュー】ホンダ今井武室長、インターナビのボトルネックを語る 画像
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【新年インタビュー】ホンダ今井武室長、インターナビのボトルネックを語る

カーナビの最先端をひた走るホンダは、クルマと外部インフラの連携について、どのようなビジョンを持っているのか。2月6日のレスポンス・SSK共催セミナーに先立ち、本田技研工業(株)インターナビ推進室室長の今井武氏に話を聞いた。

IT新改革戦略発表・・・事故死者5000人以下へのロードマップ 画像
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IT新改革戦略発表・・・事故死者5000人以下へのロードマップ

政府は19日、小泉首相を本部長とする高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT戦略本部)にて、「IT新改革戦略」を発表した。これは2003年7月に発表された「e-Japan戦略2」に続くもので、テーマは“IT構造改革力の追求”としている。それによると、医療改革、環境配慮、災害情報、電子行政、IT経営、テレワークなどと並び、安全ITSを7つの重点ポイントのひとつとして採り上げている。

クルマに採用されるインフラとは…白熱討論会 画像
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クルマに採用されるインフラとは…白熱討論会

新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は2月6日、東京都内の東京コンファレンスセンター品川において、自動車の安全やエンターティメントのために今後必要とされるインフラを議論するセミナーを開催する。

おサイフケータイ×公共交通---【伊予鉄 5】クルマ依存から、クルマ共生へ 画像
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おサイフケータイ×公共交通---【伊予鉄 5】クルマ依存から、クルマ共生へ

伊予鉄グループの取り組みで注目なのは、公共交通のIT化・利便性の向上により、クルマ依存社会から脱して、「クルマ共生社会」への模索をしている点である。モータリゼーションは一方で「負の側面」がある。

おサイフケータイ×公共交通---【伊予鉄 4】若年層を取り込む。CRM、電子マネーも 画像
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おサイフケータイ×公共交通---【伊予鉄 4】若年層を取り込む。CRM、電子マネーも

伊予鉄グループの非接触ICシステム導入でもうひとつ注目なのが、サービス開始時から、おサイフケータイ対応を打ち出したことだ。おサイフケータイと公共交通のと組み合わせとしては、日本初の事例は伊予鉄になる。

おサイフケータイ×公共交通---【伊予鉄 3】利用者が増加に転じる 画像
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おサイフケータイ×公共交通---【伊予鉄 3】利用者が増加に転じる

伊予鉄グループも当初は、利用者減少に料金値上げで対応し、さらに利用者減少を招く負のスパイラルに陥っていた。しかし2001年、伊予鉄グループは「サービス向上」に方針を転じる。

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