2019年8月のホンダ インサイトに関するニュースまとめ一覧

世界は、新しい価値観を求めている。
正しさの先へ。常識の先へ。承認欲求の先へ。
あなたが思うより、あなたは自由だ。
他人の評価に惑わされず、
ただ、美しいと信じるほうへ走りだせばいい。

あなたは あなたを、走れ。

ホンダ NEW INSIGHT.

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  • 【ホンダ インサイト 新型】現実主義の女心を心得た、自由に生きる人生を楽しむためのパートナー

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    瞳を大きく輝かせた思い出たちが、女性に凛とした強さとしなやかさを生み出すように、時代を切り開いたクルマたちもまた、未来への確信とさらなる希望をもたらしてくれる。贅沢なアルミボディのハイブリッド2シーターとして1999年に登場し、低燃費世界一を達成して私たちをアッと驚かせた初代『インサイト』から、もうすぐ20年。価格もキャラクターもフレンドリーになった2代目インサイトの功績もあって、今では街のそこかしこでハイブリッドカーを見かける、誰もが夢に見た世界が広がっている。

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  • 【ホンダ インサイト 新型】「セダンの本質を知っている人に選んでほしい」、変わりつつあるHVの価値に新提案…デザイナーインタビュー

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    新型『インサイト』は、しっとりとして落ち着いたたたずまいを見せる。ハイブリッドだからという特別な演出はなく、セダンとしてのフォーマルさを重視したシックな装いだ。これはどのような意図でデザインされたものなのだろうか。インサイトのデザインを担当したデザイナー陣に聞いた。

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  • 【ホンダ インサイト 新型】「デザインを性能に具現化」、作り込まれたプライムセダン…開発者インタビュー

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    新型インサイトのコンセプトキーワードのひとつが「プライム」だ。ただ高級であるとか高価であるのとは違った「上質な」という意味が込められている。上質であることは「タイムレス」「ミニマム」という言葉でも表現できるとする。これらは新型インサイトの国内プレリリースの席で、開発責任者である堀川克己氏が語った言葉だが、その意味について、堀川氏以下、内外装、電装品、プラットフォームなど各部の開発に携わったエンジニアに、それぞれの立場で語ってもらった。

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  • ミドルクラスセダン復権の兆し!? 注目4車種デザイン比較…インサイト、カムリほか

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    日本では、セダン人気の低迷が囁かれて久しい。市場の主役は、コンパクトクラスではハッチバックとSUV、それ以上のクラスではミニバンとSUVが担っている。かつてはどのクラスでも「基本中の基本」として数多くのセダンが存在していたが、いまやすっかり少数派になってしまった。しかし世界を見渡せば、先進国でも新興国でも「フォーマルさ」というセダンの価値は変わっていない。日本でもラージクラスでは法人需要が確実に存在しているし、大衆レベルでも生活道具としてのミニバンやSUVとは一線を画したフォーマルさを求める層が存在する。

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