フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は12月11日、ドイツ・ヴォルフスブルクに3Dプリントセンターを開設した、と発表した。
ヤマハ発動機は12月11日、新中期経営計画(2019~21年)を発表した。その質疑応答で、日高祥博社長は2013年に柳弘之会長(当時社長)が表明した乗用車市場への参入を凍結することを明らかにした。
ホンダは12月11日までに、2019年1月8日から11日まで米国ラスベガスで開かれる「CES 2019」の出展内容を明らかにした。ロボティクスなど新事業分野の技術を幅広く展示し、研究開発や事業化のパートナーを募る方針だ。
ポルシェは12月10日、2019年から生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の車名の決定プロセスを公表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の吉田由美氏はXC40に満点の10点を投じた。「私たちが幸せになる」クルマを選びたいという。
マグナインターナショナル(Magna International。以下、マグナ)は12月10日、自動運転車やカーシェアリング向けの次世代のシートシステムを発表した。
ドイツ自動車工業会(VDA)は12月10日、米国ラスベガスで2019年1月に開催されるCES 2019において、初めてプレスカンファレンスを行うと発表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。XC40に満点の10点を投じた選考委員のひとりがこもだきよし氏だ。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載されたこもだ氏のコメント。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。XC40に満点の10点を投じた選考委員のひとりが太田哲也氏だ。
SUBARU(スバル)は12月11日、製造担当取締役 大河原正喜氏の代表取締役辞任を発表した。