ボルボカーズは6月18日、2025年以降に発売される新型車の樹脂製部品の25%以上に、リサイクル素材を使用すると発表した。
新車の購入時に、ボディーコーティングをしてもらいました。まめに洗車をしているせいか、最近「磨きキズ」が目立つような気がします。
人から聞いた話ですが、「ボディのキズを自己補修できるコーティング剤」があるって聞いたんですけど、本当なんでしょうか? もしある…
18日、日本ミシュランタイヤは、快適性・高速安定性を追求したコンフォートタイヤ、プライマシー3の後継となる、プレミアムコンフォートタイヤ「プライマシー4」を発表した。最大の特徴は、プライマシー3の基本性能を維持しつつ、摩耗時のウェット性能を向上させたことだ。
ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は6月13~15日、中国上海市で開催されたCESアジア2018において、中国のAI(人工知能)テクノロジー企業、「DeepGlint」と提携すると発表した。
日本ミシュランタイヤは、履き始めから履き替え時までウェットブレーキング性能を向上させた新プレミアムコンフォートタイヤ「ミシュラン プライマシー4」を7月2日より発売する。
BMWグループは6月15日、中国上海市に新たな研究開発センターを開設した、と発表した。
スズキは、軽四輪車『エブリイ』シリーズの国内累計販売台数が6月15日、300万台を達成したと発表した。
ミシュランが発表したプレミアムコンフォートタイヤ「プライマシー4」は、消耗時のウェット性能にこだわったタイヤだ。コンフォートタイヤにも、安全性能と燃費性能に加え、長期間安定した性能が求められる時代のニーズに応えるものだという。
車の性能向上と相まって、よほどの状況にならなければ、教習所で習うようなハイドロプレーニング現象やスタンディングウェーブ現象など体験したことがないドライバーも多いだろう。
パテント・リザルトは6月18日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、2017年の特許審査過程で他社特許への拒絶理由として引用された件数を企業別に集計した「自動車メーカー 他社牽制力ランキング2017」をまとめた。