2021年2月の住友ゴム工業に関するニュースまとめ一覧

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特許資産規模ランキング…ゴム製品業界1位は住友ゴム 2020年 画像
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特許資産規模ランキング…ゴム製品業界1位は住友ゴム 2020年

各企業が保有する「特許資産」の規模は、その企業の総合力を判断するための指標となる。パテント・リザルトによると、2020年のゴム製品業界で特許資産規模ランキング1位は住友ゴムだった。

住友ゴム、米国工場のタイヤ生産能力を増強---128億円を投資 画像
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住友ゴム、米国工場のタイヤ生産能力を増強---128億円を投資

住友ゴム工業は、好調な北米市場での需要に対応するため、米国工場における乗用車・ライトトラック用タイヤの生産能力を現在の日産6500本から2023年末までに1万2000本に増強すると発表した。投資額は9600万ドル(約101億円)。

住友ゴム、タイヤの摩耗検知技術を確立--- 「センシングコア」が進化 画像
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住友ゴム、タイヤの摩耗検知技術を確立--- 「センシングコア」が進化

住友ゴム工業は、独自のタイヤセンシング技術「センシングコア」を進化させ、タイヤの摩耗量を検知する技術を新たに確立したと発表した。

住友ゴム、事業利益2割減…コロナ禍で自動車生産が大幅減 2020年12月期決算 画像
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住友ゴム、事業利益2割減…コロナ禍で自動車生産が大幅減 2020年12月期決算

住友ゴム工業は、2020年12月期(2020年1~12月)の連結決算を発表。新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による自動車メーカーの生産台数大幅減少などが影響し、事業利益は前期比20.2%減の433億8800万円となった。

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