ヒュンダイは今年3月のジュネーブショーでデビューしたSUV『サンタフェ』を、5年ぶりの開催となったクアラルンプール国際モーターショー2018(KLIMS 2018)でマレーシア初公開した。その他、スポーツモデル『i30N』やEV『コナ』、燃料電池車『ネクソ』の展示も行われた。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年を代表する1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の木下隆之氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
ZFは12月7日、今後4年間にドイツ・ザールブリュッケン工場へ8億ユーロ(約1030億円)を投資すると発表した。
ポルシェでデザイナーを務める山下周一氏の講演が11月末、富山大学で開催された。またこれに合わせ、カーデザインにまつわるパネルディスカッション、そしてデザイン学生向けのワークショップもおこなわれた。
新世代のボルボは乗り味、デザイン、先進安全装備などがハイレベルで魅力的だという。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の石井昌道氏はXC40に満点の10点を投じた。
『エクリプスクロス』には三菱自動車のコアバリューが遺憾なく盛り込まれているという。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。選考委員の大谷達也氏はエクリプスクロスに満点の10点を投じた。
三菱自動車の欧州部門は12月7日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の欧州と北米市場における販売台数が、新記録を達成した、と発表した。
パイオニアと香港の投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)は12月7日、総額約1020億円の「パイオニア再生プラン」に合意。BPEAは770億円を出資するとともに、現株主から約250億円で株式を買い取り、パイオニアを完全子会社化する。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年を代表する1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の御堀直嗣氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」は、ボルボ『XC40』に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員のまるも亜希子氏はマツダ『CX-8』がイヤーカーにふさわしいと思い、満点の10点を投じた。