ピレリは、46作目となる「ピレリカレンダー」2019年版のカメラマンにアルバート・ワトソンを起用したことを発表した。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「電子辞書」を発表した。
アウディは6月11日、2025年までに世界新車販売の半分をSUVにする計画を発表した。
メルセデスベンツは6月11日、プラグインハイブリッド車(PHV)を含めた次世代SUVの生産を、2018年内から米国アラバマ州タスカルーサ工場で開始すると発表した。
IDCジャパンは6月12日、コネクテッドビークルソフトウェア市場予測を発表。2017年の国内市場規模は217億円、2017年~2022年の年間平均成長率(CAGR)は28.2%で推移し、2022年には750億円になると予測している。
マツダは、東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「サポート・アワー・キッズ」の「第8回海外ホームステイプログラム」を支援すると発表した。
SUBARU(スバル)は、自動車リサイクル法に基づく2017年度(2017年4月~18年3月)の再資源化などの実績を公表した。
グッドイヤーは6月12日、米国ミシガン大学が主導する官民研究プロジェクトの「Mcity」(エムシティ)に参画し、自動運転車やコネクテッドカーの研究開発を強化すると発表した。
「この大会は、メルセデス・ベンツ日本が過去に開催していた「サービス技術コンテスト」を起源とし、2005年以降、ドイツ・ダイムラー社が主催となり、世界規模大会へと拡大。日本との深い歴史的経緯がある」
高齢ドライバーを対象に実施した調査で60歳以上の3割が「自主返納制度を利用したくない」と回答したという。日本自動車工業会が発表したもので、きょうの読売が「くらし」面で取り上げている。