極東開発工業は、2トン車級プレス式ごみ収集車『プレスパック』をモデルチェンジし、5月22日より発売する。
ダイムラーは5月18日、フランスのハンバッハ工場におよそ5億ユーロ(約653億円)を投資し、メルセデスベンツ「EQ」ブランドの電動コンパクトカーを生産すると発表した。
世界のバラとガーデニングを一堂に披露する「第20回 国際バラとガーデニングショウ」が、埼玉県所沢市のメットライフドーム(旧西武プリンスドーム)で5月23日まで開催している。
ボルボカーズは18日、2019年末までにボルボの世界中のすべてのオフィス、社員食堂、イベントでの、使い捨てプラスチックの使用を止めると発表した。
SUBARU(スバル)は、新型『フォレスター』を今夏に発売予定。5月18日から先行予約を開始した。第5世代となる新型は、スバルが最量販車種と位置づけるグローバル戦略車だ。
18日、日本自動車工業会の新会長に就任した豊田章男氏は、2日連続の会見に臨み、積極的に自動車産業と未来のモビリティ社会を語った。ひときわ熱く語ったのは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに込めた希望だった。
よく晴れわたった4月某日。ここ福岡で『リニューアルオープン・フェア』を開催中の朝日自動車(博多区西月隈4-6-7・藤野利浩社長)に伺う機会を得た。普段なかなか見ることのできない「クルマ屋さんの店舗イベント」に密着し、その“ウラ側”をリアルにお伝えしたい。
日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は5月18日、メディア関係者による共同取材に応じ、今後2年間の取り組み方針などを表明した。
今年で初開催から20周年を迎えた「国際バラとガーデニングショウ」。さまざまな庭師がガーデンデザインを競うガーデニングゾーンの一番奥のほうにあるのは同ショウへの協力企業、ホンダのコンセプトガーデン。2階建ての四角いモルタル風小屋が目印だ。
日野自動車グリーンファンドは5月16日、自然環境保全活動を行う団体・グループ・個人を対象に、2018年度助成事業の募集を開始した。