2018年7月のレスポンス試乗記ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

2018年7月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
日本自動車工業会(自工会)
【スバル フォレスター 新型試乗】クロカン4WD並と言っても大げさではない走破性…齋藤聡 画像
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【スバル フォレスター 新型試乗】クロカン4WD並と言っても大げさではない走破性…齋藤聡

5代目となった『フォレスター』も、当たり前のように全車4WDで登場した。いまや世界的なクロスオーバーSUVブームで、各自動車メーカーがSUV風のモデルを登場させているが、FFモデルも多く混ざっており、性能よりもスタイルというクルマも少なくない。

【フェラーリ 488ピスタ 海外試乗】決して、レーシングカーライクなスーパーカーではない…西川淳 画像
試乗記

【フェラーリ 488ピスタ 海外試乗】決して、レーシングカーライクなスーパーカーではない…西川淳

ピスタ。イタリア語でサーキットの意だ。フェラーリがそんな名称を、たとえごく限られたカスタマー向けだったにせよ、外連味なくロードカーに付けたとしたならば、その意味するところは明らかだろう。乗る人すべてにサーキットでの一流パフォーマンスを。

【ダイハツ ミラトコット 試乗】プレーンなこだわりに、ジワる…島崎七生人 画像
試乗記

【ダイハツ ミラトコット 試乗】プレーンなこだわりに、ジワる…島崎七生人

ジワる。最近聞いて感銘を覚えたコトバのひとつだが、まさしく『トコット』はそうかも?と思う。初対面での印象が、すでにジワジワと上向きになりつつある、からだ。

【スズキ ジムニー 試乗】今まで以上にリスペクトします!…中村孝仁 画像
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【スズキ ジムニー 試乗】今まで以上にリスペクトします!…中村孝仁

これまでも、それなりにこのクルマはリスペクトしてきた。先代はとにかく20年も作り続け、ライバルが木の葉が落ちるように、1台また1台と市場から去っていく中、しっかりとした固定層を作り、市場を守り抜いてきた。その名は、スズキ『ジムニー』である。

【ホンダ シビックセダン 1200km試乗】“かつてのシビック”を求める人には退屈に感じられるだろう 画像
試乗記

【ホンダ シビックセダン 1200km試乗】“かつてのシビック”を求める人には退屈に感じられるだろう

ホンダのコンパクトクラス(アメリカ基準)セダン、『シビックセダン』で1200km弱ツーリングする機会があったのでリポートする。

【BMW X2 試乗】若者へのアピールはわかるんだけど…中村孝仁 画像
試乗記

【BMW X2 試乗】若者へのアピールはわかるんだけど…中村孝仁

BMWが国内の宣伝用に、タレントを起用してプロモーションを行うのはこれが初めてのことだという。起用されたタレントは香取慎吾。そして彼がプロモーションするクルマは、BMW『X2』である。

ミラトコット×吉田由美!女子会試乗…トコットはいかにして誕生したのか?【VR動画】 画像
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ミラトコット×吉田由美!女子会試乗…トコットはいかにして誕生したのか?【VR動画】

女性社員によるプロジェクトチームが企画に参画したとして話題のダイハツ『ミラトコット』。今回はカーライフ・エッセイストの吉田由美さんが、企画を手がけたダイハツ工業の木村友喜さんとミラトコットに同乗試乗!

【トヨタ カローラスポーツ 試乗】「スポーツ」という名前をどう受け取るか…中村孝仁 画像
試乗記

【トヨタ カローラスポーツ 試乗】「スポーツ」という名前をどう受け取るか…中村孝仁

昭和41年。今から52年も前にトヨタ『カローラ』は誕生した。当時カローラが属していたマーケットは、俗に大衆車と呼ばれた市場。人々の自動車購買意欲が非常に旺盛な時代であった。

【スバル フォレスター 新型試乗】来たるべき知能化への布石を評価、本当に賢くなりました…高山正寛 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】来たるべき知能化への布石を評価、本当に賢くなりました…高山正寛

