1999年3月のデンソーテン(旧社名 富士通テン)に関するニュースまとめ一覧

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車購入時にあわせて導入したい!
ドライブレコーダーを内蔵したカーナビ
『ECLIPSE 録ナビ』をお薦めするワケ
モータージャーナリスト 藤島 知子 presents

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

愛車に取り付けたいカー用品として、いま最も注目されているアイテムの一つ「ドライブレコーダー」

その名の通り、自車の周りで起こった出来事をカメラで撮影し、録画する機能を備えたものですが、登場したての頃は営業車やタクシーなどのフリート利用が多く、運転状況のチェックや衝突事故、トラブルなどが起こった際の状況を検証することに役立つ記録機器として活用されてきました。ところが、ここ数年はニュースでも話題になっている「あおり運転」の影響で、個人利用のクルマについてもその必要性が再認識され、ドライブレコーダーの注目度はうなぎ登りに。とはいえ、「私も取り付けよう」と思っても、いざ購入するとなると、数多くの製品が出回っていて、どれを選んだら良いのかわかりにくい。現在売れ筋のドライブレコーダーが2〜3万円程度であることを考えれば、しっかり機能する間違いのない商品を選びたいものです。

始まりは業務用。積み重ねてきた実績が今の製品に活かされる

そこで今回注目するのは、ドライブレコーダー内蔵のカーナビゲーションシステム、その名も「ECLIPSE 録ナビ」。ドライブレコーダーは手軽なアクセサリーとして取り付けるものがほとんどですが、カーナビと一体化している製品としては極めて珍しい商品です。ちなみに、ECLIPSEの製品企画・開発を行っているのは、クルマ本体のことを知りつくし、さまざまな自動車用電子機器を手がけるカーエレクトロニクスメーカーであるデンソーテン。ドライブレコーダーについては、2005年からタクシーやバスなどに採用されてきた実績もあって、業界での信頼も厚く、シェアは業界トップクラスを誇っています。

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

過酷な環境に耐えられる製品作りと、ドライブレコーダーを内蔵するメリット

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

ドライブレコーダーの選び方によっては、いくつか落とし穴も。その一つがクルマの車内の「熱」問題。最近では、夏場に強烈な日射しが照りつける猛暑日が増えていますが、閉め切った車内の温度は50〜70℃にも上昇して灼熱地獄になることもしばしば。そうなれば、フロントウインドウに取り付けるドライブレコーダーの場合、熱対策がしっかりと行われたものでないと、熱に負けて正常に機能しないことさえあるのです。そこは、クルマが過酷な環境下に置かれることを想定して設計されたECLIPSE 録ナビの力の見せどころ。カーナビ本体に記録機能を内蔵しているので、機器が太陽光にさらされて熱暴走したり、SDカードが機能しないといった心配が要らないのです。「熱」の問題以外にも、クルマの中では「湿度」や走行中の「振動」に影響を受けて不具合が生じる場合も多く、事故でクルマが衝突すれば衝撃でカメラ自体が吹き飛んでしまう可能性だってある。録ナビならナビ本体にレコーダー機能が内蔵されているのでそうした厳しい環境に強い点でも、肝心な瞬間の録画を逃さないことに繋がりそうです。

2つめは「視界」の問題。安全運転は直接視界の確保が基本となりますが、昨今の新型車の場合、予防安全機能の普及に伴って、衝突被害軽減ブレーキ、誤発進抑制制御機能、車線逸脱警報などを作動させるためのカメラなどのセンサーがフロントウィンドウ上部に取り付けられているケースが増えています。つまり、フロントウィンドウは場所の取り合いになっているところに、ドライブレコーダーが有効な画角で撮影するためには、カメラの取り付け位置が限られてきてしまうのです。その点、ECLIPSEの録ナビは、記録はカーナビ本体で行い、撮影した映像はナビ画面で確認できるので、フロントウィンドウには小型カメラを取り付けるだけでOK。つまり、運転視界の邪魔になりにくいのです。一方で、一般的なドライブレコーダーの場合、カメラや記録部分、確認用のモニターを一体化しているため、本体のサイズが大きくなりがち。大きめのドライブレコーダーをドライバーの正面に取り付けてしまえば、場所によっては前方視界を損なうリスクが伴います。特に、座高が低い女性ドライバーの場合、自車のフロント周りの状況が把握しにくいため、運転席の座面を上げたいところですが、安心のためのドライブレコーダーが視界の邪魔になってしまっては、元も子もないのです。

