2019年2月のSUBARU スバル(コーポレート、企業動向)に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
スバル(ブランド、自動車) エアバス ボーイング ホンダジェット 三菱重工業 トヨタ自動車
スバル、インプレッサ&フォレスター 30万台をリコール ブレーキランプがつかない? 画像
自動車 テクノロジー

スバル、インプレッサ&フォレスター 30万台をリコール ブレーキランプがつかない?

SUBARU(スバル)は2月28日、『インプレッサ』および『フォレスター』のブレーキランプスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2008年9月19日から2017年3月29日に製造された30万6728台。

スバル岡田専務「国内登録車販売12万台は我々の死守したいライン」 画像
自動車 ビジネス

スバル岡田専務「国内登録車販売12万台は我々の死守したいライン」

SUBARU(スバル)の岡田稔明取締役専務執行役員は2月7日に都内で開いた決算説明会で、前年割れが続いている国内販売について「登録車を月1万台を売るというのが我々の死守したいライン。なんとか12万台売っていけるよう努力したい」と述べた。

スバル、世界販売計画が3年ぶりに100万台割れ[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

スバル、世界販売計画が3年ぶりに100万台割れ[新聞ウォッチ]

「100万台割れは残念。だが台数は追わず、品質をしっかり確保した上で生産性を高めたい」。SUBARU(スバル)の財務担当役員は、2018年度第3四半期の決算発表の席で厳しい表情を浮かべた。

スバル、通期業績見通しを再び下方修正…生産停止など影響 2018年4-12月期決算 画像
自動車 ビジネス

スバル、通期業績見通しを再び下方修正…生産停止など影響 2018年4-12月期決算

SUBARU(スバル)は2月7日、2018年4~12月期(第3四半期累計)の連結決算を発表。群馬製作所の操業停止などの影響で、全世界販売台数の通期見通しを104万1000台から99万6000台へ下方修正した。

    Page 1 of 1