マツダは、6月13日にTKPガーデンシティ広島駅前大橋で開催される「自動車用次世代液体燃料シンポジウム2018」に参加し、バイオマス由来の液体燃料実用化に向けた活動の進捗について報告を行う。
トヨタ紡織は5月15日、2020年までの中期経営計画を策定した。
PSAグループは5月17日、フランスの「エコール・サントラル」と提携し、次世代パワートレイン開発におけるデジタル化を加速させると発表した。
アウディは5月17日、ハンガリー工場において、同工場では初となる1.0リットル3気筒ガソリンエンジンの生産を開始した、と発表した。
SUBARU(スバル)は、スバルスタースクエア(恵比寿ショールーム)にて「ニューフォレスタースタジオ」を5月18日よりオープンした。新型フォレスター(北米仕様)を全国に先駆けて展示する。
コンチネンタルは5月17日、米国のデジレンズ社への出資を拡大し、次世代ヘッドアップディスプレイ(HUD)の開発を強化すると発表した。
メルセデスベンツは5月17日、新型『Gクラス』の量産第一号車がラインオフした、と発表した。新型のドイツ本国でのベース価格は、10万7040ユーロ(約1400万円)で、6月に販売を開始する。
NTNは、2018年度から2020年度までの中期経営計画「ドライブNTN100」を策定した。
米電気自動車大手のテスラの乗用車が、今度は車線逸脱を防ぎ車間距離を保つ半自動運転の「オートパイロット」機能を使用中に追突事故を起こしたという。
ブリヂストンは5月17日、ゴムと樹脂を分子レベルで結び付けた世界初のポリマー「High Strength Rubber(HSR)」の開発に成功したと発表した。