2.5Lと2L、2種類の水平対向エンジンを持つ新型『フォレスター』だが、個人的に興味津々なのは新たに設定された「e-BOXER」を搭載するグレード「アドバンス」である。

【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】軽ジムニーへのアドバンテージは見た目以上にある…島崎七生人 画像
試乗記

【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】軽ジムニーへのアドバンテージは見た目以上にある…島崎七生人

軽の『ジムニー』とともに小型車枠の『ジムニーシエラ』もフルモデルチェンジされたのはご承知のとおり。“シエラ”と名付けられたのは2代目の時だが、このネーミングよりも先に、当初は排気量1リットルでスタートを切ったのがこのシリーズの始まりだった。

【スズキ ジムニー 新型試乗】腹に落ちる、とはこういうことか…島崎七生人 画像
試乗記

【スズキ ジムニー 新型試乗】腹に落ちる、とはこういうことか…島崎七生人

腹に落ちる……とはこういうことか。誰もが心の中に持ち続けていた初代や2代目のイメージを、(最新技術こそ織り込まれつつも)余分な解釈は加えずピュアに再現されたところが、新型『ジムニー』の心を打つ理由だと思う。

【VW ポロGTI 試乗】予想に反してジェントルな高性能ぶり…島崎七生人 画像
試乗記

【VW ポロGTI 試乗】予想に反してジェントルな高性能ぶり…島崎七生人

2005年以来、13年ぶりに「GTI」3モデルの揃い踏みだという。その時の最小版は『ルポGTI』で、当時の『ポロ』のホイールベースを短くし、俊敏な走りとキレ味のいいエンジンを山道で堪能できたのを今でも覚えている。

【スバル フォレスター 新型試乗】安全性能もアップ! アウトドア族に頼り甲斐あるパートナー…今井優杏 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】安全性能もアップ! アウトドア族に頼り甲斐あるパートナー…今井優杏

まず、アウトドア族にとって、こんなにも頼り甲斐のあるSUVは他にないんじゃないか、ということ。このセグメントは百花繚乱すぎて、正直なところ選択に困る! なんて思っている人は多いと思う。そんなときこそ、ちゃんと目的で選んで欲しいのだ。

【スバル フォレスター 新型試乗】エンジンはかなり頑張ったe-BOXER…齋藤聡 画像
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【スバル フォレスター 新型試乗】エンジンはかなり頑張ったe-BOXER…齋藤聡

デビューから20年。いまや世界的なコンパクトSUVブームであり、フォレスターはその真っただ中でモデルチェンジを迎えた。まず試乗したのは2.0Lのハイブリッドエンジンを搭載するe-BOXERから

【BMW X2 試乗】ミレニアル世代だけに乗らせておくなんてもったいない…岩貞るみこ 画像
試乗記

【BMW X2 試乗】ミレニアル世代だけに乗らせておくなんてもったいない…岩貞るみこ

BMWがターゲットとする『X2』のユーザー層は、ミレニアルズと呼ばれる1980年から2000年に生まれたネットネイティブな世代だそうだが、すみません、その親世代の私ども女性(下から目線で「ども」呼ばわり)のハートを実にくすぐるのである。

【アルファロメオ ステルヴィオ 試乗】紛れもないワン・アンド・オンリーの存在なのである…中村孝仁 画像
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【アルファロメオ ステルヴィオ 試乗】紛れもないワン・アンド・オンリーの存在なのである…中村孝仁

まあ、それにしても世の中SUVで溢れ返っている。いま、SUVを持たない著名ブランドとしては、フェラーリとアストンマーチンが数えられる程度。この2社だって、いつSUVを出してくるかわからない。

【スバル フォレスター 新型試乗】成熟SUVには2つの味が用意された…鈴木ケンイチ 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】成熟SUVには2つの味が用意された…鈴木ケンイチ

