ドイツのフリードリヒスファーヘンに本拠を構えるZF Friedrichshafen AGは1915年に創業した長い歴史を誇るグローバルサプライヤーだ。トランスミッションメーカーとしてスタートを切ったため、駆動系のサプライヤーとしてのイメージが強い。
ソニーは5月31日、タクシー会社7社と、AI(人工知能)技術を活用した新たなタクシー関連サービスを創造するための合弁会社を新設したと発表した。
タイの首都バンコクにあるいすゞCCKの新車ディーラー(キンケオ支店)を訪問。ゼネラルマネージャーのNanthana氏に新しくオープンした、いすゞショールームについて話を聞いた。
電子情報技術産業協会(JEITA)は6月1日、新たな会長に三菱電機の柵山正樹会長が就任し、記者会見を行った。その中で柵山会長が強調したのが、高度な情報活用による世界に先駆けた超スマート社会の実現、「ソサイエティ5.0」の推進だ。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は6月1日、2022年までの5か年の中期経営計画を発表し、ジープブランドの新車計画を明らかにした。
プジョー・シトロエン・ジャポンは、ジー・エス・ティー運営による「プジョー福岡」「シトロエン福岡」「DSストア福岡」を6月9日にオープンすると発表した。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は6月1日、2022年までの5か年の中期経営計画を発表し、アルファロメオブランドの新車計画を明らかにした。
自動運転・コネクテッドカー・次世代モビリティ関連メディア「ReVision」が主催する「ReVision Mobility 第1回セミナー&交流会が5月31日、都内で開催された。
東京国際消防防災展2018が5月31日から6月3日まで、東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催中だ。初日には様々な消火活動のデモンストレーションが行なわれ、地上の消防車、救急車、各種作業車だけでなく、空にはヘリコプターも飛来した。
東京国際消防防災展2018が5月31日から6月3日まで、東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催中だ。“じぷた”ジープ消防車と、元臼田町(現長野県佐久市)消防団の三輪消防車を展示したのは、千葉県御宿町の消防車博物館。東京消防庁はいすゞやベンツの古い消防車を展示した。