日本グッドイヤーは、30日、SUVサイズのオールシーズンタイヤとして「Assurance WeatherReady」を発表、国内投入する。あわせて、同社の下期戦略説明会を開催した。
トヨタ自動車の『プリウスPHV』と、GMのプラグインハイブリッド車(PHV)、シボレー『ボルト』。両車の2018年上半期(1~6月)の米国における新車販売結果がまとまった。
全国農業協同組合中央会、農林中央金庫、三菱地所、大丸有環境共生型まちづくり推進協会は、旅客用高速バスを利用した貨客混載の制度を活用して生産量が少なく県外へ出荷できていない特色ある農産物を丸の内向けに定期配送するサービスを8月2日からスタートする。
日本郵船、郵船ロジスティクス、中国の安吉汽車物流は、合弁で中国における自動車関連物流事業を本格展開すると発表した。
オートエクゼは、マツダ車用チタンシフトノブを限定生産し、同社オンラインショップにて先行予約販売を開始した。
昨年秋、余剰の生産能力を解消するため、ホンダが2021年度をメドに閉鎖することを決めていた埼玉県狭山市の狭山工場を、当初の計画を変更して存続させる方針という。
ルノーグループ(Renault)は7月27日、2018年上半期(1~6月)の決算を発表した。
大阪のディテイリングショップ「カーメイクアートプロ(堺市美原区・丸山悦顕代表)」は8月5日(日)に、創業25周年を記念した『大感謝祭』を開催する。
ポリッシャー片手に、見様見真似で「クルマ磨きの世界」に足を踏み入れ、気がつけばその奥深さにどっぷりハマってしまったという「DIYな読者」に朗報だ。
クルマの磨きに特化し、磨き作業と商品購入ができる体験型の店舗「BULLET(バレット)」をオススメしたい。
電気自動車に燃料電池車、トヨタや日産、ホンダは、クルマのトレンドを全面に打ち出したプログラムで子どもたちの注目を集めた。では、マツダやスバル、三菱、ダイハツ、スズキ、ヤマハはどんな仕掛けで子どもたちを呼び込んだか。