「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の森口将之氏は「すべてに三菱らしさが注ぎ込まれた」として、『エクリプスクロス』に満点の10点を投じた。
ホンダアクセスがツインリンクもてぎで開催した「Modulo・ModuloX体感試乗会」では、今夏発売された『S660 ModuloX』の試乗車が用意された。開発に3年かかったというS660 ModuloXのコンプリートカー。そもそも、一般向けの試乗会は珍しい。
今年の日本市場で販売される車を代表する「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」は、ボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の瀬在仁志氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。
三井不動産リアルティは、同社が運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」にて、メルセデスベンツ『A180スタイル』(Mercedes-Benz A-Class)を12月13日より、セルリアンタワー(東京都渋谷区)およびリパーク梅田駅前(大阪市北区)に導入すると発表した。
BMWグループ(BMW Group)は12月7日、Alejandro Vukotich氏が2019年1月1日付けで、自動運転や先進運転支援システム(ADAS)担当の新たな上級副社長に就任すると発表した。
テスラ(Tesla)のイーロン・マスクCEOは12月8日、テスラの社名の商標権を1994年、米国在住の人物から買い取っていた、と公式Twitterを通じて明らかにした。
日本交通は、貸し切りタクシーで都内パワースポットを巡る観光タクシー商品「サクラサク合格祈願タクシー」を、12月14日から2019年3月1日までの期間限定で運行する。
マツダが『MX-6』の名前を商標登録していたことが判明した。これは、日本の特許庁の公式サイトから明らかになったもの。マツダがMX-6の名前を商標登録していたことが記載されている。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。選考委員の河口まなぶ氏は「自動車らしい自動車に触れて満足できる時間も残り少ない」とし、マツダ『CX-8』に満点の10点を投じた。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」にはボルボ『XC40』が選ばれた。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の西村直人氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。