あいおいニッセイ同和損保の欧州現地法人である欧州あいおいニッセイ同和社は、ドイツにてテレマティクス自動車保険の販売を7月より開始した。欧州におけるテレマティクス自動車保険の販売は日系損保で初となる。
矢野経済研究所は、国内の個人向けオートリース市場の調査を実施、その結果を「個人向けオートリース市場の現状と展望 2018年版」にまとめた。
SUBARU(スバル)が8月6日に発表した2019年3月期の第1四半期(4~6月期)連結決算は、営業利益が前年同期比52%減の576億円となった。量販SUVのモデル切り替えにより、主力の米国での卸売り台数が減少したほか、原材料費の上昇などが響いた。
オークファンと事故車買取のタウが共同開発した、国内初の「水害車売却シミュレーター」が、西日本豪雨(平成30年7月豪雨)で発生した水害車の処理に貢献している。
SUBARU(スバル)は8月6日、2018年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表。販売台数減少などにより、減収減益となった。
観光タクシー&空港送迎のウェブ予約・アプリ配車で業務提携、サービス正式導入に向けた実証実験をスタート
フェラーリ(Ferrari)は8月3日、自動車メーカーとしては世界初の低温塗装テクノロジーを導入した、と発表した。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は、7月の車名別新車販売台数(速報)を発表。『N-BOX』が前年同月比35.6%増の1万9668台で11か月連続トップとなるなど、軽自動車勢がトップ3を独占した。
レクサスは8月3日、新型レクサス『ES』の量産第一号車が、トヨタ自動車の米国ケンタッキー州ジョージタウン工場からラインオフした、と発表した。
アウディ(Audi)は8月3日、2018年上半期(1~6月)の決算を公表した。