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

バックカメラを使用して後方録画も同時に行える

また、ECLIPSE 録ナビは、あおり運転や追突事故の際に後方の録画も可能。後方撮影用のカメラは別売りで用意されていますが、車外に設置するタイプとなり、リヤウィンドウに余計なカメラを取り付けないので、後方視界を遮ることもありません。バックカメラ付きのクルマであれば、多くはそれを活用できるというのも嬉しいところです。さらに同じくECLIPSEブランドで発売されている「カメラ機能拡張BOX」を付ければ、3つの安心機能が利用可能に。車庫入れなどの後退時に自車の進行方向の予測線がモニター上に表示されるほか、クルマの周りを歩く子供や障害物などを検知してドライバーに画面表示と音で通知。車両後部を真上から見下ろしたような画像で確認しながら、壁に寄せていくこともできるので安心です。今では車購入時にカーナビゲーションを導入する事が多いですが、もしその時にECLIPSE 録ナビを選べば納車時から高い安心・安全を備えた車になるのは非常に魅力的です。アクシデントはいつ起こるか分かりませんから。

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

光沢感のある本体パネルは上質なインテリアとマッチ

このように、高性能な機能を備えたECLIPSE 録ナビですが、他にも通信機能が使えるカーナビの強みを生かした利用方法があったりと、そのメリットは多岐にわたります。百聞は一見にしかずということで、さっそくドライブに出掛けてみることに。モニター車はトヨタで人気のSUV「ハリアー」。運転席に乗り込んでみると、カーナビのフェイスデザインがハリアーのインパネと自然にマッチしていて、先進的な雰囲気を演出しています。最近のクルマは上質感を追求して艶やかなピアノブラック塗装を施したパネルが増えていますが、ECLIPSE 録ナビのフェイスはフラットなデザインで、色鮮やかに映し出す光沢パネルを採用。スイッチはボタンの数を絞りこむことで操作がしやすかったりと、機能をシンプルにまとめ上げている点もスマートです。

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

ドライブレコーダーは有事の時だけ確認するものだと思われがちですが、録ナビの場合、ドライブ中に記録しておきたい場面を車両に取り付けたスイッチの操作で録画しておくこともできます。衝突などの際は常時録画式のメリットを生かして、衝突前が12秒、衝突後に8秒の記録が残されるようになっていますが、走行中にハンドル脇に設置されたスイッチを押してみると、スイッチを押す直前の12秒、その後8秒の合計20秒間の映像を録画。

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

ファイリングされた映像はカーナビのモニターで確認できるだけでなく、Wi-Fi経由でスマートフォンと連携し、ネットワーク機能を利用することで、スマホアプリやPCで確認できるほか、SNSに記録映像をアップロードして活用することもできます。ふと景色の美しい場面に遭遇した時に録画したり、仕事で通る道の記録に使うなど、色々と活用できる場面がありそうです。また、カーナビの地図は更新するのが有料かつ面倒なものですが、スマホと連携すれば地図を手軽に無料で(※)アップデートできるのも便利。新しくできた話題のスポットなどに出掛ける時も最新の地図で目的地設定を行うこともできるのは嬉しいものですね。
※AVN-D9W/D9は2021年10月末まで無料

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

逆光や夜間でもしっかりと録画できる映像技術

記録するとなれば、いかに確実に撮影できるかどうかも、ドライブレコーダーとしての本質が問われる部分。ECLIPSEの録ナビには1/2.7型の大型CMOSセンサーを搭載。200万画素のカメラはHDRの合成技術でカメラが苦手とする逆光時や夜間でも周囲の映像を白飛びや黒つぶれすることなく、しっかり映し出してくれるものです。試しにトンネルを通過するときの映像を録画してみたところ、明るみからトンネルに入り、暗がりから急に明るくなったりしても、周囲の状況は常にクリアな状態で撮影ができていました。こうして周囲の環境に左右されず、しっかり撮影できることも厚い信頼が寄せられてきた理由だとか。この手の機器はスペックや性能で選びがちですが、実際に比べてみるとその違いが明らかになるもの。

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』

その点ECLIPSE 録ナビは、録画した映像はカーナビの大きなモニターで確認できるほか、ファイルの検索もタッチ操作で手早く探し出せる。何かトラブルが起こった際に、現場でドライブレコーダーを再生して確認する場面を想像してみると、その有り難みが実感できるはず。

今回注目してみた「ECLIPSE 録ナビ」。分かりやすい派手さはないものの、地道な製品作りのアプローチに、ユーザーのドライブライフに「確かな製品を提案したい」という作り手の美学が感じられました。Sponsored by デンソーテン

デンソーテン『ECLIPSE 録ナビ』 ドライブレコーダー内蔵ナビ『ECLIPSE 録ナビ』
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藤島知子

藤島知子モータージャーナリスト

幼い頃からのクルマ好きが高じて、2002年からワンメイクレースに挑戦。市販車からフォーミュラカーに至るまで、ジャンルを問わず、さまざまなレースに参加している。2007年にはマツダロードスターレースで女性初のクラス優勝を獲得した経験をもつ。現在はクルマの楽しさを多くの人に伝えようと、自動車専門誌、一般誌、TV、WEB媒体を通じて活動中。走り好きの目線と女性の目線の両方向から、カーライフ全般をサポートしている。COTYの選考基準は、クルマと共に過ごす日常において、気持ちを豊かにしてくれるクルマかどうかに焦点を当てる。

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