フォルクスワーゲン(VW)は純正ペット用品の充実度も高いドイツの自動車メーカーだ。
ヤマハ発動機は12月11日、新事業創出を目的とした自社ファンド「ヤマハモーターエクスプロラトリーファンド」を米国に設立したと発表した。
スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は12月10日、新世代のCNG(圧縮天然ガス)車の販売台数が50万台に到達した、と発表した。
オリックス自動車は12月11日、カーシェアリング事業にて、新たに北海道・中国・九州の3エリアに進出し、2019年度中に全国エリアにサービス拠点を拡大すると発表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピストン西沢氏はフォルクスワーゲン『ポロ』に満点の10点を投じた。ポロは総得票数で3位だ。
今年の1台を決める第39回「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019」が発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による選考コメントが、公式サイトで公開されている。
終戦直後から日本に本格的にモータリゼーションが訪れる1970年代までのバスたちを収録した1冊が刊行された。
京成バスは12月10日、東京都葛飾区の京成ドライビングスクールで「ドライバー安全運転コンテスト」を開催した。各営業所長が選抜した20人のバス運転手がドライビング技術を競い合った。
日本においてジープブランドは好調だ。2018年は『ラングラー』が11年ぶりにフルモデルチェンジするなどで、話題にも事欠かない。そこで、なぜ日本市場が好調なのか、また、ラングラーのフルモデルチェンジでのポイントなどについて担当者に話を聞いた。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピーター・ライオン氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。