2016年8月のマツダ アクセラに関するニュースまとめ一覧

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【マツダ アクセラ 試乗】とんでもなくいいものでごめんなさい…岩貞るみこ 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】とんでもなくいいものでごめんなさい…岩貞るみこ

モデル末期になると新鮮さが失われ、次に出てくる新型が気になるのは人の常。けれど、マツダの場合、末期になればなるほどクルマが成熟していく。

【マツダ アクセラ 試乗】「気がつかないけれど、効いている」人馬一体への進化…高山正寛 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】「気がつかないけれど、効いている」人馬一体への進化…高山正寛

年次改良こそ実施してはいるが、商品力の面でも遅れを感じていたのが『アクセラ』である。しかし、安心していい。遅れどころか一気に最先端に躍り出たのが今回のアクセラだ。マツダが大々的に「大幅改良」と謳うだけのことはある。

【インタビュー】マツダ アクセラ 柏木主査「Gベクタリングコントロールはあくまで要素のひとつ」 画像
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【インタビュー】マツダ アクセラ 柏木主査「Gベクタリングコントロールはあくまで要素のひとつ」

2013年に登場し、グローバルではマツダの世界販売の約3割を占める『アクセラ』(海外販売車名はマツダ3)。今回、最新鋭の制御技術であるGVC(G-ベクタリングコントロール)など徹底的に細部にまでこだわった内容はまさに“大幅改良”の名にふさわしい出来だ。

【マツダ アクセラ 試乗】同乗者に絶対喜ばれる「Gベクタリングコントロール」…会田肇 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】同乗者に絶対喜ばれる「Gベクタリングコントロール」…会田肇

マツダは新型『アクセラ』の発表にあたって、「『ジェネレーション2』に向けて開発中の次世代技術を前倒しで採用して商品価値を高めていく」(小飼雅道社長)とした。新型アクセラに採用されたその技術の効果を試乗を通じて早速チェックしてみた。

【マツダ アクセラ 改良新型】ハッとするほど鮮明なヘッドアップディスプレイ…カラー化と高精細化で視認性向上 画像
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【マツダ アクセラ 改良新型】ハッとするほど鮮明なヘッドアップディスプレイ…カラー化と高精細化で視認性向上

商品改良を受けた新型『アクセラ』で見逃せないのが、最小限の視線移動でドライビング情報が得られるとして高く評価されてきたヘッドアップディスプレイ(HUD)こと「アクティブドライビングディスプレイ」の進化だ。

【マツダ アクセラ 試乗】経済性を重視するなら文句なしの「1.5 ディーゼル」…中村孝仁 画像
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【マツダ アクセラ 試乗】経済性を重視するなら文句なしの「1.5 ディーゼル」…中村孝仁

マツダ『アクセラ』に商品改良が施され、新たに『デミオ』と同じ1.5リットルディーゼルが設定された。パワーよりも経済性を重視する向きには文句なくこちらがお勧めである。

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