新しくなった『フォレスター』の走りをひと言でいえば“成熟”だ。新世代のSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)の採用によって、フォレスターの走りは確実に進化していた。

【VW up!GTI 試乗】だんぜん、絶対、up!を選ぶなら「GTI」…岩貞るみこ 画像
試乗記

【VW up!GTI 試乗】だんぜん、絶対、up!を選ぶなら「GTI」…岩貞るみこ

最初に宣言してしまおう。『up!』は、だんぜん「GTI」である。たとえ4ドアがなくても、たとえ、お値段ちょっと高めでも、軽くて速いという魅力の前にはかすんでしまう。

【スバル フォレスター 新型試乗】上級車の趣持つも、電動化への早急な取り組みが不可欠…御堀直嗣 画像
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【スバル フォレスター 新型試乗】上級車の趣持つも、電動化への早急な取り組みが不可欠…御堀直嗣

新型『フォレスター』は、SUVとはいえ、前型に比べ乗用車としての乗り味が大きく進歩したことを感じた。日常的には市街地で利用される機会が多く、また休暇で出掛ける際にも高速道路など舗装路を長距離移動するはずで、そうした際の快適性が大幅に進化した。

【ダイハツ ミラトコット 試乗】ズバリ!このコンセプトはアリだと思います…中村孝仁 画像
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【ダイハツ ミラトコット 試乗】ズバリ!このコンセプトはアリだと思います…中村孝仁

メインターゲットは女性。だから女性のプロジェクトチームを作ってこの企画を作り上げたと…。その名を『ミラトコット』という。

日産 リーフNISMO の走りは「フェアレディZ」並み!?【VR試乗】 画像
試乗記

日産 リーフNISMO の走りは「フェアレディZ」並み!?【VR試乗】

ニスモが手を下すと『リーフ』はEVスポーツカーに変身!! 低重心とタイヤとサスによる高バランスで、ハンドリングは『フェアレディZ』と対等に!?

三菱 アウトランダーPHEV、大改良の2019年モデルに最速試乗…排気量拡大の恩恵とは 画像
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三菱 アウトランダーPHEV、大改良の2019年モデルに最速試乗…排気量拡大の恩恵とは

三菱『アウトランダーPHEV』の2019年モデル(プロトタイプ)に一早く試乗することができた。2013年の登場以来、これまでもマイナーチェンジを行っているが、今回はかなり大掛かりな変更。何とエンジンを2リットルから2.4リットルに拡大した。

ホンダ クラリティPHEV が目指したのは「電動プレミアム」…プロトタイプに試乗 画像
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ホンダ クラリティPHEV が目指したのは「電動プレミアム」…プロトタイプに試乗

ホンダは初の普及モデルとなるプラグインハイブリッド車(PHEV)『クラリティPHEV(CLARITY PHEV)』を7月20日より発売する。これに前後し、プロトタイプに試乗・取材する機会を得た。

【トヨタ クラウン 試乗】これまでのクラウンとは異質な存在に仕上がった…中村孝仁 画像
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【トヨタ クラウン 試乗】これまでのクラウンとは異質な存在に仕上がった…中村孝仁

これまで『クラウン』のユーザー年齢層は60代だという。『カローラ』よりは少し若いようだが、それでも十分年寄りのクルマである。そんなクラウンのユーザー年齢層を若返らせよう、そんな指令の元作られたのが、15代目である。

スバル WRX STI「RA-R」に試乗!最速・最軽量、衝撃の旋回性能を見よ【VR試乗】 画像
試乗記

スバル WRX STI「RA-R」に試乗!最速・最軽量、衝撃の旋回性能を見よ【VR試乗】

スバル『WRX STI』の限界性能を追求し、徹底した軽量化を施しながらも手が届きやすい価格を実現した限定コンプリートカーが「TYPE RA-R」だ。7月19日の発表・発売を前に、“群サイ”こと群馬サイクルスポーツセンターで試乗することに成功!

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